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<< 6:00~7:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 





伊藤君が戻って来た
伊藤君が戻って来た?
伊藤君が戻って来た!!!!!!

「どこ行ってたンだよ!!心配したンだぞ?!!」

戻って来た伊藤君の姿を見て速攻で出迎えた。
マジに良かった。
怪我とかもしてないみたいだ。
敵に襲われてた辺見を助けて無傷で帰ってこれるってスゲェぜ伊藤君。

「ごめんはぐれちゃって。敵から逃げてて気づいたら辺見ともはぐれちゃってさ。
ごめんな」

出迎えられた伊藤君はなんだか申し訳なさそうにしてたけど、無事なら全然構わねェし。


「なに言ってンだよ!!伊藤君が助けに行ってくれたおかげで辺見は無事だし、岬も俺も無事だ!!!
マジにヒーローじゃねェかよ伊藤君!! 

あ、イーサンはやる事あるみてェだから別行動だけどイバラシティの味方って事には変わりねェし、
他にもイバラシティの味方してくれるアンジニティの奴も居るみてェだぜ!!

全員が敵って訳じゃねェのは心強いよな。 
…や、でも本当にスゲェよ。
ヒーローヤッてて余計に思うンだけど単独で救助に行って助けた奴も無事で
しかも伊藤君も無事に帰還ってなかなか出来ない事だぜ?
ベテランヒーローでも怪人と戦って一般市民を助けた時って大体大怪我して帰って来るし、
自分の身を守りながら要救助者を守るってのすげー難しいンだぜ???」

一気にまくし立てた。それでも伊藤君は申し訳なさそうにしてたけど本当に凄いンだって!!!


伊藤君は小学校の時から、不安症で慌てがちな俺とは反対にいつも冷静ですごいダチだったんだ。
…二人とも同じようないじめられッ子だったけど
それでも友達の居ない俺にとって伊藤君の存在は心の支えだった。
クラスが離れてから親父(アイツ)の起こした交通事故のせいで余計にいじめられるようになって、
迷惑かけたくなくて疎遠になッちまったけど、
思えば俺にとって伊藤君は師匠よりずっとずっと前の最初のヒーローだったンだ。

だからやっぱり伊藤君は昔と変わってなくてスゲェと思うし、俺の自慢だ。


辺見にヒーローコスプレマンとか言われちまったけど、
俺だって一応ガチのヒーローだし小佐間に啖呵切った手前自分らしくヤンねェとな。

「俺、負けねェぜ伊藤君。俺も伊藤君に作ってもらった装備でヒーロー増し増しになってヤッから!」

ヤル気の証に皆に当たらないように気をつけて、
ちょっと離れた所でバットを振り回した。










アイツはアイツと同年代くらいの奴らとつるんでるようだ。
見た感じ全員普通の学生みてェだが馬鹿なヒーローめ。
結局一人じゃ何も出来ないンじゃねェか。

どうして俺を頼らねェ。


あれ、違う
クソッ……酒が切れかかってるせいか……
頭も痛くなって来やがった。
それもこれもイバラシティのせいだ。
俺ばかり除け者にしやがって。
俺はお前らと違って怪人になる事でようやくスタートラインにようやく立てたンだ。
何が異能だ。何がヒーローだ。何が正義だ。
結局、俺は何も持てなかった。何も得られなかった。

全部無くした!!

夢も家族も自分の価値も!!!

酒が飲みたい。
…一杯だけでいい酒が飲みたい。
最後にする。いっぱいだけ飲めばすぐ楽になるンだ。
手持ちを漁るがそれらしいものはない。

『クソッタレ!!!』

苛立ちのままにその辺の壁を殴る。
壁の硬さと振動が手に伝わる。痛みはない。
見た目は空っぽの鎧だッつーのに動悸がしてきた。
金属の内側から虫が這うような感覚。
ガラスの頭に男や女の声がごちゃごちゃ響く。


” D.D!そりゃ川に落ちても致命傷を避けられる訳だ!やっぱスポーツ経験って大事ですねー!“

” <避>をしてる時の加唐さん 凛としててカッコ良かったですヨ。”

”そろそろ近づいてきたな……D.Dインターハイが“

” 体はもう大丈夫デスか?気をつけてお帰りくだサイね、プリンセス!“



どこの記憶だ? それは俺に対して言っているのか?
イバラシティの連中が俺に???

違う、違う、違う……俺は!!!

心地いい機械の鼓動のような音が流れた。
それは旋律になって身体中に駆け巡る。

そうだ。
ミカボシ様の声だ。

XYZの始祖にして頂点におわす方。
俺の空洞を満たしてくれる方。

ミカボシ様は俺の繋がりを作ってくれた
心地よく浸れる音楽ができた。優しい娘ができた。俺自身に真化という価値が生まれた。
ミカボシ様の創業した会社で俺は職を得て同じXYZ細胞を持つ家族同然の同僚を得た。
娘もそこで……


…違う。
最初からいた。
ラピアは最初から娘だった。


泥蘇光悪渡・悪漢(アイツ)もヨケトも最初から俺を倒してくれればこんな思い違いは……

違う、違う!!
倒されてどうすンだ。
俺の目的はラピアを守りミカボシ様を復活させ闇のD.D怪人としてイバラシティを破壊する事だ。
何を血迷ってンだD.D怪人ガランドーム。

イバラシティに未練なぞ何もないだろうが。

“かーちゃんは二人を世界で一番愛しています”



女の笑顔をきっかけに




目まぐるしい映像が俺の脳から放たれる。


気まずい集まり。
植物園。ホットドッグとソフトクリーム。
談笑する家族。
狐蘭華丸。
黒い霧。
苦しむ人々。駆け回るヒーロー達。
薄汚いアパートの一室。ラッピングされたユニコーンのぬいぐるみ。
蕎麦屋のメニュー。新しい布団。
高熱を示す体温計。病院の診察室。女の手から差し出された紙。
新しい布団。横たわる息子の………







『アゲハ!!!!』














ENo.161 ミツフネ とのやりとり

ミツフネ
強えじゃねえか馬鹿野郎!!
 ガチで殴ってきやがってお前コノヤロ……
 昔の不良漫画じゃねえんだぞ馬鹿! 痛ぇわ馬鹿!!

ミツフネ
「えっ、ていうか何、ディスコード・バッドガイって。
 お前のヒーローネームってこと? ヒーローっつーかあれか?
 ヴィラン……は悪だから、あれか、ダークヒーローってやつか。
 
 あーでもマジで拳法習ってて良かったわ。
 あれナシだったら本気で一方的にやられてた気がする俺」

ミツフネ
「……。誰一人殺さねえ、か。
 向こうはそのつもりじゃねえかもしれねえぞ。それでも、か?」

ミツフネ
「まーいーわ、さんざやりあったあとにグダグダ言ってもしゃーねえ。
 お前はお前で好きにやれよ。んで凹みそうになったら言え。
 また殴りに行ってやるから」


ENo.174 ヨケト とのやりとり

「……」

そういえば監督を落としたのは自分だったような気がしてきた。
いや、気のせいだろう。

たぶん、監督は自分から足を踏み外したがおそらくそれを俺のせいにしている。
きっと、そうだ。

ヨケト
「しかし、監督は随分アドバンテージに拘りますね。
確かにアドバンテージは重要ですが……有利であることは強いし。

実際、試合では本当に少しの差で勝敗がひっくりかえるのはよくありますからね。」

ヨケト
「くっ……!!まさかD.D.Dの魔の手が避田の部活まで及んでいたとは!!

……いや、なんか、口振りが怪しいぞ……たぶん、と か、きっと、言ってるし……

まさか……偽D.D.D!?

ヨケト
「「しかし、監督がD.D.Dなら知っているはず……あいつを、

トライドッジを

監督、今、やつは……トライドッジはどこにいるんですか?」」


ENo.262 バイタルエクス とのやりとり

博士
「まぁ、神々しい見た目はしてるねぇ。
君にも声が聞こえたようでよかったよ。」

博士
「これからも頑張ってね!
まぁ、何かあったら言ってよ。手伝うからさあ。」


ENo.360 瑞稀 とのやりとり

瑞稀
「…その、兄貴に拒絶されてんだ。
 俺のこと、弟じゃないって。

 『前』もハザマで拒絶されて…異世界に飛ばされても探し回って、やっと…会えて…
 また……」

目頭が熱くなって、唇を噛んだ。
鈍い味がしたような気がした。

「区切り、つけられるかな…俺…家族って、兄貴しか、いなくて…
 また、一人ぼっちになるんだなって」

ごめん、こんな話して。そうやって感情を押さえ込んだ。


ENo.414 レスター とのやりとり

◇◇◇
「……もしもし」

「加唐君。俺だよ、会津仁弥。
……久しぶり」

会津仁弥
「本当はもっと早く連絡したかったけど。色々あって、少し遅くなった。
馬鹿みたいだけどさ。怖かったんだ、君の存在を確かめるのが。
2-2で出会った時のままの君だったらいい。でも、もしそうじゃなかったら。
……君がアンジニティだったら、きっと俺は二度と立ち直れないだろうって」

会津仁弥
「こうやって君に連絡をしたのは、現実を受け入れる覚悟ができたからだ。
君がイバラシティの人間でも、アンジニティでも、君は変わらず俺の友人だ。

……でも。君がアンジニティじゃなかったら、俺は絶交されるかもな。
俺は裏切り者だから」

会津仁弥
「……加唐君。矛盾してるけど、俺は君がイバラシティの人間だったらいいなって思ってる。
敵対しても嫌われても、君の存在がいつか消える幻じゃないのなら。
何があったって君との思い出は世界に否定されないはずだ」

「加唐君。この戦いの結末次第では君の夢は叶えられないかもしれないが。
イバラシティが敗れたら、アンジニティに落ちた人達を君が助けてやってくれ。

アンジニティは人が住むには厳しい土地だ。でも、君や他のみんなが協力すれば少しは生存に適した環境に変えられるかもしれない。
その時は俺も影ながら手助けするよ」


ENo.529 運命の輪の子供 とのやりとり

鈴咲
「わたしも、ご近所さんの安否が確認できてほっとしました。
近くに住んでる人の中に、信頼できる人がいるのは安心できるし……」
鈴咲
「いえいえ。ちょっとでも肉盛さんの助けになりそうなら、よく観察しておいてよかった。
……確かに、壁とか軍手は元が無機物だから物資として使えるかも……」

あなたが口にした言葉に、納得したような顔をして頷いた。
問題はどうやって大人しくさせるかだけれど。
上手くしたら物資として使えるようになる可能性は十分ありそうだ。

鈴咲
「ネズミ……ネズミって、そこまで大きかったですっけ……?」
鈴咲
「あ、いや、確かファンシーラットも結構大きい品種だったよね……。
ここ、わりとなんでもありの世界だしすごく大きいネズミもいるのかな……」

難しい顔をして考え込んでいる……。



ENo.661 煉 とのやりとり

スザク
「そーそー!色々が色々で大丈夫だった!
バッドガイも元気ならよかったー!!

オレ、まだアンジニティの知り合いに会ってないんだよなー。
だから、あんまし心配してないってゆーか……。
……バッドガイは誰かいた?」


ENo.1305 アカイホノオ とのやりとり

アカイホノオ
「…」

少し、沈黙が続いた。

アカイホノオ
「そうですね…ッ

叶う事ならイバラシティには、ずっと住んでいたいですよッ!

アカイホノオ

「・・・僕は他のアンジニティの人と違って、生まれた時からアンジニティにいました。

母が、アンジニティへと落ちた時に妊娠していたらしくて…ッ!
そのまま、という事らしいですッ!

なので、他の世界については僕はイバラシティに来るまで、全く知る由もなかったんですよね…ッ!」

少し照れ臭そうに漢は語る

アカイホノオ
綺麗な水を飲んだのは初めてでしたし、飢えで人が死ぬこともそうそう無い世界は、思い出した今にして思えば、本当に楽園みたいでしたね…ッ!!

・・・何より、イバラシティで色んな友人とも出会えましたしッ!」

アカイホノオ
「・・・ただ」

アカイホノオ
この戦争は、結果がどうであれ今のままでは確実に誰かはアンジニティに堕ちますから…ッ!

アカイホノオ
「彼らを置いては…行けませんからねッ!」

からっと、笑いながら言う

アカイホノオ
「何より…」

アカイホノオ
「それを選べるのは、『元々アンジニティの住人』である僕らだけですから。
 僕らだけなんですよ。アンジニティに帰る場合だけですが…戦争の結果に関わらず、帰る世界を選べるのはッ!

アカイホノオ
「…」

アカイホノオ
「……悪漢さん、そっちにも、仲間のアンジニティの方がいるんですよねッ?

アカイホノオ
「他にも…友人だったアンジニティの方はいますかッ?

どう足掻いても戦争の後、離れ離れになる……そうなりたくない方が、いますかッ?

……僕は彼らと悪漢さんや、イバラシティの方々が…これから先も一緒に暮らす未来を作る事は、出来ません」

アカイホノオ
「ただ……

たとえ何方かがアンジニティに堕ちても、堕ちた彼らの助けになる事は出来ますッ!

イバラシティが勝ったら、イバラシティは……ッ

悪漢さんたちに、全て託しますッ!!

だから…ッ

別れる友の事は、僕らに……託してもらえませんか…ッ!?


ENo.1540 ナオエ とのやりとり

「そういえば、俺の異能って言ってなかったね。
あっちの俺は自覚無さ過ぎてもどかしいぐらいだよね。

俺の異能はコレだね。」

取り出したポラロイドカメラを見せてみる。
リアルで持っている一眼レフが変化しているもの。

「ほんとうに、こっちだとモンスターいっぱいだね。
同時に異能についてもこっちにいる方がちゃんと使いこなせてる気がするんだよ。

一枚、どう?」

そう言って、ポラロイドカメラをヒーローに向けてみる。
現実世界では使いこなせない異能もこちらでは制御できる様子。

ナオエ
「そっか…誰かの為のヒーローというより君は君として守りたい人のために戦っているんだね。

俺にもいたような気がするんだけど…。
今はそういう話じゃないね。写真っ写真っ」


以下の相手に送信しました

ENo.211
ミカゼとアガタ
ENo.219
ステバ
ENo.233
阿闍砂 陽炎
ENo.383
レオン
ENo.426
アストロイェライ
ENo.437
傲慢たる敗者
ENo.490

ENo.664
レウ・コンアス
ENo.678
ヤト





結乃
「ヒーローコスプレマン…………」
結乃
……ふっ
結乃
「ふふっ、あはははっ―――悠吏ちゃん悠吏ちゃん。アゲハくんだよー。
 それにアゲハくんは正真正銘本物のヒーローだよー」

……ひとしきり笑って。
結乃
「晴くんご無事で良かったよ。もうすこしでちょうど8時。全員集合だねえ」
結乃
「あのね、この近くの森の中に学校があるんだって。気になるから行ってみない?」


「合流できてよかった。ごめんなはぐれて・・・。 
けどもうはぐれたりはしないから。心配かけてたら、ごめんな」

ユイノ(388) から 不思議な雫 を手渡しされました。
結乃
「アゲハくんアゲハくん。こないだのニラのお返し~」
結乃
「透き通っててきらきらしてて、宝石みたい。お日さまの下で見たらきっともっと綺麗だよー」















神も仏もあるもんか
ENo.150
泥蘇光悪渡
ENo.388
ユイノ
ENo.428

ENo.526
悠吏
ハザマに生きるもの
韮マン
ダンボールマン
ホスト
チンピラ
















奔るものども
ENo.1094
ミサキ
ENo.1095
クーマー
ENo.1100
now here
ENo.1101
チアキ
神も仏もあるもんか
ENo.150
泥蘇光悪渡
ENo.388
ユイノ
ENo.428

ENo.526
悠吏







命術LV5 UP!(LV15⇒20、-5CP)
付加LV5 UP!(LV50⇒55、-5CP)

『執心』(1192) により ItemNo.1 不思議な武器ItemNo.2 不思議な防具 を合成してもらい、駄物 に変化させました!
 ⇒ 駄物/素材:強さ10/[武器]攻撃10(LV50)[防具]活力10(LV50)[装飾]体力10(LV50)/特殊アイテム
「貴殿等の代表者から不要品の処理を請けておる、話は聞いておるな。では、早速だが取り掛かるとしよう。
…ハザマにおける合成術、有用な用途を見出せずにおったが…成る程斯様な使い道もあるか。勉強になる。
生成されたものに関してまでは責任を負えぬが…まあ、有効に活用するがよい」

悠吏(526) により ItemNo.12 不思議な石 から射程2の武器『禁賊抜刀・改』を作製してもらいました!
 ⇒ 禁賊抜刀・改/武器:強さ65/[効果1]回復10 [効果2]- [効果3]-【射程2】
悠吏
「上手作れっかな……」
—異能≪クレアシオン・リリー≫発動。不思議な石をスキャン—clear—。泥蘇光悪渡の所持する武器を参照—clear—。……分解……再構築……完了—

フータ(1252) により ItemNo.14 毛 から装飾『超・交通安全御守』を作製してもらいました!
 ⇒ 超・交通安全御守/装飾:強さ65/[効果1]回復10 [効果2]- [効果3]-

ユイノ(388) により ItemNo.6 不思議な食材 から料理『菜の花のキッシュ』をつくってもらいました!
 ⇒ 菜の花のキッシュ/料理:強さ65/[効果1]器用10 [効果2]敏捷10 [効果3]耐疫10/特殊アイテム
結乃
「はい、どうぞ~。ずーっと代り映えしない景色なんだもの。
 食べ物で季節を感じたっていいよねえ」

ItemNo.12 禁賊抜刀・改ItemNo.18 不思議な雫 を付加しました!
 ⇒ 禁賊抜刀・改/武器:強さ65/[効果1]回復10 [効果2]水纏10 [効果3]-【射程2】
泥蘇光悪渡
「ッとォ、俺の分はこんな感じか……」

ユイノ(388) の持つ ItemNo.16 学校指定のベスト(ベージュ)ItemNo.1 駄物 を付加しました!
チトセ(350) の持つ ItemNo.12 Tempest BladeItemNo.22 不思議な牙 を付加しました!

杏子(451) とカードを交換しました!

エール (キーンフォーム)


バーニングチューン を研究しました!(深度0⇒1
バーニングチューン を研究しました!(深度1⇒2
イグニス を研究しました!(深度0⇒1

アイシクルランス を習得!
クライオセラピー を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






泥蘇光悪渡(150)薔薇 を入手!
ユイノ(388)大蒜 を入手!
晴(428)薔薇 を入手!
悠吏(526)薔薇 を入手!
悠吏(526) を入手!
晴(428)ダンボール を入手!
晴(428)赤い薔薇 を入手!
ユイノ(388) を入手!






ユイノ(388) に移動を委ねました。

カミセイ区 I-4(草原)に移動!(体調20⇒19
カミセイ区 H-4(チェックポイント)に移動!(体調19⇒18
カミセイ区 H-5(水地)には移動できません。
カミセイ区 I-4(草原)に移動!(体調18⇒17
カミセイ区 J-4(草原)に移動!(体調17⇒16

MISSION!!
カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》 が発生!
   - 泥蘇光悪渡(150) が経由した カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》
   - ユイノ(388) が経由した カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》
   - 晴(428) が経由した カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》
   - 悠吏(526) が経由した カミセイ区 H-4:チェックポイント《森の学舎》







>> これまでのあらすじ


[787 / 1000] ―― 《瓦礫の山》溢れる生命
[347 / 1000] ―― 《廃ビル》研がれる牙
[301 / 500] ―― 《森の学舎》より獰猛な戦型
[75 / 500] ―― 《白い岬》より精確な戦型



―― Cross+Roseに映し出される。

 

 

 

   ザザッ――

 

画面の情報が揺らぎ消えたかと思うと突然チャットが開かれ、

時計台の前にいるドライバーさんが映し出された。

ドライバーさん
次元タクシーの運転手。
イメージされる「タクシー運転手」を合わせて整えたような容姿。初老くらいに見える。


 


ドライバーさん
「・・・こんにちは皆さん。ハザマでの暮らしは充実していますか?」

ドライバーさん
「私も今回の試合には大変愉しませていただいております。
 こうして様子を見に来るくらいに・・・ですね。ありがとうございます。」


 


ドライバーさん
「さて、皆さんに今後についてお伝えすることがございまして。
 あとで驚かれてもと思い、参りました。」

ドライバーさん
「まず、影響力の低い方々に向けて。
 影響力が低い状態が続きますと、皆さんの形状に徐々に変化が現れます。」

ドライバーさん
「ナレハテ――最初に皆さんが戦った相手ですね。
 多くは最終的にはあのように、または別の形に変化する者もいるでしょう。」

ドライバーさん
「そして試合に関しまして。
 ある条件を満たすことで、決闘を避ける手段が一斉に失われます。避けている皆さんは、ご注意を。」


 


ドライバーさん
「手短に、用件だけで申し訳ありませんが。皆さんに幸あらんことを――」


 

チャットが閉じられる――












神も仏もあるもんか
ENo.150
泥蘇光悪渡
ENo.388
ユイノ
ENo.428

ENo.526
悠吏
ハザマに生きるもの
バニーガール
化け狐
ゴブリン
ゴブリン




423 443


1st
化け狐




4th
ゴブリン


5th
ゴブリン



7th



8th
バニーガール

















TeamNo.81
ENo.81

ENo.248
ユウ
ENo.449
淡雪
ENo.572
リタ
神も仏もあるもんか
ENo.150
泥蘇光悪渡
ENo.388
ユイノ
ENo.428

ENo.526
悠吏




464 656







6th




8th










カミセイ区 H-4

チェックポイント《森の学舎》



チェックポイント。

仄かな光に包まれた六角形の柱が立っている。

 

・・・柱から滲み出るように、何かが生み出される。

守護者《SNAKE》
黒闇に包まれた巨大なヘビのようなもの。


 


守護者《SNAKE》
「――我が脳は我が姫の意思。我が力は我が主の力。」


それは言葉を発すると共に襲いかかる!












神も仏もあるもんか
ENo.150
泥蘇光悪渡
ENo.388
ユイノ
ENo.428

ENo.526
悠吏
立ちはだかるもの
守護者《SNAKE》
守護者《SNAKE》
守護者《SNAKE》
守護者《SNAKE》




531 214



2nd
守護者《SNAKE》


3rd
守護者《SNAKE》


4th
守護者《SNAKE》


5th
守護者《SNAKE》




8th








ENo.150
加唐揚羽
◆加唐揚羽(かがら あげは)◆

「だァーかァーらァー不良はもう止めたンだよ。煽ってきても無駄無駄 ……あ?瞬間湯沸かし器にゃァ無理だ?
今テメェ馬鹿にしたな。ブッ潰すぞ?」
「棄てんじゃねェ!てめえに残されるために生まれてきたんじゃねぇんだよッッこの唐揚げは!!」
「目障り上等ッッ!!俺の名は!! 森羅万象世の中すべての!!
理不尽、不条理に中指立てるッッ!!
外道ヒーロー泥蘇光悪渡・悪漢(ディスコード・バッドガイ)だ!!!夜露死苦!!!」


誕生日4月1日。身長180㎝。
相良伊橋高校3ー2の元ヤンキー。18歳。綱吉部所属。

高校一年までは真面目に通っていたが徐々に問題行動が多くなり
二年生進級を境に髪を金髪に染め上げリーゼントにピアスという絵にかいたようなヤンキー姿で学校に来るようになった。
だが岬結乃(Eno.388)に出会い恋心を抱いてからは、また一年の時のように髪を短くして黒く染め更生した。現在片思い中。
更生前の周囲の認識は「なぜか沢山唐揚げが詰められたタッパーを持ち歩く金髪リーゼントの不良」である。
穴がふさがってしまうとまた開けるのは痛いのでピアスはそのままつけている。
勉強はやれば出来るタイプ。性格は短気で執着心が強く臆病。座右の銘は「喧嘩上等交通安全」。
更生してからはシャイな部分が目立つが時折ヤンキーの面影が顔をのぞかせる。癖なのか声が大きくよく叫ぶ。
「他校の生徒を焼き殺した」「中学の時に暴走族のグループをひとつ潰した」などというぶっそうな噂がある。
有事の際、特注の特大金属バットを持ち歩いていたことから中学時代の通称は「鬼のカガラ」。
現在は更生の一環でヒーロー組織AAA(エース)に所属し変身ヒーロー「泥蘇光悪渡・悪漢(ディスコードバッドガイ)」
としてゴミ拾いなどのヒーロー活動をしている

外見:蝶の触角のような眉毛に蝶のシルバーピアスを耳につけた短髪黒髪。鋭い四角眼。
筋肉質な体形で高身長。制服は中途半端に前のボタンを閉じ着崩している。私服は派手な和柄の服を好んで着る

異能:逆境蝶越(メタモルフォーゼ)
加唐の真の異能。
逆境に陥った時それに立ち向かう力を恒久的に得る能力。
ただし問題を直接的に解決する能力は得られない。
取得まで最低一晩以上かかる。
成長期の急成長、手から唐揚げを出す能力もこの異能で得たもの。

●手から唐揚げを出す能力

手から熱々の唐揚げが何個も出せる。
疲労などのデメリットもなく理論上無限に出せるが本人いわく残されると唐揚げが可哀想なので相手が食べきれる量しか出さない。
なお出せる唐揚げは加唐の亡くなった母親が作っていたもののみ。ニンニク醤油の美味しいから揚げ。
自分で出した唐揚げは熱々のうちに限り操作も可能。

現在、相良伊橋高校の学生寮206号室で一人暮らし中。

好き:喧嘩。筋トレ。勝負。学校。気合の入った奴。ゲーム(主に格ゲー)。渋い和柄の服。機械のギミック。駄菓子。唐揚げ。動物全般(特に犬)。伊藤晴(ENo.428)。岬結乃(ENo.388)
嫌い:実の父親(加唐勇空)。暴走族。交通事故。
苦手:女性。虫。怖い話。

既知設定歓迎な過去:
イバラシティの外で生まれる。
家族で仲良く幸せに暮らしていたが
小学校2年の終わり頃に母親が交通事故で亡くなり、
酒に溺れるようになった父親が小学校3年の進級間もない時に飲酒運転で交通事故の加害者になってしまった。
その為に周りより小さな体にシャイな性格の加唐はあっという間にクラスで虐められるようになった。
酒に酔った父親は暴力的に変貌。
一気に自分の居場所を奪われ「交通事故」が加唐の最大のトラウマになる。
話が合う唯一の友達「伊藤晴(ENo.428)」がいたことは救いだった。

小学校高学年から急に背が伸び出し、些細なことで暴れるようになった。
以降学校の問題児となり家に帰ることも極端に少なくなる。
中学校にあがるころには髪を染めピアスを開け立派な不良になっていた。また中学の時には父親とは縁を切り父方の祖父母に引き取られ育てられている。


◇肉盛薔薇(にくざか ばら)◇

「製薬会社で使われる実験用ラットと同じですよね?かからないですよ。一匹あたりの単価と餌代。」
「最低限の衣食住、あと肉が食えればそれでいいです」
家庭教師のアルバイトをしている。162㎝。22歳。

公私ともに淡々と業務じみたテンション。
黙っていれば美人だが口を開くと変な人。
人より受ける感情が薄く、世間一般とはずれていることをちょっと気にしている。
ヒカラビ荘在住のイバラシティ生まれイバラシティ育ちイバラシティ住人である
外科医を目指していたが大学に落ちた。
自分の夢だと目指していたはずなのに内心は落ちてほっとしている。
これからどうしよう。親には心配かけたくないよね。
行きつけの焼肉店で食事が出来なくなるのは嫌だなぁ、と思いながら日常を過ごしている

外見:ローズピンクの腰まである長い髪に同じくローズピンクの瞳。


好き:焼き肉(タン塩、モツ系)。刻々と変化するものの観察。
嫌い:煩わしいもの。食事の邪魔になるもの。
苦手:人付き合い。常識と自分の感覚のすり合わせ

自分の異能を試したため異形と化した実験用ラットを飼っている。
名前は特にない。

異能:バイオレンスキュア
豚バラ300グラムを牛サーロイン300グラムに、など同量の肉さえあれば部位と種類を変化させられる。
応用として傷の回復も可能だが修復に使う肉の持ち主の生命活動が停止している必要がある。
死亡していない場合治療される側の相手に拒否反応が起こり傷口が腐り落ちる。
傷の修復の他に肉を新たな器官として生命体に取り付けることも可能だが取り付けた生命体を操ることはできないためマウス実験以来やってない。
肉の判定は本人が「焼いて食える」と思えるかどうかで決まる。なお調理済みの肉は変化させられない。
虫や魚、野菜などは食べられるが肉ではないらしい


◇加唐勇空(かがら さく)◇

「そこだ!!破壊だ!!行けェェーーーッッッ!!」
「俺には息子と娘がいるンだ(現実に娘はいない)」
『ヒーローは破壊してやる(怪人として倒されることで俺は救われる)』

誕生日5月6日。身長171センチ。
元ホームレスのXYZ怪人「ガランドーム」。表向きはミカボシコーポレーションの清掃員。避田高校D.D部監督。37歳。
加唐揚羽の実の父親。小心者で根は真面目な性格。
イバラシティで生まれ育ちながらなんの異能にも恵まれなかった。
そのことにコンプレックスを持つが幼い頃に草D.Dの試合で何の異能もない選手が活躍する様子に感動し
自身もプロD.Dプレイヤーを目指し両親の大反対を押し切り避田高校に進学。
D.D部に所属するが万年補欠のD.D.B(タマ)磨き、野良D.Dプレイヤーの不良と賭けD.D勝負に負けてパシリにされるなど実力のなさを痛感して挫折。
避田高校を卒業してすぐにイバラシティの外に出て就職のため通った自動車学校で後の妻となる女性に出会い結婚。
つつましく幸せに暮らすが交通事故で全てが破たんする。
妻が死んで以降まともに眠れないため酒が手放せず親族と縁を切られ長らく消息不明となっていた。(本人の証言によると「気づいたらイバラシティにいた」)
いつも虚ろな目をしており人体改造により酔わないはずなのに酒が欠かせない。
酒に溺れ実の息子を虐待し、ホームレスだった時に一緒に過ごしたひるこ(ENo.426)にまで同じことをしたことに強い罪悪感を抱いている。
からっぽだった自分に健康と仕事と怪人としての役割を与えてくれたミカボシコーポレーションに深く感謝しており役に立ちたいと考えている。
同じ怪人といえ見ず知らずの自分の窮地を救ってくれたジャック・オブ・クラブ(Eno.115)を恩人であり息子のように大事に思っている。

過去の罪悪感からの現実逃避で同僚の毒島百香(ENo.495)を実の娘だと自ら思い込んでいる。

外見:蝶の触角のような眉毛に黒い地味なピアスを耳につけている。赤く染めた短髪。空虚な四角眼。眼の下に隈。頬は痩せこけ短くあごひげを生やしている。私服は黒。

好き:優しい人。ミカボシの同僚(特にジャック(ENo.115))。ミカボシの仕事。トロワ・クロワ(特にビオラ)。死んだ嫁(加唐黒葉)。D.D。実の娘(毒島百香(ENo.495)実際は他人)。
嫌い:酒。車。自分。現実。
苦手:最新のスマホ。ひるこ(ENo.426)。実の息子(加唐揚羽)

異能:なし
怪人ガランドームとしての能力:E.D.D(エスケープ『ドッジ・オア・デス』)
野球ボールサイズの球体ガラスドーム、通称「E.D.D.B(エスケープ『ドッジ・オア・デス』ボール」に対象を閉じ込める。触れた対象は縮んですっぽりと中に入りこんでしまうがE.D.D.の対象でないもの(炎、水、風などガランドームが素手で持てないと判断したもの)は入りこまずに球体を攻撃できる。また閉じ込められても内側から攻撃し続ければいずれ出られる。E.D.D.Bにて閉じ込めた対象は頭部のガラスドームに任意で移動させることが可能。E.D.D.Bの大きさはある程度変化可能。

■中の人からのあれこれ■
キャラの生死に関わるイベントとか恋愛関係とか重要なイベントとかは中の人にご一報いただければ幸いです。 
中の人ツイッター→@hitandrunMiMip3 中の人も気をつけます

プロフ絵はコミッションで泥蘇光悪渡・悪漢→ハセさん ガランドームカード絵→鴉瓜さん に描いて貰いました。多謝!
16 / 30
567 PS
カミセイ区
J-4
行動順6【堅固】DF・HL↑
13402
475







【うちの子】貸し借りOKコミュ
3
侵略対策・戦術勉強会
4
毎更新必ず何かしらやらかす
10
チキンレース
21
イバラシティの自分に物申したい!
1
顔が良い
4
僕・私の日記を見てほしい…!
#交流歓迎
1
#片道切符チャット





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1駄物素材10[武器]攻撃10(LV50)[防具]活力10(LV50)[装飾]体力10(LV50)
2薔薇素材20[武器]獄炎15(LV30)[防具]舞魅20(LV30)[装飾]地纏20(LV40)
3不思議な装飾装飾10
4交通安全御守装飾30体力10
5禁賊抜刀武器30回復10【射程3】
6菜の花のキッシュ料理65器用10敏捷10耐疫10
7不思議な食材食材10[効果1]器用10(LV5)[効果2]敏捷10(LV10)[効果3]耐疫10(LV15)
8ヒーロースーツ防具55体力10
9素材25[武器]祝福20(LV30)[防具]反魅15(LV25)[装飾]舞護15(LV30)
10鉄パイプ武器45水纏10【射程2】
11ネジ素材15[武器]貫撃10(LV25)[防具]地纏10(LV25)[装飾]舞乱10(LV25)
12禁賊抜刀・改武器65回復10水纏10【射程2】
13ネジ素材15[武器]貫撃10(LV25)[防具]地纏10(LV25)[装飾]舞乱10(LV25)
14超・交通安全御守装飾65回復10
15素材15[武器]闇纏15(LV30)[防具]反護15(LV30)[装飾]舞祝15(LV25)
16ボロ布素材10[武器]闇纏10(LV20)[防具]敏捷10(LV20)[装飾]耐闇10(LV20)
17素材15[武器]追撃10(LV30)[防具]奪命10(LV25)[装飾]増幅10(LV30)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
命術20生命/復元/水
具現10創造/召喚
使役5エイド/援護
百薬20化学/病毒/医術
付加55装備品への素材の付加に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
決1ティンダー5050敵:火撃&炎上
ウォーターフォール5050敵:水撃
クリエイト:タライ5050敵:攻撃&混乱
サステイン6050敵:攻撃&味傷:守護
ヒールポーション5050味傷:HP増+猛毒減
カームフレア7080味傷:HP増+炎上・凍結・麻痺をDF化
アドレナリン5050自従傷:AT増(4T)+麻痺・衰弱をDX化
フィーバー5050敵:火撃&衰弱+敵味全:衰弱
アクアシェル5050味傷:HP増+火耐性増
ライフリンク5050自従傷:HP増+HP譲渡
アクアリカバー6080味肉:HP増+肉体変調を守護化
アシスト5050自:束縛+自従全:AT・DX増
クリエイト:ヴェノム5090敵:猛毒・麻痺・腐食
スコーピオン7050敵:痛撃&衰弱+痛撃&朦朧
決3アクアヒール5070味傷:HP増+炎上を守護化
ファーマシー50110味傷:HP増+肉体精神変調減
サモン:スライム52300自:スライム召喚
ヒールミスト50200味全:HP増+敵全:射程3以上ならDX減(2T)
アイシクルランス50150敵:水痛撃&凍結
インフェクシャスキュア50140味列:HP増
クライオセラピー50150味傷5:HP増+凍結

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻650【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守650【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身650【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
召喚強化520【戦闘開始時】自:具現LVが高いほど自身の召喚するNPCが強化
決3五月雨540【スキル使用後】敵:3連水撃
水特性回復520【戦闘開始時】自:水属性スキルのHP増効果に水特性が影響
水の祝福550【戦闘開始時】自:命術LVが高いほど水特性・耐性増
薬師550【戦闘開始時】自:HL増+名前に「防」を含む付加効果のLV増
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
糸放出
(ペネトレイト)
050敵貫:痛撃
決1
荒れ狂う箱海
(チャージ)
0100敵:4連鎖撃
サンダーサルトプレス
(ムーンサルトプレス)
0120敵:光撃&MSP減
決1
癒しの奔流
(パワフルヒール)
0100味傷:精確地痛撃&HP増
天への祈り
(サモン:サーヴァント)
5300自:サーヴァント召喚
追憶の禍津九尾
(サモン:サーヴァント)
5300自:サーヴァント召喚
決1
ギターで殴打
(ハードブレイク)
1120敵:攻撃
エール
(キーンフォーム)
0150自:DX・貫撃LV増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]贖罪山羊[ 1 ]超音波[ 3 ]ツインブラスト
[ 1 ]ドラスティックレメディ[ 1 ]ブレイクダウン[ 3 ]ジャックポット
[ 3 ]ルージィグージィ[ 1 ]阿修羅[ 2 ]バーニングチューン
[ 1 ]イグニス[ 3 ]ヒールポーション[ 1 ]デストロイ



PL / みみぴい