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<< 4:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 









『君と一緒に居られるのは、楽しいんだよ。
君が笑ってくれていると、僕も楽しい気持ちになるし
君が嬉しそうにしてくれれば、僕も嬉しくなれる』



なら、今のこの心の痛みは何だ?










でも、"そう"だった。


侵略者だった。
敵だった。
嘘だった。
罪人だった。
化け物だった。

一緒に居てはいけないんだと、彼女はそう告げている。

だったら、どうする?









――侵略のことは、正直信じていなかった。
アナウンスがあってから数か月も経つのに、未だイバラシティでは何も起こっていなかったから。
それもそのはずだ。侵略は日常の裏で、イバラシティでの自分が知ることも無く行われていたのだから。



もし侵略が起こったら?誰しもがそんな話題をしていた頃に考えたことがある。
もし侵略が起こっているのなら。例えばスパイもの作品のように、作られた経歴を用意して、どこかの組織の中に入り込んで、そして秘密裏に、機会がくれば破壊工作を始めていくような。
そういうものなんじゃないかって。
まさかこんな場所に飛ばされて、知らないうちに侵略の戦いに参加させられるなんて、思いもしなかったのだけれど。


こちらの世界に来て間もない時に、自分はアンジニティだと伝えてきた――清と名乗っていたあの人は、イバラシティでは変わらず絵を描き続けていた。
……そして、こちらでのノイは、全部思い出したと、そう言っていた。
……自分が、イバラシティの人々がそうであるように、アンジニティの者達もイバラシティにいる間はハザマでの……あちらにとっては本来の記憶が無いのだろう。
そして、ハザマに来た時にそれを思い出しているのだろう。
自分達も知らないうちに、スパイのようなことをさせられているのだろう……




……人を傷つけることを怖がっていたノイが、まさか侵略者なわけがないと、そんなことをするはずがないんだと。
そう思っていた。思いたかった。








――やっと、やっとだ。こちらで経った時間は数時間程度のはずなのに、とても、長かった気がする。
やっと、見つけることが出来たのに。




荒廃した世界からの侵略。アンジニティという世界はどれほど荒れた場所なのだろう。
このハザマのような場所なのか、それよりももっと酷いのか。
アンジニティの者達は、そんな世界から出る為に侵略をしてるのだろうと。
少なくとも、あちら側が勝てば、荒廃した世界からの脱出という望みは叶えられるのだろうと。
そういうものだと思っていた。


『忘れて』とノイは言った。
怪け物だから、一緒には居られないから、居てはいけないから。
『殺して』とノイは言った。
もし本当にそれを望んでるのだとしたら、彼女にとって勝利は希望ではないのか?

そうだとしたら、それほどまでに、彼女は――










それでも会いに行かないと。
それでも会いたかったんだ

君と話さないと。
君のことが心配で

会って、話をしないと。














自分たちの世界を守る為には戦わなければいけない。
自分たちの日常を守る為には戦わなくてはいけない。

……でも、僕にとっての"守りたい日常"は、なんだった?






















ENo.230 天津甕星 とのやりとり

「ええ、彼らは近くにいます、離れたところであっさり各個撃破されるような仲間ではありませんので、心配は不要です」

言いながら、手を出したまま歩を進める。
かつん__木をぶつけたような足音。

「……手、触らないんですか?」

さらに一歩、踏み込んだ。


ENo.510 ジャックドゥ とのやりとり

「なるほど、既に目印を描かれていましたか。流石です。
こんな状況で無ければ、一つ一つ探して眺めて回りたいくらいですが……なんて、あまりにも暢気がすぎますね」

[でも実際勿体ない、などとイバラシティでの様子と変わらぬ調子で残念そうに宣った。

彼が目印を残している事、自分に対しての警戒心はそう高くは無さそうである事。それさえ確認できれば当面は十分だ。あとは適当な所で話を切り上げれば良い。

……筈だったが]

「……それから。これは、俺が口を滑らせたという事は内緒にしておいて欲しいのですが」

「イバラシティの方で、少し前に……ええと、時期的にはホワイトデーより前くらいでしたか。ノイさんと、あるお話をしたんです。

――端的に言えば、彼女は親しい人が自分を気に掛けてくれる事をどこか負い目に思っていました。
……少し前の事ですから、もしかしたら既に本人から直接このお話を聞いているかもしれませんね。それであれば話は早いのですが……こんな状況なので、彼女が尚更に思い詰めているのではないかと心配で」

[口をついて出た言葉は、"木染玄鳥らしい"ものではあったが自分に利のあるものでは無かった]

「……もし、彼女が彩さんを遠ざけようとしていたら。それは足を引っ張ったりしたくないからで、本心はきっとその反対です」

[いっそ全て話して嫌いになってもらえれば余計な事を考えさせずに済む、と口にした時の彼女の事を思い出して、そんな言葉を口走っていた]


ENo.1346 チサキ とのやりとり

「何確認してんのん。ウチや。血咲やで。
 会いたないとか冷たいこと言うなあ。そういう人なんは知ってたけど」

[問われた名と同じ音を返す。何ひとつ偽ってなどいない。言外にそう言い切るように]

「イバラシティの記憶? 楽しかったけど、所詮は絵空事やろ? しかもそのせいでウチは迷惑しとるんや。アイツあっちでいらんことばっかしてきよるんやもん。

先輩にはそういうんはないの? ハザマのこっちの気も知らんと好き放題してるイバラシティの自分に腹立つこととか、何か言ってやりたいこととか。イバラシティ側の人間には、そういうことはないんやろか」

[ふと思いついて尋ねるような口ぶりで、そのメッセージは終わっていた]


以下の相手に送信しました

ENo.921
ノイ
ENo.1039
"エティエンヌ"





ユイ
「よくわっかんないけど。とりあえず、キャンプ?」

シキ
「何……マイケルって……」

魔女ナヴィーニャ
「今日のワタシは…」
魔女ナヴィーニャ
「手抜きモードだぜ!」
魔女ナヴィーニャ
「なのでなんか当たり障りのない事言ってこの場は終いにします。ホイコーローが喰いたい」

赤錆
「お前さん方、先程からさっぱり食材を拾ってくる様子が見えないが――」
赤錆
「まさか…、俺の作る料理に文句があるのではなかろうな…?(抜刀)」















商人連合
ENo.64
ユイ
ENo.113
シキ
ENo.326
魔女ナヴィーニャ
ENo.524
赤錆
ハザマに生きるもの
ダンデライオン
疾走雑草
チンピラ
ジャンボゼミ
















商人連合
ENo.64
ユイ
ENo.113
シキ
ENo.326
魔女ナヴィーニャ
ENo.524
赤錆
TeamNo.77
ENo.77
ユウ
ENo.486
デスクレイド
ENo.498
淡雪
ENo.805

















チナミ区 H-15:釣り堀


商人連合
ENo.64
ユイ
ENo.113
シキ
ENo.326
魔女ナヴィーニャ
ENo.524
赤錆
立ちはだかるもの
マイケル
マイケル弐式
マイケル参式







チナミ区 H-15:釣り堀



マイケル
「上出来ですね。それでは、どうぞどうぞ。」


チェックポイントから天に向け、赤色の光柱が立つ。

次元タクシーで行けるようになったようだ。






ユイ(64) を入手!
シキ(113) を入手!
魔女ナヴィーニャ(326)古雑誌 を入手!
赤錆(524) を入手!
魔女ナヴィーニャ(326) を入手!
ユイ(64) を入手!
シキ(113)花びら を入手!
赤錆(524)美味しい草 を入手!
ユイ(64)何か柔らかい物体 を入手!
赤錆(524)何か柔らかい物体 を入手!
魔女ナヴィーニャ(326)何か柔らかい物体 を入手!






防具LV2 DOWN。(LV3⇒1、+2CP、-2FP)
装飾LV2 DOWN。(LV3⇒1、+2CP、-2FP)

武術LV3 UP!(LV4⇒7、-3CP)
付加LV7 UP!(LV23⇒30、-7CP)

ItemNo.4 ストーングローヴItemNo.10 ド根性雑草 を付加しました!
 ⇒ ストーングローヴ/防具:強さ37/[効果1]治癒10 [効果2]鎮痛10 [効果3]-

ユイ(64) の持つ ItemNo.4 アイボリーリングItemNo.5 何か柔らかい物体 を付加しました!

神さま(1516) とカードを交換しました!

連続ガード中段崩し (ヒール)


エキサイト を習得!
オフェンシブ を習得!
クリエイト:ウェポン を習得!
スパイン を習得!





ユイ(64) に移動を委ねました。

チナミ区 D-2(ベースキャンプ)に戻りました!
体調が全回復しました!

チナミ区 H-15:釣り堀』へ採集に向かうことにしました!
   - ユイ(64) の選択は チナミ区 H-15:釣り堀
   - シキ(113) の選択は チナミ区 H-15:釣り堀
   - 魔女ナヴィーニャ(326) の選択は チナミ区 E-5:出発地
   - 赤錆(524) の選択は チナミ区 H-15:釣り堀

MISSION!!
チナミ区 P-3:瓦礫の山 を選択!
   - ユイ(64) の選択は チナミ区 P-3:瓦礫の山
   - シキ(113) の選択は チナミ区 P-3:瓦礫の山
   - 赤錆(524) の選択は チナミ区 P-3:瓦礫の山













―― ハザマ時間が紡がれる。



ドライバーさん
「・・・・・ふー。」



ドライバーさん
次元タクシーの運転手。
イメージされる「タクシー運転手」を合わせて整えたような容姿。



時計台の前でタバコをふかす、ドライバーさん。



ドライバーさん
「・・・・・。」



時計台をぼーっと見上げる。



ドライバーさん
「・・・・・。」



自分の腕時計を確認する。



ドライバーさん
「・・・・・。」



・・・とても嫌そうな表情になる。







ドライバーさん
「・・・・・狂ってんじゃねーか。」



ドライバーさん
「早出手当は出・・・ ・・・ねぇよなぁ。あー・・・・・
 ・・・・・面倒だが、社長に報告かね。あー、めんでぇー・・・」














下町商人連合
ENo.64
ユイ
ENo.113
シキ
ENo.326
魔女ナヴィーニャ
ENo.524
赤錆
ハザマに生きるもの
ジャンボゼミ
歩行軍手
ダンデライオン
ダンデライオン




645 122


1st
ダンデライオン


2nd
ダンデライオン


3rd
ジャンボゼミ






8th
歩行軍手

















下町商人連合
ENo.64
ユイ
ENo.113
シキ
ENo.326
魔女ナヴィーニャ
ENo.524
赤錆
わさびは食べません!
ENo.225
のの
ENo.640
スグル
ENo.875
キキ
ENo.1697
マコ




422 154

















チナミ区 P-3

瓦礫の山




マイケル
「あ、来ましたかー。チェックポイントはこちらですよー。」


瓦礫の山の上に立つ、棒のような何かが呼んでいる。

マイケル
陽気な棒形人工生命体。
マイケル以外にもいろんな種類があるんだZE☆




マイケル
「遠方までご苦労さまです、私はマイケルです。
 お疲れでしょう。とりあえずお茶でも。」


チーン!という音と共に頭から湯呑茶碗が現れ、それを手渡す。

 

 

 


マイケル
「……少しは休めましたか?」


マイケル
「それではさっさとおっ始めましょう。」


地面からマイケルと同じようなものがボコッと現れる。


マイケル
「私達に勝利できればこのチェックポイントを利用できるようになります。
 何人で来ようと手加減はしませんからねぇー!!」












下町商人連合
ENo.64
ユイ
ENo.113
シキ
ENo.326
魔女ナヴィーニャ
ENo.524
赤錆
立ちはだかるもの
マイケル
マイケル弐式
マイケル参式




231 514


1st
マイケル参式


2nd
マイケル弐式






7th
マイケル







ENo.113
彩 シキ
■【彩(いろどり) シキ】 
18歳  身長176cm 

貝米継高校の3年生。
不愛想であまり人と話さず、やや内向的な性格。一方でロック的激しさを好む一面も。中学時代は不登校になることも多く、せめて高校は出ようという気持ちで貝米継高校へ。
高校生活の間で少ないが友人も作れたようではある。
アート好きで色んな悩みもある多感なティーンエイジ。

マガサ区で画材店を営んでいる叔父の元で暮らしている。
よく店の事を手伝ったりもしている。接客はがんばる。

■【異能:画料転成(エアロゾル・リインカーネーション)】
自らが描いた絵に瞳を描きこむことで実体化させ、一定時間操ることのできる能力。
動かせる時間や性能は絵のサイズ等で変わり、実体化させた絵は"本物"に近づくためある程度の強度が生まれる。時間経過、もしくは耐久度の限界がくると画材へと戻る。
その特性上、発動までに時間がかかるため、戦闘等に使うにはあらかじめ描きこまれた絵を用意しておく必要がある。

■拠点スポット
マガサ区N-12:彩画材店(http://lisge.com/ib/talk.php?s=110)
ログ保存用プレイス:(http://lisge.com/ib/talk.php?p=1426)

■情報
・叔父と2人暮らし。
・出身はイバラ外。
・異能のことは基本的には見せたり話したりしない。
 しかしハザマではそうも言っていられないだろう。
・ハザマでは各地にグラフィティを残していっている。

■サブキャラ
・彩 ツカサ:シキの叔父。彩画材店を営んでいる。いい人。
・虎戸 響介:シキの初めての友人。あだ名はトラ。いい奴。

■PL:深紅城(@shinkujo)
コトシタで290番だったりした人です。
ゆるゆるやっていきます。レスは思いついた順に返すこともあるし、遅かったり置いたりもします。
キャラ続投する場合はサザエさん時空する予定。
イラスト置場:(http://thinkujokujo.tumblr.com/)

(戦闘のカード画像の一部はEno537番PL・宮沢様に描いていただいたものです。感謝!)
30 / 30
368 PS
チナミ区
D-2
行動順4【特攻】AT・DX↑
5200
360







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材・消耗の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4ストーングローヴ防具37治癒10鎮痛10
5カラフルなブレスレット装飾20幸運10器用10
6不思議な野菜炒め料理25治癒10活力10鎮痛10
7不思議な野菜炒め改料理35治癒10活力10鎮痛10
8吸い殻素材10[武器]炎上10(LV25)[防具]道連10(LV20)[装飾]火纏10(LV25)
9素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]加速10(LV25)[装飾]敏捷10(LV10)
10
11素材15[武器]攻撃10(LV15)[防具]器用10(LV15)[装飾]反撃10(LV25)
12ボロ布素材10[武器]衰弱10(LV20)[防具]体力10(LV5)[装飾]防御10(LV15)
13素材20[武器]疫15(LV30)[防具]舞痺10(LV20)[装飾]加速10(LV10)
14花びら素材10[武器]地纏10(LV25)[防具]回復10(LV10)[装飾]祝福10(LV20)
最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術7身体/武器/物理
制約5拘束/罠/リスク
具現10創造/召喚
領域10範囲/法則/結界
防具1防具作製に影響
装飾1装飾作製に影響
付加30装備品への素材の付加に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5020敵:攻撃
ピンポイント6020敵:痛撃
クイック6020敵2:攻撃
ブラスト5020敵全:攻撃
ヒール6020味傷:HP増
エキサイト5040敵:攻撃+自:AT増(1T)
リストリクト5060敵:DX・AG減(2T)
クリエイト:タライ5040敵:攻撃&朦朧・混乱
練1プロテクション5060味傷:守護
オフェンシブ5080自:AT増+AG減
クリエイト:ウェポン5060味:追撃LV・次与ダメ増
スパイン50110自:反撃LV増
クリエイト:チェーン5060敵3:攻撃&束縛+自:AG減(1T)
練3サンクタム5060味全:守護+祝福状態なら更に守護
クリエイト:バリケード5040味傷:次受ダメ減+守護
テリトリー50160味列:DX増
サモン:ガーゴイル60400自:ガーゴイル召喚

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
攻撃550【戦闘開始時】自:AT増
防御550【戦闘開始時】自:DF増
器用550【戦闘開始時】自:DX増
敏捷550【戦闘開始時】自:AG増
回復550【戦闘開始時】自:HL増
活力650【戦闘開始時】自:MHP増
体力550【戦闘開始時】自:MSP増
治癒550【自分行動前】自:HP増
鎮痛550【被攻撃命中後】自:HP増
幸運550【戦闘開始時】自:LK増
召喚強化520【常時】異能『具現』のLVに応じて、自身の召喚するNPCが強化





被研究カード名/スキルEPSP説明
The die is cast
(ヒール)
020味傷:HP増
井戸の水
(アクアヒール)
040味傷:HP増+炎上・麻痺防御
スターレインドラグーン
(バトルソング)
0180味列:AT・LK増(3T)
影喰い
(エナジードレイン)
0160敵:闇撃&DF奪取
連続ガード中段崩し
(ヒール)
020味傷:HP増




[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]エキサイト[ 2 ]アクアヒール[ 3 ]ヒールポーション
[ 1 ]クリエイト:チェーン[ 3 ]イレイザー[ 1 ]バトルソング
[ 1 ]ヒールミスト



PL / しんくじょ