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<< 3:00~4:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




キャンプに戻るまでの間、これまであったことを思い出していた。
急にこんな場所に居て、訳の分からない説明を受け、そのままここで戦っている。

最初に会った結城も、戦闘になったアンジニティの住人も、俺の異能で解析もできることが分かって良かったと思う。
スライムのような敵も、カラスも、壁も、仲間と一緒なら……。

そう思って油断して、調子に乗って、負けた。
フタバの火傷はひどかった。治療できたとはいえもうあんなことはごめんだ。



キャンプに到着したら、少し別行動をして次の戦いへの準備を済ませよう。
フタバとリリィとはそう約束した。







もしかしたら姉も来ているかもしれない。
そう思いつつ、探そうとしなかったのは、姉だったからだ。
優しくて、なんでもできて、初見の場所でもすぐ友達をつくれそうなフレンドリーさとお節介を兼ね備え、メールや電話もこまめにする、心配性の姉。
来ているのなら向こうから連絡が来るはずだ。来ないのなら、もしかしたら自分の事で手いっぱいなのかもしれない。
最初はそう思っていた。
結城からの連絡が来る前までは。

姉から連絡が来ない理由があるのだとしたら、そう少しだけ考えてしまったのだ。

けれどそんなことも、目の前のことでいっぱいいっぱいになるにつれ忘れた。

やっと戻ってきたベースキャンプ。居るかもとは思っていたが、居るとは思っていなかった。



              「おかえり」




俺が見たのは、笑顔でそう言った姉の顔、ではなく、その周囲に表示されている異能による解説だった。
間違いなく、問題なく、俺の知る姉だ。
異能はそう教えてくれている。
だが、姉が何なのかは全く教えてくれなかった。

前に戦ったアンジニティの住人の表記ではなく、きちんと正しくイバラシティのもの。
読めるはずの説明。

だがその解析度は2割で止まっている。

フタバも、結城も、出会ってすぐ自動で解析は進み続けた。
姉の解析は……進まない。








「……た、ただいま」

手を広げて待つ姉に飛び込むことはしなかった。
いや、普段であってもしないが、上げた手を下ろさせることくらいはしただろう。
今はそれもせず、歩み寄ることもしなかった。

暗い所は怖い、分からないものは怖い

それを思い出させたのは、敵ではなかった。


「姉ちゃん、無事でよかった」

ここに居たんだねとか、姉ちゃんも巻き込まれたんだねとか、そういう話はしなかった。

「あ、俺あっちでフタバと合流する約束してるから行ってくる。なんかあったら連絡して!」

そう言い残して、その場から立ち去ってしまった。







姉と別れ、なんとなく集合場所に戻る気にもなれずその辺を歩いていた。
そこに顔見知り、結城の妹を見かけた。

「やっほー、結城さん。この間ぶりだね。……大丈夫だった?」

なるべく、ありきたりな言葉を選んで声を掛けた。
いつも通り、普通、そういうものを欲していたのかもしれない。

「……つなぐ先輩。先輩もここに、戻ってきてたんですね」

総返事をくれた巳羽ちゃんは、あの時の男の指示で無事だった、彼は信用できる、と話した。

「そっか、よかった」

安心してそう言った。
結城たちは二人ずつだ。半分がアンジニティの住人だ。
うまくやれているならこれ以上のことは無い。

「先輩の方こそ、大丈夫、ですか? ……あの男との戦いぶりを見ていたから、あまり、心配はしていなかったんですけど」

心配はしていないといいつつも聞いてくる。
その巳羽ちゃんの声や表情からはただ訊き返しただけ、とは言えない何かを含んでいるように思えた。

それに俺は、『厳しくても大丈夫』と、探られている意図がつかめず誤魔化すように返した。

続けて、巳羽ちゃんたちと一緒に行動しているアンジニティの男、そいつのことをどうして信用できると思ったのかと訊き返した。

巳羽ちゃんは

目的を聞いてはいないが侵略には興味がない。
この戦いの一方的に終わらせたくはない。
だから自分たちが十分に戦えるようになるまでは大丈夫。

ということを言った。

「それは……信用して、いいのか?」

何も分かっていないが、なんとなく信用できるように感じた、ということだろうか。
大丈夫なんだろうか、と心配になりはしたが……あいつは結城とどうやら顔見知りのようだし、何かあれば結城が動くだろう……。






「……つなぐ先輩は、もし自分の知り合いがアンジニティだとしたら、それを知りたいと思いますか」

「どう……なのかな。……いろいろ言い訳しちゃうんだよ。こっちの記憶が向こうで意味ないとか、会わなければどちらでもとか……。結局ビビッて自分から連絡とりに行かなかったりしちゃってたりね。
まあ、俺の場合解っちゃうから言える我儘かもしれないけど……知りたくなかったなって思うことはあると思うよ」

躊躇いつつも問われた質問に、そう答える。
異能が無ければ、フタバのように恐怖に囚われていたかもしれない。
そうなれば騙されている、知っておかなければ、無理にでも思ったかもしれないが、
この力は、アンジニティかどうかは会ってしまえば分かる。

……それに、先ほど、アンジニティではないことを知ったばかりだ。
知ってなお、より分からないものがあると知ったばかりだった。


「……そう、ですよね。現実に立ち向かえって、ある人は言うんですけど、自ら進んで知ってまで、立ち向かいに行く必要はないんじゃないかって、わたしは思います。自衛や、アンジニティと渡り合う為に、積極的に情報を得ようとする人もいるかもしれませんが」




「これもまた正直に言うと、つなぐ先輩達のこともわたし、疑っていましたから……」

巳羽ちゃんがそう言ったのは話の流れからだった。
最初は助けられたと知らず、あの男といきなり敵対したからかと思っていたが、どうやら理由は違ったようだ。

高校生なのに戦い慣れすぎている。

天文部所属、武道の経験はフタバのみ、それなのに連携して戦うことに慣れていると違和感を覚えたらしい。

スターゲイザーズ、その部活のような活動は周囲に知らせてはいなかった。
学校に現れる、七不思議と呼ばれることもある異能を持ったモノ。
屋上の神社が原因で時折出現するソレらを、天文部顧問と協力して退治する、というのが主な活動内容だった。

臨時助っ人として加入した結城は、黙っててくれという約束を妹にまで守っていたらしい。

俺は巳羽ちゃんに、結城と一緒に解決した一つの事件の話をした。

放送室で起きたこと、物の紛失、ツナグたちの能力の話を少し、敵の異能が自分たちには手に負えなかったこと、そして結城の活躍と……。

妹にまで黙っていた原因は、中等部まで被害が及ぶんじゃないかと心配していた兄心にあるのかもしれない、そういって話を締めた。

巳羽ちゃんは納得したようにお礼を言って


「ちなみに、なんですけど。ハザマで兄と会ったときに、何か変わった様子とかは、ありませんでしたか? ……いえ。率直に聞くと、兄の事、どう『見え』ましたか?」

と続けた。

どう見えたか、それはきっと解析の能力での話だろう。
フタバ同様、結城へ疑いを持つように仕掛けられている。

もしかしたらその不安は持たせ続けた方が、この兄妹にとってはいいのかもしれない。
でも、俺は、ここで不安を煽ったり誤魔化したりするよりは、自分が感じたことを言っておくべきだと思った。

「俺がバツと合流したのは、バツの方から連絡が来たからなんだ。急に飛ばされて、味方とか敵とか全然わからないし、全然見た目も見慣れない人も多い中で……。あいつは『巳羽を無事に帰したい』っていつも通りに妹を心配してたよ。絶不調って感じだったし、自分がまず危ないのにね」

「まーなに、俺が異能で観れることって結局表面的っていうか……。さっき結城さんがあの……名前しらないな。あいつを信用できるって感じたのとそう変わらないんじゃないかな。俺はバツの言葉を信じてるよ」


「……そう、でしたか」

巳羽ちゃんの、僅かに強張っていた表情が少しずつ解けていく。

「何かの冗談だって笑い飛ばしたい自分も、別の知り合いがアンジニティとわかって、不安を払拭しきれない自分もいて。だから、誰かの後押しが、欲しくなってしまって」

「でも、もっと単純に考えて良いんだって、気付けました。わたしが兄の事をどう見たくて、どうしたいか。それだけで良いって」

少し言葉につまりながら、巳羽ちゃんが言うのを聞いて
急に俺はさっきの姉を思い出した。

観えるから、姉がいったい何なのか分からず不安がっていた。
後押しが欲しかったのは自分の方かもしれない。
今までは自分で自分を後押しで来ていただけ。異能が、お前は正しいと保証をしてくれていただけ。

単純に、どう見たくて、どうしたいか。

結城にできたことが姉にはできなかった理由。

……ここに来てから、異能に頼りすぎていたのかもしれないな。


少しだけ考え込んでしまい、巳羽ちゃんが伏せていた顔を上げているのに気付くのが遅れた。

「なんか、俺も、結城さんと一緒だったのかも。人に偉そうに言っといてだけど……。なんか、自覚なかったけど友達と家族ってまたちょっと違うね」

今さっき偉そうに言った手前、何を悩んでいたのか言うのが躊躇われて、そう誤魔化すように言う。
姉がいることを知っている巳羽ちゃんなら、何のことを言っているのか分かってしまうかもしれない。

「ありがとう、結城さん話せて良かったよ」

分かられていたらそれはそれでいい。
そう思ってお礼を言った。







ENo.474 イデオローグ とのやりとり

バツ
「おお、よく分かったな、ナッツ!
 って言っても、同じくらいに探索に出たんだからそりゃそうか。
 折角だからベースキャンプで一旦合流しようぜ」

バツ
「――ん」

バツ
「知っての通り、おれはおまえさんたちとは違う世界の住人だ。
 だから、まあ……行けねーんだよ、そっちには」

バツ
「そりゃあ、まあ……帰れるもんなら帰りたいけど、さ」

バツ
「って、“帰る”ってのも変な話か。
 おれが帰るべき場所は、元居たアンジニティ以外に無いワケだしな」

バツ
「戦争が終わる頃にゃ、侵略者どもは残らず牢獄に逆戻り!
 ……それでいいし、それがいいんだよ。きっとね」


以下の相手に送信しました

ENo.7
七坂





フタバ
「おっしゃ!俺は騎士!前に立つ!!」

フタバ(515) から を手渡しされました。
フタバ
「これ、受け取ってくれ」















スターゲイザーズ
ENo.148
ツナグ
ENo.494
リリィ
ENo.515
フタバ
ハザマに生きるもの
ハニワ
歩行軍手
大黒猫
















スターゲイザーズ
ENo.148
ツナグ
ENo.494
リリィ
ENo.515
フタバ
ゆるりハザマ旅
ENo.346
文人
ENo.427
雄一
ENo.830
アガスティア
















チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》


スターゲイザーズ
ENo.148
ツナグ
ENo.494
リリィ
ENo.515
フタバ
立ちはだかるもの
守護者《OWL》A
守護者《OWL》B
守護者《OWL》C







チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》


守護者の姿が消え去った――

 

 

六角形の柱から天に向け、赤色の光柱が立つ。

どうやら次元タクシーで行けるようになったようだ。





良い木材(200 PS)を購入しました。
エナジー棒(30 PS)を購入しました。
エナジー棒(30 PS)を購入しました。

命術LV5 DOWN。(LV5⇒0、+5CP、-5FP)
変化LV10 DOWN。(LV10⇒0、+10CP、-10FP)
領域LV5 DOWN。(LV5⇒0、+5CP、-5FP)

具現LV10 UP!(LV10⇒20、-10CP)
解析LV15 UP!(LV5⇒20、-15CP)
付加LV5 UP!(LV20⇒25、-5CP)

リリィ(494) により ItemNo.14 牙 から法衣『アボカドインナー』を作製してもらいました!
 ⇒ アボカドインナー/法衣:強さ37/[効果1]奪命10 [効果2]- [効果3]幸運8
リリィ
「ゆるキャラ〜?かんなぎくんに浮気って言われるぞ〜〜??」

ItemNo.12 軽量合金メガネItemNo.9 平石 を付加しました!
 ⇒ 軽量合金メガネ/武器:強さ67/[効果1]器用15 [効果2]器用15 [効果3]-【射程2】

リリィ(494) の持つ ItemNo.12 背景が花束のスマホItemNo.13 駄石 を付加しました!
リリィ(494) の持つ ItemNo.8 耐塵スマホItemNo.11 何か固い物体 を付加しました!

音和姉弟(687) とカードを交換しました!

【音和かなで】 (パリィ)


ケイオティックチェイス を研究しました!(深度0⇒1
ケイオティックチェイス を研究しました!(深度1⇒2
ケイオティックチェイス を研究しました!(深度2⇒3

リンクブレイク を習得!
サモン:スプーキーアイ を習得!
ウィークサーチ を習得!
クリエイト:マシンガン を習得!
☆初習得ボーナス:各FPが2増加した!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






フタバ(515)ボロ布 を入手!
フタバ(515) を入手!
ツナグ(148)何か固い物体 を入手!
ツナグ(148) を入手!
ツナグ(148) を入手!
リリィ(494) を入手!

▼エイド化候補基本行動にてエイド化可能)
リリィ(494) のもとに 歩行軍手 がものすごい勢いで駆け寄ってきます。
リリィ(494) のもとに 大黒猫 が軽快なステップで近づいてきます。
リリィ(494) のもとに ハニワ がゆっくりと近づいてきます。






次元タクシーに乗り チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》 に転送されました!
ドライバーさん
「ちと雑だったかね。次元酔いは大丈夫か?」


チナミ区 R-8(森林)に移動!(体調30⇒29
チナミ区 S-8(森林)に移動!(体調29⇒28
チナミ区 T-8(山岳)に移動!(体調28⇒27
ヒノデ区 A-8(山岳)に移動!(体調27⇒26
ヒノデ区 B-8(森林)に移動!(体調26⇒25

採集はできませんでした。
   - ツナグ(148) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》(ベースキャンプ外のため無効)
   - リリィ(494) の選択は チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》(ベースキャンプ外のため無効)
   - フタバ(515) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》(ベースキャンプ外のため無効)

MISSION - 未発生:
   - ツナグ(148) の選択は チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》(ベースキャンプ外のため無効)
   - リリィ(494) の選択は チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》(ベースキャンプ外のため無効)
   - フタバ(515) の選択は チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》(ベースキャンプ外のため無効)







>> これまでのあらすじ


[625 / 1000] ―― 《瓦礫の山》溢れる生命
[223 / 1000] ―― 《廃ビル》研がれる牙



―― Cross+Roseに映し出される。

 

 

 


白南海
「ん・・・・・」

エディアン
「これは・・・・・」


 

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。


チャット画面にふたりの姿が映る。

 


エディアン
「なんでしょうこれ!変な情報が映し出されてますねぇ。」

白南海
「・・・つーか何でまた一緒の部屋入ってるんですかね。」

エディアン
「いいじゃないですかぁ!案外ヒマじゃないですか?案内役。」

白南海
「私はひとりがいいんです、が、ね。」

エディアン
「くッッらいですねぇ・・・・・クール気取りですか一匹狼気取りですか、まったく。」

白南海
「うっせーオンナが嫌いなだけです。」

エディアン
「・・・そういう発言、嫌われますよぉ?」

白南海
「貴方も、ね。」


 

 

 


エディアン
「――さて、まぁいいとしてこのログ?は何なんですかねぇ。」

白南海
「・・・・・仕方ねぇですね。・・・おーい、クソ妖精ー。」

ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。



ノウレット
「はぁい!ノウレットはいつでも貴方の背後から―――ッ!!」


 


エディアン
「あぁなるほどノウレットちゃん!」

エディアン
「・・・っていうかクソ妖精って――」

ノウレット
「あだ名をいただいちゃいました☆」

白南海
「――ほれ、Cross+Roseに変な情報出てんぞ説明しろ。」

ノウレット
「うおおぉぉぉ頼られてます!?もしかして頼られてますッ!!?」


ノウレットから遠く離れる白南海。


ノウレット
「どうして離れていくんですッ!!!?」


 

 

 


ノウレット
「これはですねぇ!チェックポイント開放者数の情報ですっ!!」

エディアン
「えぇえぇ、それはまぁそうかなーとは。右側の1000って数字はなんでしょう?
 もしかして開放できる人数が限られてる・・・とか?」

ノウレット
「いえいえー!開放は皆さんできますよーっ!!
 これはハザマにいる全員に新たな力を与えるという情報です!!」

エディアン
「新たな力・・・?」

ノウレット
「そうでぇっす!!各チェックポイントの開放者数が増えるほど、対応する力が強く与えられます!
 1000というのは1000人より上は1000人として扱うってことです!!」

エディアン
「なるほどなるほど。これ・・・・・敵も味方も、ですか?」

ノウレット
「はぁい!全部が全部、ハザマの全員でーす!!」

エディアン
「具体的に、どんな力が与えられるんです?」

ノウレット
「ごめんなさい!私はCross+Roseの妖精なのでハザマのことはよくわかりません!!
 Cross+Roseに送られた情報を伝えることしか・・・・・」

エディアン
「・・・はーい、大丈夫ですよー。」

エディアン
「これは言葉からイメージして実感してみるしかないですかね。
 出てくる敵にも力が・・・・・気をつけないといけませんね。」

エディアン
「・・・・・白南海さーん!聞きましたよー。」


遠く離れた白南海を手招く。

 

 

 


白南海
「――まぁ聞こえていたわけですが。離れても音量変わらなかったわけですが。」

エディアン
「・・・ノウレットちゃんの音量調整できますよ?コンフィグで。」

白南海
「・・・・・ぁー、よくわかんねぇめんどくせぇ。」

エディアン
「まったく、こういうのダメな人ですか。右上のここから・・・ほら、音量設定。あるでしょ。
 それから・・・・・あぁ違いますって!それだとチャッ――」


 

 

 

チャットが閉じられる――












スターゲイザーズ
ENo.148
ツナグ
ENo.494
リリィ
ENo.515
フタバ
ハザマに生きるもの
こぐま
キラークリーパー
疾走雑草




432 151


1st
疾走雑草



3rd
こぐま




6th
キラークリーパー

















《神の去る家》
ENo.1352
マタル
ENo.1353
アッシュ
ENo.1354
ルーシー
スターゲイザーズ
ENo.148
ツナグ
ENo.494
リリィ
ENo.515
フタバ




264 112













ENo.148
胡桃沢 命
胡桃沢 命(くるみざわ つなぐ)

熾盛天晴学園に通う高校2年生
去年、家の都合で転入してきた。

部活は天文部、委員会は生徒会で書記をしている。
趣味はランニング
目はそれほど悪くないが、能力とおしゃれのために基本常につけている。
パーカーが好き。


連絡先
http://lisge.com/ib/talk.php?p=2101

一軒家に現在姉と二人暮らし


能力は、物を解析し、それが異能なら再現する。
再現には再現元から特別な許可を得る必要がある。
現在許可を得ているのは天文部の一部メンバーのみ。

余り使い勝手が良くないので、普段から能力を使うことはあまりない。
周囲には解析する能力とだけ伝えている。
25 / 30
155 PS
ヒノデ区
B-8
行動順4【特攻】AT・DX↑
9750
400







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4おしゃれなメガネ武器30攻撃10【射程1】
5赤のパーカー防具30防御10
6謎の塩焼き料理25器用10敏捷10耐疫10
7ロック-K装飾40強靭10幸運10
8パンの耳食材10[効果1]体力10(LV10)[効果2]幸運10(LV20)[効果3]活力10(LV30)
9何か固い物体素材15[武器]攻撃10(LV20)[防具]防御10(LV20)[装飾]共鳴10(LV20)
10吸い殻素材10[武器]炎上10(LV25)[防具]火纏10(LV25)[装飾]耐火10(LV20)
11赤いパーカー(Ver2)法衣20幸運6
12軽量合金メガネ武器67器用15器用15【射程2】
13素材10[武器]風撃10(LV25)[防具]風柳10(LV20)[装飾]風纏10(LV20)
14アボカドインナー法衣37奪命10幸運8
15良い木材素材20[武器]攻撃15(LV30)[防具]敏捷15(LV30)[装飾]回復15(LV30)
16エナジー棒料理10活力10防御10
17エナジー棒料理10活力10防御10
18素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
19素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
具現20創造/召喚
解析20精確/対策/装置
付加25装備品への素材の付加に影響
料理15料理に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
ウォーターフォール5050敵:水撃
アサルト6050敵:痛撃+自:連続減
クリエイト:タライ5050敵:攻撃&混乱
ガードフォーム50100自:DF増
リフレクション5050自:反射
プリディクション50120味列:AG増(3T)
アクアシェル5050味傷:HP増+火耐性増
アンダークーリング5070敵傷:水撃+自:腐食+3D6が15以上なら凍結LV増
決3ヘイルカード50100敵5:粗雑水領撃
アイスソーン5070敵貫:水痛撃
クリエイト:チェーン50100敵3:攻撃&束縛+自:AG減(1T)
キャプチャートラップ5090敵列:罠《捕縛》LV増
ローバスト50100自従:MSP・AT増
クリエイト:ウィング50130自:追撃LV増
クリエイト:メガネ50100味:DX・AG増(5T)
プロテクション5080自:守護
ファゾム50120敵:精確攻撃&強化ターン効果を短縮
アクアヒール5070味傷:HP増+炎上を守護化
ディベスト5070敵:強化奪取+痛撃
ブロック5080自:守護+DF増(2T)+味傷:護衛
バックフロウ50100味傷:精確水領撃&HP増&隊列後退
クリエイト:バトルフラッグ50150味全:DX・AG増(3T)
サモン:サーヴァント55300自:サーヴァント召喚
リンクブレイク50150敵全:精確攻撃&従者ならDX・AG減(3T)
サモン:スプーキーアイ53300自:スプーキーアイ召喚(複数可)
リビルド50300自:連続増+総行動数を0に変更+名前に「クリエイト」を含む全スキルの残り発動回数増
ウィークサーチ50130自:朦朧+敵:DF・AG減(3T)
クリエイト:マシンガン50260自:射程2増(1T)+敵10:攻撃

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻650【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
瑞星530【クリティカル後】自:反射
召喚強化520【戦闘開始時】自:具現LVが高いほど自身の召喚するNPCが強化
決3五月雨540【スキル使用後】敵:3連水撃
修復530【被HP回復後】自:守護
上書き付加500【常時】生産行動『効果付加』で、効果2に既に付加があっても上書きするようになる。
駄物発生500【常時】生産行動『合成』で、合成成功時に自分にアイテム「駄物」が手に入る。(実験除く、1更新1つまで)
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
兎耳のカード
(ブレイク)
050敵:攻撃
飄風
(ペネトレイト)
050敵貫:痛撃
テルミット・カノン
(バーニングチューン)
0140自:炎上+敵5:火撃&麻痺
決3
SweetSweets
(イレイザー)
0100敵傷:攻撃
【音和かなで】
(パリィ)
50自:AG増(2T)+SP増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]先制[ 3 ]ジャックポット[ 3 ]ケイオティックチェイス
[ 3 ]ヒールポーション[ 3 ]アクアヒール



PL / 白遊