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<< 17:00~18:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 







 十一月十七日。『僕』は十四歳になった。


 とは言えこの日に特別な感慨はない。
 故郷では数え年なので、新年を迎えると同時に皆が一斉に年をとる。
 公的な記録では満年齢が採用されているので正式にはこの日に十四になるわけだが、数え年では既に十五になっている。
 なので、そのことに気付いたのは誕生日を三日も過ぎた二十日になってからだったのだが――
 まぁ、そんなことはどうでもいいとして。


「…………」

 とある秋の日のこと、僕は教室の窓を開け放して眼下に外を眺めていた。
 ここは帝都の軍施設。国中から年齢問わず国の為に戦う教育を施すため集められた青少年の生活場。
 本日の講義に選んだ席は最前列窓際だった。
 最前列にして窓際。意欲があることを殊更全面にアピールするでもなく、かといって怠惰というわけでもない。
 この席は、そんな僕のスタンスを代弁するようで気に入っている。
 
 外からは訓練生の掛け声が耳を打つ。
 自分もああやって訓練に塗り潰された日々をもう幾年も重ねてきたなどと、柄にもなく黄昏てみたりする。
 何せ体調悪化かそれとも別の要因か。昨日までいた同期がいなくなっている事はしょっちゅうで。
 こんな場所、やってられないと逃げ出した人間も決して少なくないものだから、ここでの厳しさは察してくれよう。

 さりとてそれも今思えば懐かしい思い出だ。
 ならば何故こうして今更のように感慨深い気分になっているかというと――


「……来月には本格的に任務参加、か」


 ――とどのつまりはそういう事だった。



 僕にとって残り少ない座学。もう少しで昼飯という時間帯。
 漸く頭に血が巡り始めるこの時間に食べたらまた眠くなる。
 全国の施設が――或いはそれを定めた機関が、人間の集中力を損なうこの致命的構造的欠陥に
 いつか気付いてくれる日を僕は待ち侘びている。 
 そろそろベルが鳴る頃。ペン回しを無意識に行いながら、ぼんやりと廊下側に視線を滑らせてみた。

 そこには近頃妙に気になる少年が座っている。
 もっとも向こうは此方のことなど知らないだろうが、年の頃は見た所僕と同じか少し下くらい。
 乱雑に切った灰混じりの茶髪に襟元まで詰めた軍服。
 日々の鍛錬に余念がないのか、眉間の皺がここからでも分かるほど『彼』という存在の陰影ははっきりとしている。

 ガチガチだ。
 優等生として通っている僕から見ても、ガチガチの優等生だった。

 しかし優等生という生物には、何事にも無関心を貫く僕とて多少なりの興味があったため、ここ数日彼を観察しているのだった。
 その勉学に費やす意欲の高さは、とても僕と同じ構造の生物とは思えない。
 流石に”名前”はわからないが、数日眺めているとそこそこのことはわかった。
 例えば確実なのは友人というものがいないことだ。
 僕は彼が談笑している姿はおろか、誰かと話しているのも見たことが無い。
 それどころか休憩時は一人で本を読んでいるか、でなければ訓練場で自主鍛錬をしている様子。
 どうやら優等生なりにも苦手分野はあるらしく、
 彼が鍛錬から帰ってくるとその表情で体術と射撃のどちらを行っていたか分かるのが面白い。
 こうしてみると優等生って人種にもやはり人間味はあるんだなと思う。
 
 話したいとは、思わないけれど。

 それに、きっと話して楽しい人種でもないだろう。
 そもそも彼が気になり出した切欠は優等生だからではなく、その毎日を酷くつまらなそうにしている姿――
 なにかを根本から諦めてしまったような相貌が、やけに印象的に映ったからだった。
 そんな人間と話したところで何が楽しいわけもないだろう。
 話しかけ方すら、全く思い浮かばない。

 毎日浮かない顔してるね、か?
 いかにも人生楽しくなさそうだね、とか?
 そんな風に生きていて、楽しい?

 ……どう考えても喧嘩の売り方だ。
 それで喧嘩に発展するような予想だって、彼には持てない。
 喧嘩というのは活発な行動で、エネルギーが有り余ってるから発散したがるわけで、
 年齢不相応の疲弊すら感じさせる彼に、そんなにも血気盛んな反応は期待できそうにない。
 こんな風に考えている事だってそれは凄く詮方無いことで、無駄以外の何物でもなくて、
 空いた時間まで能動的に活用しようとしない僕がそれを潰すための――正しく空費するための手段でしかない。

 しかしどうせ暇潰しなのだからシミュレーションでもしてみよう。僕は突発的にそう考えた。
 さて彼が興味を持つ話しかけ方とは、いったいどんなだろうか。


『おはよう、いい天気だね』  
 白々しすぎる。却下。
 
『射撃は苦手かい? 奇遇だね、僕もなんだ』
 なんで知ってるんだって警戒されそうだ。

『君の異能について、知りたいな』
 不審者かな?

 ――なんて、それも詮無いこと。


 ともあれ、そんな下らないことを考えていると、


「…………」


 彼が不意に首を傾け、偶々僕と目が合った。


 咄嗟に会釈でもしようと思ったが、不思議と声が出なかった。
 ”手術”を受けたことを示す僕と同じ夕陽色の瞳は、確かにこちらに焦点を合わせながらも、
 一欠片の関心も映し出していなかった。透徹した無関心。
 
 すぐ視線を逸らし、彼は前方の講義に集中する。
 そんな、時間にすればほんの刹那の出来事。しかし、僕はとてつもないことに気付いてしまった。


 無関心――そう、この世界において自分に関心を持っているものなどほとんど存在しないのだ。
 その一握りの関心を持っているものでさえ、自分が死んで暫くもすれば綺麗に消えてなくなるだろう。
 そうして総てはいつの日か無や混沌や不変といったものに還ってしまうのだ。
 必死で生きようともがいて悩んで足掻いてみても、生きた証を遺そうとしてみても、
 そんなこと世界のほとんどにとっては何の関心もないこと、どうでもいいこと。

 その事を、あの目は悟り切っているように思えた。
 徹底して他に無関心であると同時に、他に関心を求めない。
 ただ、独りで。独りで産まれて、独りで生きて、自分のためだけに生きて、後には何も遺さず、独りで死ぬ。


「――――」

 
 いつの間にか授業は終わっていた。
 号令担当が起立、礼と言って、それに従って礼をすると教官が教室から出る。
 講義の空気が弛緩して、休み時間のそれへと変化していった。





「ち~っす」

 食堂。僕の顔を見下ろしながら、顔見知りの男が手を挙げた。

「おや、昨日ぶりだね。もう会うことはないと思ってたよ」
「ヘビーな挨拶すんじゃねぇよ。……まぁもうすぐ冗談にもならなくなるけどな」

 一つに結んだ金髪に夕陽色の目をした2歳年上のそいつは、嘆息混じりに真向いへ腰を下ろす。
 座った拍子に、持っていた銀のプレートががちゃんと硬質な音を立てた。

「あれ、今日は弟さんと一緒じゃないのかい?」
「いつもあいつと食ってるわけじゃねーよ。それに俺、お前以外に友達いねぇし」
「そうなんだ。奇遇だね。僕にも友達は誰一人としていないんだ」
「だろうな」

 皮肉のつもりがあっさり受け流された。
 それにしても僕はけっこう酷いことを言ってる気がするんだけど、こいつは怒らない。意外と大らかだ。

「ところで十九号のことなんだけどよ」

 パンに齧りつくとそいつが言った。相変わらずの前置きのなさで。

「十九号?」

 はて誰のことだろう。僕は真っ先にそんなことを思った。
 ”十九”ということは僕よりも後に手術を受けた人間には違いないが、聞き覚えのない名前だ。
 もしかすると彼が僕にまったく関係のない事柄を、さも僕と濃厚な関係を持っているように
 語っているのかもしれないと疑ってもみたが流石にそれはないだろう。
 となると案外、僕がまったく意識しないうちに弄んで虐げてゴミのように捨てた十九号なる人物がいたのかもしれない。 
 なんて酷い奴なんだ、僕は。心が引き裂かれそうだ。

 僕が氷のように凍りついた無表情の下でそんな懊悩をしていると、彼は顎をくいっと上げて食堂の隅を指してみせた。
 例の優等生が、土みたいな味が売りのブロック飯で昼を済ませようとしているところだった。

「あいつのこと。お前さっきずーっとストーカーみたいに見てただろ。言っちゃなんだが見た目ヤバかったぞ。
 お前ってぱっと見なに考えてるかわかんねぇ優等生だから、俺の豊かな想像力が破滅的な結末まで想定しちまったぞ」
「その破滅的な結末なんて聞きたくもないけど。そうか、彼が十九号だったのか。
 それと名誉のために言っておくけど、僕はストーカーじゃないよ」
「そりゃ安心したぜ。まあ俺としてはお前とストーカーってのは正反対の言葉だけどな。
 けどよ、そんじゃなんであいつなんざ見てんだ? つまんねえだろ?」
「君、彼に一度謝っておけよ。っていうか、なんで君が彼のことを知ってるんだ?」
「そりゃお前、俺とあいつ同室だもん。名前くらいは知ってるって話さ。
 俺、自分に関係ある連中の名前とか一応は一通り覚えるハートフルな奴だから」
「すごいね。そこは尊敬したいな。僕なんて他人の名前なんかろくに覚えてないよ。ところで、君は何号だったっけ?」
「そういう悪質な冗談は俺以外に使うなよ、お前。心の弱い奴とか自殺するレベルだぞ」
「深刻な問題だね。ごめんよ、”十四号”」

 冗談めかして言ってみる。
 けれど実際、他人の名前を殆ど覚えていないのは本当だった。
 そもそもこんな識別番号でしかない名称、特別な意味などないに等しい。
 とは言え十四号はそれもどうでもいい話だと思ったのか、踏み込みはしなかった。
 正直に言うと、この適度な距離感は居心地の良さがある。
 冷たいように取られなくもないが、冷たさなんてのは適度であれば涼しくて気持ちいい。

「しかし君が彼と同部屋とはね」

 そのままうやむやになりそうだったので――うやむやになっても構わなかったけれど、少しだけ少しだけ、ほんの少しだけ。
 彼と十九号という名の男がどんな関連性を持っているのか気になって、尋ねてみた。

「つっても、話したこともねえから名前しか知らねえけどな。向こうは俺の番号すら知らないんじゃねえの? お前と同じく」
「手痛いな。謝ってるだろ?」
「気にすんな。わりとけっこう本気で傷ついただけだからな」
「謝る。謝るよ。誠心誠意で。全身全霊で」
「まあそれはそれとして」
「君、本当に本気で傷ついたんだろうな?」
「ああ。まだ心臓がズキズキジクジク痛んでる。涙を流さねえのも涙腺を鋼のように鍛えた俺だからこそ為せる業だ」
「そうか。それなら別に言うことはないんだけど」

 この男は、本当に感性だけで生きてるんだな。
 意外とこういう奴がのちのち天才とか言われて奇妙な才能なんか発揮するのかもしれない。
 今度、何か芸術を嗜むように唆してみよう。

「まあだから、俺も詳しくは知らねえな。
 ただ見た目通りで、成績も良くて、根が暗くで、他人に興味なくて、友達がいねーってことは知ってる」

 と、一通り説明して十四号は僕に視線を送り、

「で、なんでそいつなんて見てたんだ? 気になることでもあったか?」

 その質問に、僕はカフェインを摂取しながら慎重に考慮を重ねてみた。
 こいつのことだからそれは単純な好奇心に由来するものだろうし、或いは何か意図があるのかもしれないが、
 それでも、僕がここで彼へ対する感情を吐露することには大した違いもない。
 この議題は単純に、ただ簡単に、僕が彼に対して何を思っているかということだ。


 だとすれば、彼に対する感情なんて一つしかない。
 僕は再び、彼のつまらなそうな――僕のような表情を、眺めて、眇めて、答えた。



「別に。ちょっと気に入らないだけさ」



 ――――それが17年前。ある秋の日の話。


【閑話休題~Side:■■■ 】









ENo.296 枢木 とのやりとり

 
「ふふっ、佳仁さんのそういうとこ嫌いじゃないよ。
 真面目で健気で、俺の事ずーっと待っててくれそう」

冗談混じりに告げる声音。
それは分かり易く喜色を滲ませているが、二人だからか隠す事も無く。
貴方が下を着たまま湯に浸かる様子を眺めていた。
……男も、状況が状況だと理解している。変に突っ込む事も無いだろう。   


「……ん? 手袋?」

……が。
視線が僅かに逸れたと、そう内心で思った次の瞬間の。この発言。
どうしてそんな事を尋ねるのだろうと思いつつも、
首を傾げながら、男の瞳は自然と自身の両手へと落としただろう。
 

 
(うーん……)

まじまじと見つめ。ぐーぱーと開いて閉じる。

いざと言う時に必要な物ではある。
外すという発想がまず浮かばなかった。
けれどまあ、靴と同じ程度と言えばそうかもしれない。



(……うん)

……そうと決まれば、するりと指先から。まず右手のそれを引き抜いて。   
続いて左手の手袋を外せば、真黒の男の両手の平から白い肌が覗いた。

「…………」

湯に体を浸からせた彼に向け、「これでいい?」とでも尋ねる様に
にこにこ笑顔とともに、ひらひらと手を振ってみせてから。
緩く腕を捲り、あたたかな水面に浸しただろう。
 

 
観光に似合いそうな建物の話、
きっと無事であろう水族館の魚達の話。
温泉の湯に浸り、静かな一時で疲弊した体を癒す中。
ぽつり、ぽつりと。互いの言葉が零れ出ていく。

……感情が揺れそうになる。

けれども、きっと大丈夫。

そう口にすれば、彼も同意する様に微笑んでくれたから。    
男も、柔らかく微笑む事ができたのだった。





( ――よかった )

彼が、一緒に居てくれて。


 

 
「へぇ、良い事じゃない。
 忘れたくないって思う事を忘れずにいられるのは、凄い事だよ。
 ふふっ、でーも。頼れる助手さんに任せるのもいいけど、
 あんまり無理させない様にね」   

貴方がデジタルが不得意な事。
仕事の手伝いをしている彼が優秀である事。

その辺りの事が容易に出来てしまうものだから、
くつくつと笑みが次から次に零れてしまうのだ。


「俺も未だにデジタルは得意じゃないかなぁ。
 佳仁さんと同じ様に自分の頭に投げ込むし、いざって時は
 紙に書いて大事に保管。出来ない事は無いけど慣れてる方がね……   

 ふふっ、アナログ人間でしょ」   



「…………。

 ……それより、さ」
 

 
「……本当の、本っ当に? 言わなきゃだめ?」


大きな犬の体躯を温泉に沈めて拗ねていた彼が動く。
浮き上がった体はざぶざぶと縁に腰掛ける男の前まで
やってきては、あっという間に距離をつめた。

(う……)

浸かっていた足の間に割り込まれては、もう身動きが取れない。
真正面から見上げられて、体と視線の逃げ場を失った。


あちらでは何度も伝えて来た。
彼もその事は勿論知っている筈で、その上でこうして懇願しているのだろう。   
それでも尚、欲するからには。何か特別な意味があるに違いない。

…………。

……この姿でいる時は、気持ちを切り替えていて。
感情自体浮き彫りにする事なんて無くて。
無意識下で、体が、口に出すなと抵抗をしているのが分かる。

それこそ、生きてきた中何年も刻み込まれた“教え”で。
抵抗に抵抗だなんて考えた事がなかった。


――のに。

 

 


  ・・・・・
――そんなものよりも、彼の存在の方がずっと。大きい。


縁に添え体を支えていた手に、濡れた温かな感触が重なる。
人ではない手。獣の手。自分よりもずっと大きな手。

けれど、知っている。

この手は紛れもなく、人の手なのだと。
教えよりも、柵よりも、自分の中でずっとずっと大きな存在――    




  「 ――すき 」




――大好きな人の手なのだと、知っていた。



 

 
「――、…………」


……しかし、この発言した直後のしんとした静けさ。
男の落ち着きの無さを欠けさせるには十分過ぎる程で、   

「……ほ、ほら。サービス。したよ……?」

取り繕う様にそう付け足してから、
慌てた視線は重なる男の手へと落ちていき。

徐に貴方の手を取れば、その手の平の方。

肉球をむにむにと撫でては捏ね始めただろう。


むにむにむにむに。
 


以下の相手に送信しました

ENo.266
うさ子
ENo.585
《マリア》





「ん。それなりに気持ちは良かったぞ。
 こびりついた汗や血が落とせたのもあるし、気分転換にもなったしな」

足湯の感想には、それは良かったと頷いて。
「……けど、景観の悪しは如何ともし難いな。
 せめて空が青けりゃもっと心地よかったんだろうが……
 周囲が赤いと、若干気が抜き切れないというか落ち着かねーというか」
「そんなわけで、イバラシティでのリベンジを希望します。
 今度は貸し切りにして、枢木にも一緒に入って貰うんだからな!」

ふんすふんす。鼻を鳴らして主張したのだった。
「かたやき」

目をぱちくりと丸くして復唱する。
案の定、初耳のようだ。

「まぁ名前からして固そうだけどさ。
 それ、ちゃんと腹に溜まるヤツなのか?」

「ん、それなら良かった。
 この世界、娯楽も寛ぎもなくてずっと気を張りっ放しだし、
 少しは気分転換になったのなら何よりだよ」

汗に泥に血にと汚れも気になってたのは男も同じだった様で、
貴方の言葉には何度もうんうんと頷きを見せただろう。

「空の色は俺もそう思うけど、“此処はこういう場所だ”って
 緊張感が無くならなくて済むし、ある程度は我慢するしか無いよ。

 それに――めいいっぱい寛いで楽しむのは、あっちでやるんだもんね?  
 だから大丈夫。今だけの辛抱だよ。
 ……あ、でも。一緒のお風呂で“悪戯”しちゃだめだからね?」
「うん、すっごく固い。
 細かく割って、口の中で暫くふやかしながら食べるんだけど、
 味はほんのり甘めだから。佳仁さんも嫌いではないんじゃないかなぁ」

枢木(296) から ビフテキ を手渡しされました。
枢木
「はーい、佳仁さんの大好きなお肉だよ。
 上手に焼けたと思うから、良かったら食べてみて」

ItemNo.5 エナジー棒 を食べました!
 体調が 1 回復!(16⇒17
 今回の全戦闘において 活力10 防御10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















月灯
ENo.153
十九号
ENo.296
枢木
ハザマに生きるもの
かぶとむし
アルラウネ
















月灯
ENo.153
十九号
ENo.296
枢木
魔女と騎士
ENo.103
悪意の魔女
ENo.1232
ダーシャ







呪術LV3 DOWN。(LV25⇒22、+3CP、-3FP)
制約LV5 DOWN。(LV25⇒20、+5CP、-5FP)

響鳴LV13 UP!(LV4⇒17、-13CP)
付加LV5 UP!(LV10⇒15、-5CP)

枢木(296) により ItemNo.1 ビーフ から料理『特大きなこ棒』をつくってもらいました!
 ⇒ 美酒佳肴!3 2 6 = 11成功!料理の付加効果のLVが増加!
 ⇒ 特大きなこ棒/料理:強さ35/[効果1]活力6 [効果2]体力6 [効果3]防御6
枢木
「お、俺があのきなこ棒を……作る……?(ごくり)」

枢木(296) により ItemNo.8 ビーフ から料理『肉巻きおにぎり』をつくってもらいました!
 ⇒ 美酒佳肴!6 1 3 = 10成功!料理の付加効果のLVが増加!
 ⇒ 肉巻きおにぎり/料理:強さ35/[効果1]活力6 [効果2]体力6 [効果3]防御6
枢木
「ふふっ、佳仁さんらしい注文。いいよ、美味しいの作ってあげる」

アッシュ(283) とカードを交換しました!

トウフくん(風呂) (ヒール)


ブルーゲイル を研究しました!(深度0⇒1
ムスケルクラフト を研究しました!(深度0⇒1
ムスケルクラフト を研究しました!(深度1⇒2

ディプラヴィティ を習得!
ルージィグージィ を習得!
トリッピングトラップ を習得!
チキンハート を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






十九号(153)ふきのとう を入手!
枢木(296)百日紅 を入手!
枢木(296)とげとげ を入手!
十九号(153)装甲 を入手!
枢木(296)ビーフ を入手!






リュウジン区 K-5(森林)に移動!(体調17⇒16
リュウジン区 L-5(森林)に移動!(体調16⇒15
リュウジン区 L-4(草原)に移動!(体調15⇒14
リュウジン区 L-3(チェックポイント)に移動!(体調14⇒13
チナミ区 D-2(ベースキャンプ)に戻りました!
体調が全回復しました!

ウシ区 R-4:チェックポイント《古寺》』へ採集に向かうことにしました!
   - 十九号(153) の選択は ウシ区 R-4:チェックポイント《古寺》

MISSION!!
リュウジン区 L-3:チェックポイント《果物屋》 が発生!
   - 十九号(153) が経由した リュウジン区 L-3:チェックポイント《果物屋》
   - 枢木(296) が経由した リュウジン区 L-3:チェックポイント《果物屋》







>> これまでのあらすじ


[861 / 1000] ―― 《瓦礫の山》溢れる生命
[443 / 1000] ―― 《廃ビル》研がれる牙
[500 / 500] ―― 《森の学舎》より獰猛な戦型
[192 / 500] ―― 《白い岬》より精確な戦型
[393 / 500] ―― 《大通り》より堅固な戦型
[295 / 500] ―― 《商店街》より安定な戦型
[214 / 500] ―― 《鰻屋》より俊敏な戦型
[150 / 500] ―― 《古寺》戦型不利の緩和
[72 / 500] ―― 《堤防》顕著な変化
[131 / 400] ―― 《駅舎》追尾撃破
[5 / 5] ―― 《美術館》異能増幅
[121 / 1000] ―― 《沼沢》いいものみっけ
[100 / 100] ―― 《道の駅》新商品入荷
[151 / 400] ―― 《果物屋》敢闘
[12 / 400] ―― 《黒い水》影響力奪取
[46 / 400] ―― 《源泉》鋭い眼光
[3 / 300] ―― 《渡し舟》蝶のように舞い



―― Cross+Roseに映し出される。

 

 

 


ノウレット
「呼ばれなくても出てきちゃう☆ノウレッ――」

ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。


 

 

 


ノウレット
「・・・・・・・・・」


 


ノウレット
「え、誰もいない!
 ・・・・・何か落ちてます。・・・・・・・・・紙切れ?」


 

紙切れ
そうです、紙切れですよぉー。初めまして。


 


ノウレット
「・・・えっとぉ・・・・・」


 

 

 



《 サボってみます。   案内役一同 》


 

 

 


ノウレット
「・・・・・・・・・・・・」


 

 

 


ノウレット
「えええぇぇぇぇ・・・・・・・・・」


 

 

 

チャットが閉じられる――












月灯
ENo.153
十九号
ENo.296
枢木
ハザマに生きるもの
アルラウネ
アルラウネ




135 464




3rd
アルラウネ


4th
アルラウネ

















月灯
ENo.153
十九号
ENo.296
枢木
凸凹シスタンダード
ENo.488
キョウカ
ENo.947
もも




536 254













リュウジン区 L-3

チェックポイント《果物屋》



チェックポイント。

仄かな光に包まれた六角形の柱が立っている。

 

・・・柱から滲み出るように、何かが生み出される。

守護者《MOTH》
黒闇に包まれた巨大な蛾のようなもの。


 


守護者《MOTH》
「――我が脳は我が姫の意思。我が力は我が主の力。」


それは言葉を発すると共に襲いかかる!












月灯
ENo.153
十九号
ENo.296
枢木
立ちはだかるもの
守護者《MOTH》
守護者《MOTH》




526 133


1st
守護者《MOTH》


2nd
守護者《MOTH》









ENo.153
六花 佳仁
【六花 佳仁(りっか かじん)】
年齢:30歳/身長:188㎝/体重:86㎏

実直を絵に描いたような体格の良い男性。
元は軍に所属しており、当時の階級は陸曹。
除隊後は日雇いの職を点々としていた様子。

くたびれたシャツに緩めたネクタイ、スラックス。
常に煙草を咥えたヘビースモーカー。
真面目で冗談の通じない性質。
清掃、配送等、主に肉体労働に対応する便利屋を構える。


◇異能《VERANDERING》◇
身体を獣に変化させ基礎性能を引き上げること。
筋力、瞬発力、反射速度、頑強さ、代謝機能等々。
また、運動エネルギーや熱量等、ある程度であれば中和・相殺し、例えば高所からの着地等の衝撃は完全に無効化する。

ハザマでは人型よりも1~2周りほど大きな、
毛先が黒い犬獣人の姿をとる。


-----------------------------------------------
◆既知設定フリー・OTISは限定しています。
◆プロフ4種(宮沢原始人様・山下和真様、
       アイコンの一部はおジル様他より、多謝)
◆長文置きレスの民です。まったりお話ししましょう。
-----------------------------------------------
















【テストプレイ開示情報】
>人体改造による後天的異能能力者である。
>上記の影響で8歳以下の記憶が喪失している。
>元居た軍の仲間全員を、最後の任務で喪っている。
 → と、思われていたが――?


【 他交流・人間関係等 】
>最愛で特別なひと(№296)がいる。
 その人の傍を自分の居場所と定めた。
>知人(稀崎榴)の弟(稀崎硝子)を居候させており、
 便利屋の従業員として雇っている。
 → 異能は『千里眼』。青い水晶の鳥と視界を共有する。

 ■稀崎榴(きざき りゅう) 
  年齢27、身長193の赤毛の大男。
  職業はドラマー。能天気で明るくてノリが軽い。

 □稀崎硝子(きざき しょうご)
  年齢17、身長165の白金の髪の少年。
  年齢の割に冷めていてドライ。
30 / 30
1721 PS
チナミ
D-2
行動順4【特攻】AT・DX↑
24937
770







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1特大きなこ棒料理35活力6体力6防御6
2金の懐中刻計装飾254活力20耐疫15
3駄物素材10[武器]攻撃10(LV50)[防具]活力10(LV50)[装飾]体力10(LV50)
4素材15[武器]追撃10(LV30)[防具]奪命10(LV25)[装飾]増幅10(LV30)
5ふきのとう食材35[効果1]強靭30(LV30)[効果2]耐狂35(LV55)[効果3]回復40(LV80)
6鉄くず素材10[武器]強撃10(LV20)[防具]増勢10(LV20)[装飾]反地10(LV20)
7ぬめぬめ素材10[武器]列撃10(LV25)[防具]舞反10(LV25)[装飾]幸運10(LV10)
8肉巻きおにぎり料理35活力6体力6防御6
9銀の認識票装飾120風柳15魔力15
10黒鋼の太刀武器210攻撃20増幅15【射程1】
11ポプラ素材25[武器]追風15(LV35)[防具]耐災25(LV35)[装飾]風纏25(LV40)
12素材15[武器]闇纏15(LV30)[防具]反護15(LV30)[装飾]舞祝15(LV25)
13素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
14碧の組紐防具82反護15
15百日紅素材35[武器]心酔35(LV75)[防具]滑々30(LV65)[装飾]耐疫30(LV65)
16素材15[武器]闇纏15(LV30)[防具]反護15(LV30)[装飾]舞祝15(LV25)
17鈍銅色のライター防具154活力15反護15
18鐵の杭武器276致命20強撃10【射程1】
19良いお肉食材20[効果1]攻撃20(LV20)[効果2]防御20(LV30)[効果3]増幅20(LV40)
20ビーフ食材5[効果1]活力5(LV30)[効果2]体力5(LV30)[効果3]防御5(LV30)
21ぬめぬめ素材10[武器]列撃10(LV25)[防具]舞反10(LV25)[装飾]幸運10(LV10)
22ビーフ食材5[効果1]活力5(LV30)[効果2]体力5(LV30)[効果3]防御5(LV30)
23毛皮素材15[武器]道連10(LV20)[防具]鎮痛10(LV30)[装飾]耐災10(LV25)
24ぬめぬめ素材10[武器]列撃10(LV25)[防具]舞反10(LV25)[装飾]幸運10(LV10)
25鉄くず素材10[武器]強撃10(LV20)[防具]増勢10(LV20)[装飾]反地10(LV20)
26エナジー棒料理10活力10防御10
27銀星の鏨武器306攻撃20強撃10【射程1】
28海色の護り紐防具306防御20活力15
29羽+1素材15[武器]風撃15(LV25)[防具]風柳15(LV20)[装飾]風纏15(LV20)
30黒橡の短刀武器306体力20器用20【射程1】
31ビフテキ料理150攻撃25防御25増幅25
32装甲素材35[武器]全護25(LV55)[防具]防御35(LV75)[装飾]耐災30(LV60)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術30身体/武器/物理
呪術22呪詛/邪気/闇
制約20拘束/罠/リスク
変化25強化/弱化/変身
響鳴17歌唱/音楽/振動
武器99武器作製に影響
付加15装備品への素材の付加に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク10050敵:攻撃
ピンポイント6050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン7050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト6050敵貫:痛撃
スイープ7050敵列:攻撃
ストライク7050敵:攻撃+自:連続減
決1ストーンブラスト5050敵:地撃&朦朧
カース5050敵:闇撃&束縛
アサルト5050敵:痛撃+自:連続減
クリエイト:タライ5050敵:攻撃&混乱
ガードフォーム50100自:DF増
エチュード50120味全:DX増(4T)
決3リフレクション5050自:反射
プリディクション50120味列:AG増(3T)
決3アイアンナックル50100敵:地撃&DF減
ブラックバンド5080敵貫:闇撃&盲目
デアデビル5060自:HP減+敵傷4:痛撃
クリエイト:シールド52200自:DF増+守護
決3クリーンヒット6060敵:痛撃&次与ダメ減
マーチ50100味全:AT増(4T)
コンテイン5050敵列:精確攻撃&次与ダメ減
フィジカルブースター60180自:MHP・DX・自滅LV増
アースタンブア50100敵:地撃&自:3D6が15以上ならMHP・MSP増
決1プチメテオカード5040敵:粗雑地撃
ミスフォーチュン5050敵:精確SP闇撃&LK減(3T)
ラトゥンブロウ5050敵強:闇撃&腐食+敵味全:腐食
カースワード50130敵全:闇撃&腐食
デッドライン50100敵列:闇痛撃
フェイタルトラップ50100敵貫:罠《追討》LV増
アラベスク5050味全:HP・AG増+魅了
カプリシャスナイト5050敵:痛撃&祝福
キャプチャートラップ5090敵列:罠《捕縛》LV増
カームソング50100敵全:攻撃&DX減(2T)
プロテクション5080自:守護
ファゾム50120敵:精確攻撃&強化ターン効果を短縮
ミラー&ミラー50100味傷:HP増+反射状態なら反射
チャージ50100敵:4連鎖撃
決2ブルーム50120敵全:地撃&魅了・束縛
ダークネス50100敵列:闇撃&盲目
ペナルティ50120敵3:麻痺・混乱
決2ディベスト7070敵:強化奪取+痛撃
ビブラート50120敵全2:粗雑SP攻撃
ガーディアン5050敵:攻撃+味傷:護衛
ブロック5080自:守護+DF増(2T)+味傷:護衛
ブランチ50100敵:地痛撃&領域値[地]3以上なら、敵傷:地領痛撃
コラプション5060敵:闇撃&祝福消費で闇撃
スピアトラップ50100敵:罠《突刺》LV増
サモン:ウォリアー55300自:ウォリアー召喚
ガーディアンフォーム50200自:DF・HL増+連続減
ブレイブハート50100味:AT・DX増(3T)+精神変調を祝福化
カウンター50130自:反撃LV増
フェイタルポイント5080敵:精確痛撃
ディプラヴィティ50160敵列:闇撃&自堕落LV増
キーンフォーム50150自:DX・貫撃LV増
ブラッドアイズ50150自:HP減+AG・LK増+3D6が11以上ならAG・LK増(3T)
ジャックポット50110敵傷:粗雑痛撃+回避された場合、3D6が11以上なら粗雑痛撃
ディライト50100敵全:SP攻撃&強化を魅了化
ワイドプロテクション50300味全:守護
リストア50120味全:HP増+環境変調を守護化
決3イレイザー80100敵傷:攻撃
ピットトラップ50120敵全:罠《奈落》LV増
サモン:サーヴァント55300自:サーヴァント召喚
アブソーブ50100敵全:次与ダメ減
ヒーリングソング50120味全:HP増+魅了
アウトレイジ50200自:AT・闇特性・光耐性・闇耐性増
決1チェインリアクト61150敵:5連鎖撃
イービルトラップ50150敵:罠《邪心》LV増
ウィザー50140敵:闇撃&AT減
ルージィグージィ50160敵:精確SP闇撃&HL減(2T)
ディクリースアイズ50100自:連続増+自身のスキル・付加効果内のダイス目が低めになる
トリッピングトラップ50240敵全:連続減+名前に「罠」を含む付加効果のLV増
チキンハート50100敵:AT・DX減(3T)+精神変調耐性減
決3ハードブレイク81120敵:攻撃
グランドクラッシャー60160敵列:地撃
ダウンフォール50130敵傷:闇撃
ブレイドフォーム70160自:AT増
エファヴェセント50280敵全:攻撃、命中ごとに自:AT・DX増(1T)
デスブランド50200敵全:闇領痛撃
デスペラート60130敵:報讐LV増+6連撃+報讐消滅
決3オーバーウェルム50300自:増幅・強靭・強撃LV増
バインディング50250自:麻痺LV・束縛LV増
決3イクスプロイト50160敵:攻撃&AT奪取&3D6が10以下ならDX奪取
決3フィアスファング60150敵:攻撃&MHP減
ファルクス50200敵列:闇撃&強化ターン効果を短縮
マイントラップ50250敵:罠《地雷》LV増
決3グラトニー50280敵:攻撃&LK奪取
ノクターン50180敵5:魅了
クランブル50200敵:5連鎖腐食闇痛撃
決3インファイト5050敵:攻撃&隊列1なら更に4連撃
シュロム50300自:反撃LV・連撃LV増
決2ソウルビート70200敵:5連撃+自:SP50%以上ならAT・LK増(2T)
デスブロウ50200敵:粗雑闇撃
キャリオン50230敵腐3:闇撃&腐食状態ならMHP奪取+自:腐食
決3イディオータ50200敵:X連鎖撃 ※X=攻撃命中後の3D6が13以下である限り最大計20回まで攻撃
決3グリムリーパー50290敵傷6:痛撃
決3ムスケルクラフト60180敵:攻撃+自:自棄LV増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻1050【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守750【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢650【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
環境変調耐性530【戦闘開始時】自:環境変調耐性増
決3召喚強化520【戦闘開始時】自:具現LVが高いほど自身の召喚するNPCが強化
剛健840【戦闘開始時】自:MHP・MSP増
殺界540【攻撃命中後】対:LK減(1T)
敗柳残花530【攻撃命中後】対:祝福を腐食化
祝福の詩530【HP回復後】対全:祝福+自:朦朧
上書き付加500【常時】生産行動『効果付加』で、効果2に既に付加があっても上書きするようになる。
地の祝福550【戦闘開始時】自:自然LVが高いほど地特性・耐性増
闇の祝福550【戦闘開始時】自:呪術LVが高いほど闇特性・耐性増
快進撃550【ターン開始時】自:前のターンのクリティカル発生数だけD6を振り、2以下が出るほど復活LV増
阿修羅650【戦闘開始時】自:HP減+AT・DX・LK増
集気640【通常攻撃後】自:次与ダメ増
血気540【戦闘開始時】自:現在HP割合が低いほど攻撃ダメージ増
高速配置540【スキル使用後】自:直前に使用したスキル名に「トラップ」が含まれるなら、連続増
強打840【自分行動前】自:次与ダメ増
巧技640【戦闘開始時】自:DX・LK増
腐食耐性530【戦闘開始時】自:腐食耐性増
呪器作製500【常時】生産行動『装備作製』で武器「呪器」を選択できる。呪器は強さが高いが効果3に自滅LVが付加される。
怪力乱神550【戦闘開始時】自:武術LVが高いほど無属性攻撃が強化
千変万化530【戦闘開始時】自:自分が使用するスキルによるAT・DF・DX・AG・HL・LK増効果を強化
二刀流530【スキル使用後】自:直前に使用したスキルが説明文に「敵:攻撃」を含み、武器枠と自由枠装備が武器種なら、SP消費なく同じスキルがたまに発動
有為転変550【戦闘開始時】自:付加効果LV増減効果を強化
戦盾作製500【常時】生産行動『装備作製』で武器「戦盾」を選択できる。戦盾は武器の効果に加えてDFも増加する。
最大EP[25]




被研究カード名/スキルEPSP説明
ささやかなる祈り
(ヒール)
050味傷:HP増
ティアガスグレネード
(ツインブラスト)
0220敵全:攻撃&麻痺+敵全:攻撃&盲目
コールイン【バーニングチューン】
(バーニングチューン)
0140自:炎上+敵5:火撃&麻痺
ワンダーラッシュ
(ブラックバンド)
080敵貫:闇撃&盲目
炎雨
(ヒドラジン)
0180敵:火撃+領域値[火]2以上なら、敵全:火領撃
決3
執事男子
(ハードブレイク)
1120敵:攻撃
全裸中年男性大行進
(グランドクラッシャー)
0160敵列:地撃
氷響曲
(アイシクルランス)
0150敵:水痛撃&凍結
あまみ雨水連打
(チャクラグラント)
2100味傷3:精確水撃&HP増
がんばれ~
(ダウンフォール)
0130敵傷:闇撃
唸れ!根性論!
(キーンフォーム)
0150自:DX・貫撃LV増
決3
サモン:イエローマッチョ
(パワフルヒール)
0100味傷:精確地痛撃&HP増
ディメンションブレイク
(ディメンションブレイク)
2300敵列:風痛撃&MHP減
決3
夏の思い出~黄色い筋肉を添えて~
(パワフルヒール)
0100味傷:精確地痛撃&HP増
水底の景色
(ディープブルー)
0200敵:水撃&水特性増
なんか栄養入ってるやつ
(トニック)
0180味傷3:HP増+AT増(1T)
さあこいつはどうだ?
(メンブリュウ)
1240敵:攻撃&自:HP増+敵全:攻撃&自4:HP増
爆炎符
(フレイムインパクト)
0230敵:5連鎖火痛撃
トウフくん(風呂)
(ヒール)
050味傷:HP増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]イディオータ[ 1 ]超過適応[ 2 ]血気
[ 2 ]ミゼラブルメモリー[ 3 ]イレイザー[ 3 ]マインドボム
[ 2 ]ゴッズディサイド[ 2 ]インクリースアイズ[ 2 ]デスペラート
[ 3 ]チャージ[ 1 ]ブルーゲイル[ 2 ]フロウライフ
[ 2 ]ムスケルクラフト[ 2 ]プチメテオカード[ 3 ]ファイアボルト
[ 3 ]ワンオンキル[ 2 ]デスブロウ[ 3 ]キュアサイクロン
[ 1 ]クリーンヒット[ 1 ]プレリュード[ 2 ]アサルト
[ 3 ]グランドクラッシャー[ 1 ]タイムリーバー[ 2 ]フィジカルブースター
[ 3 ]グリムリーパー[ 3 ]ハードブレイク



PL / 六花