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<< 10:00~11:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 







貴婦人
「…………“それ”を付けて見な。」


貴婦人
「ふむ……ま、ひとまず
 見栄えはするようになったじゃないか。
 継ぎ目と色味は後でどうにかするんだね。」


貴婦人
「それじゃ、試してみな。
 動かせるところから順番に動かすんだよ。
 ゆっくりだ。
 親指、人差し指、中指、薬指、小指、掌。
 手首だ。内、外、前、後ろ、捻り、逆。
 肘を曲げて持ち上げる。そのまま左右に振って……。」


貴婦人
「……まだぎこちないね。
 さっさと慣れるんだよ。
 いちいち袖を通させるのも手間だからね。」


貴婦人
「……いいかい、これは“貸し”だよ。
 これだけ手間をかけさせたんだ。
 それに見合った働きをしてもらわないと困るよ。」


貴婦人
「今日はもういい。部屋に戻りな。
 明日からきちんと働いて貰うからね。」





貴婦人
「は……“腕”を……?」

貴婦人
「……機能が壊れてるからねぇ。
 里に持ってっても大した値打ちは付かないだろう。」

貴婦人
「そういう趣味の奴に知り合いはいない。」

貴婦人
「それに、元々アンタのもんだろう。
 勝手にすりゃいいさ。」







グロテスクな描写 食人描写 不快な描写を含みます。






大きな魚をまるごと載せるために使う、大きく横長のお皿。

もともとは客人を招いてごちそうするために使っていたらしい。

深い青に塗られて、釉のムラが淀みや川を思わせる。

とても綺麗で、見事なお皿だった。




皿の上に豪快に盛り付けられているのは、

こんがりと香ばしく焼かれた川魚でも、

じっくりと時間をかけて熱を通されたミートローフでもない。











生き血を湛えたままの、まだ熱の残る、人間の腕。



その持ち主を知っている。

わたし自身。

自分が育て、自分が使い続けていた、自分の一部分。

大切な、大切な、自分自身。



「お別れの時間だね」



つい、言葉が口から漏れ出してしまった。

そんなことをしている暇はないというのに。

少しずつ硬化が始まっている。

早く、しないと。



これまで何千回と繰り返してきた仕草。

“新しい左腕”を使ってそれをするのは、初めてのことで。

まだ動かし慣れていないから、ぎこちなくて。

なんだか恥ずかしさと、初々しさで、笑みがこぼれた。



両手をあわせて、いただきます。



顔を近づけると、消毒の匂いがうっすらと残っている気がした。

切り取る処置をする前に、入念に洗っておいたから、汚くはないと思う。

手で持とうとして、ずっしりとした重さに難儀する。

きちんとナイフで切り分けたほうがいいかもしれない。

でもまぁ、慣れている。

何人も、何十人も、そうしてきたのだから。



二の腕の厚い皮につぷりと歯を突き立てて、食い破る。

こうして落ち着いて食べられる時でも、

最初のヒトクチはまるかぶりにするのが好きだった。

残っていた血が口元に付着し、脂でべったりと汚れる。

鉄分の香りを吸い込んで、背筋を走る感覚に身を捩る。

これまで食べてきた『それら』より、何倍も美味しく、充実感を得られた。



黙々と血生臭い食事を進める。

時折、飴のナイフを使いながら食べやすく筋を切り、

太い骨から身を削ぎ落して、ぺろりと舐めて、余すところなく味わっていく。

指先がこつこつと肌に触れる。

我慢できずに太腿に挟み、もじもじと動かして冷たい感触を楽しむ。

法悦にうっとりと深い息を吐き、やがて満足すると向きを変えて、

細い指を一本ずつ噛み千切って味わっていく。

腕のほうが一苦労して味わうメインディッシュなら、

指はポリポリとした歯ごたえの楽しいおつまみだ。



あらかたの肉と管、細かな軟骨を食べ終えると、

すっかりべたべたになってしまっていた。

服を脱いでいて正解だった。

皿の上には、肉を支えていた堅い骨だけが残されている。

時間が惜しいときは食べ残すことも多かったが、今はたっぷりと時間がある。

これも残さず頂こう。



ハンマーで叩いてもよいが、あまりうるさくすると貴婦人から注意されてしまう。

なので万力を使うことにした。

両側から挟み、少しずつ圧をかけていく。

 ばきり と鈍い音を立てて骨が割れ、さらに細かく砕いていく。

食べやすい大きさにしたら、口の中にいれてぼりぼりと砕いて飲み下す。

このとき、尖った部分で口の中を切らないように気を付ける。

肉と比べると味わいは薄く素っ気ないが、

ここから毎日血が生み出されていて、

それが再びわたし自身の一部に戻ったのだと思うと、感動すら覚えてしまう。



3キロ近い物体を胃袋にすべて流し込み、

大皿、顔、手に付着した血や油や体液もすべて行儀悪く舐めとって、

人間の左腕は跡形もなく消滅した。

軽くげっぷをして、

そのときようやく自分が口を開いてニンマリと笑っていることに気づいた。



これでもう安心。

大丈夫。

土に帰すことを拒んで、

全部持ち帰ることができた。

ぜったいに、なくさない。

だれにも、あげない。

こんな美味しいものを、

誰にだって渡したくない。

ひとりじめできちゃった。

うれしいな。




グロテスクな描写 食人描写 不快な描写 ここまで。












■時計

チトセ サクマ
飴を操る異能を持つ咎人。
常に新しい味覚に飢えている。
桃色の髪で、赤と黒の帽子をかぶっている。


 白南海が狼狽する。 エディアンが呆れる。
 白南海が語る。   エディアンが呆れる。

 戦いが終わって、侵略が叶えば、彼もアンジニティに送られ、
 『ワカ』という人物とも二度と会えなくなるのだろう。

 誰かに会いたい。側にいてほしい。助けてほしい。
 何かに縋らなければ不安が収まらない。生きていけない。
 この長く続く、非日常の世界に堪えられない。

 案内人として選ばれた彼も、
 等身大の、ただの、ひとりの人間に過ぎない、という話。


サクマ
「…………それはいいけどさ。」
サクマ
情報を喋ってよ、情報をさ~~。

 何の実りも無いやり取りに愚痴をこぼす。
 わたしたちもまた、彼らの案内が無ければ道に迷ってしまう。



■道路

 タクシーを降りて、カミセイ区の南側に辿り着いた。

 大展望塔を横目に、集団とつかず離れず歩いていく。

 顔ぶれはすっかりと変わり、先刻お世話になったアノニマスたちもそこにいる。


 このあたりは海風の吹き抜ける汽水域だったと記憶している。

 隔壁の向こう側に隠れてしまっているものの、本来はもっと東側に橋がかかっている。

 しかしハザマ世界では地形が変貌し、こうして河口付近にもう一本道が続いている。


サクマ
「……あの辺が埠頭で……
 ここ真っすぐ行くと私立学校もあったっけ。
 んで確か、近くに温泉があったっけ……。」

「……温泉かぁ~……
 いいなぁ、入りたいなぁ。」


 ぼんやりと道筋を思い浮かべながら、また進んでいく。










ENo.2 狂月の瑠奈 とのやりとり

瑠奈
「準備さえすればどうでもなるけどね。
……向こうに居ると準備も大変だけどさ。
って、水着か……"こっち"でも着たことないな……

瑠奈
「恨みっこなし……
 すっかり割り切ってるんだね……結構凄いことだと思う。
 出来てる人は、多くないよ、多分。」

瑠奈
「まぁ、そうだろうね。
 私も出たくないのかと言われたら、もちろん出たいよ。
 食べ物はまぁ……妥協するとしても、
 何をするにしても材料もろくに集められないし。

 ただ、まぁ……人の幸せを奪ってまで欲しい物じゃなかった、ってだけかな。
 アンジニティに居続けても、別に死ぬことはないし。
 あとは……この姿で外に行ったところで、あの生活は手に入らないからね」


ENo.24 バケツヘルム卿 とのやりとり

バケツヘルム卿
「……」

バケツヘルム卿
「ああ、いえ」

「なんというか少し拍子抜けしてしまって……
 君とチトセさんは違うはずなのに、その……
 ああいや、一瞬だ、重なって見えたというか」

―――君はアンジニティの、はずなのに

バケツヘルム卿
「負ける気はないが、だからこそアテ、というとな、
 何かそういうことをすれば、最初から……なんだ、
 敗けた気がしてな、やるにやれないさ

「すまないが、私はこういう人間なんだ、
 根っからヒーローで、敗北を考えないらしい、
 向こうでネットニュースでもチトセさんが見てたなら、
 おかげでまたスーツを壊されたのを知ってるかもな」

バケツヘルム卿
「……確かに言われてみると、
 アンジニティのことは何も知るまい」

「だからここで、色々と話を聞いて、
 それで少しずつ透けて見えてきた。
 すべからくが戦いを望んでいるわけじゃないことを」

「……お互いに、一枚岩じゃないらしい、
 こちらからそちらへ手を貸している、
 そんな奇特なのもいるらしいしな」

バケツヘルム卿
「ふふっ……コイビトか。

 君は魅力的な女性だし、私から見ても可愛らしいと思う。
 私に今探している相手がいなかったら、
 少しばかり深い関係になりたいと申し出ていたかもな」

「……ははっ、冗談だ、その気もないだろう?」

「我らは護る者、君たちは侵す者。
 相容れることはないのだろう、だがまあ……
 ……

 もしそのときがあったら、紅茶でも用意して待ってるよ、
 こちらに茶葉があるかはわからないんだがね」

バケツヘルム卿
「……」

健作
「もし出会うことがあったら」

そうしてヘルムを脱ぎ言う彼は、
あくまでも、素の彼、なのだろう。

「どうします?
 ……そういえば、一段落ついたら向こうの僕、
 またお店に伺おうって思ってるみたいですね」


ENo.47 トリィ とのやりとり

「わああ…!」

 画面に浮かんだハートのエフェクトに、いたく感動した声を上げた。
 そして両手を持ち上げて、てしってしっ、とハートにタッチ。
 テレビに映っている魚に、猫がじゃれているような行動だ。

 画面をてしてしする度に、肉球エフェクトがぽこんと浮かぶ。

 ひとしきり、ハートをてしてしして満足したようだ。
 あなたの口から語られるお祈りの様子に、なるほどという顔で頷いている。
 小人がわかったような顔をしている時は、大体わかっていないのだが。

「たきびは、わすれちゃいました…!
 でも、おいのりはまたするから、つぎはたきびで、おどります!」

 小人はお祈りに対する新しい知識を得た!
 踊りの方は前回もしていたらしい。

「あすなろさんのつぎはね、
 みどりいろの、きれいないし、さがしにいくんです!」

 そう言った後で、「チトセおねえさんの、あめだまさんみたいに、
 キラキラしているのかな…」などと夢見心地で付け足した。
 キラキラ綺麗なもの、の代名詞はすっかり飴玉になっているようだ。

「おねえさんの、すてきなもの…!
 たのしみに、まってます…!」

 わあい、と両手を挙げて万歳ポーズをしている。


ENo.85 りりぃ とのやりとり

りりぃ
「……聞いた感じだと……ここに近いんですね…?
ここも…生き物が襲ってきますし、人にも……襲われ、ますし……」

【それならば、ここで過ごしていて少しくらいはアンジニティの世界について
思い出しているのではないか?と、考え込む素振り。
けれど、やはりこことアンジニティの世界は色々と差異があるのかもしれない…と
結論づけることにした。

…その様子に、現状大きな怯えはない。
ただ進んでいくならば今のところどうにかなっている事実が、りりぃの認識を変え始めていた。】

りりぃ
「私は……でも、どうでしょうか…。
千歳さんみたいに、生きていくのに便利な異能じゃないですし…。
私の…この衝動は、満たしたりしちゃ…だめって、思っちゃいますから……。

それがどうにか出来ないと、どこかで…終わろうとしちゃうかも、です」

【千歳の内緒話には敢えて触れずに。
適正については曖昧に笑って、答えて。

けれども実際にアンジニティへ行ってしまったあとにどうなるかは分からない。
まだ、自分は自らを抑えようと頑張っているけれど、それをいつまでも
続けられる保証はどこにもないのだから。】

りりぃ
【だから、限りある時間を。
イバラシティとアンジニティの両名が集うこの世界、この時間で。
情報を集めて、出来る限りを足掻いて見せて進もうと千歳の言葉に耳を傾ける。】

「身体は死体になっていて、イバラシティの人格のままで、アンジニティでの記憶がない子…ですか。
確かに…私と似ていますね…。私は……イバラシティと同じ身体、ですけれど…」

【相槌を打って、続けて語られる様々な境遇の人たちの話を聞いて。
…風の噂には、期待をした眼差しを浮かべて。】

りりぃ
「私が…私も、そうだったら…嬉しいですね…。
薄っすらとある記憶とか…能力とか…持っていた、歯とか……。
そういった全部が間違いで、本当は私はちゃんとしたりりぃで…。

…そうしたら、本当に結婚とか…しちゃったり、出来るんです…けど……」

りりぃ
「……さっきの質問ですけれど、実は私…きぃ君と付き合えてるんです。
卒業後も、一緒にいようねって…あっちでは話してて……。
だから……そうだったら、良いな…って、思っちゃいますね…」

【熱に浮かされたように、夢を見るように呟いて。】

りりぃ
「……ごめんなさい…。
ただの噂なのに、勝手に期待をしちゃいました…。
……もし、本当にそうでも…千歳さんとは違う世界になっちゃうのに…」

りりぃ
「私が今後どうなるか、とか…。
世界がどうなるか、とか……。
まだまだ全然、分からないですけれど……それでも、やっぱり駄目ですね…。

皆が仲良く一緒に居られたらって、そう…思っちゃいます。
私にとって大切な世界を失いたくないって…」

りりぃ
「……アンジニティの人も、イバラシティの人も…凄い人はいっぱい、いっぱい居るのに…
…侵略とか…争い合ったりとか…そんなことをしないで、協力をしあって…
お互いに幸せになる道はないんでしょうか…。

そうしたら、皆…みんな一緒に居られるのに……」

【ポツリと呟いた言葉は現状そのものへの嘆きに彩られていて。
結局のところ、この戦争が始まってしまったからには何かを失わずにはいられないのだ。
それが堪らなく悲しくて、子供のような空想を口にする。】


ENo.125 おおとり とのやりとり

「会いに行く、と言ったって覚えてないんだから仕方ないでしょう。
……普段はツクナミに住んで、ツクナミの大学にいますよ。
時々食べ歩きして、甘いもの食べて、海に行って……それなりに楽しい生活です。
恋……したことあったかなあ?」

 最後、画面をなぞる指が何を指しているかに気がついて、それを踏まえるようにつぶやく。

翔華
「あ、でもそういえば……スタジアムの運動会。あのとき、屋台出してましたよね。
あー、思い出してきた。チア衣装とか着てたりして、可愛かったですね。」

翔華
「お店、直接行ければ良いんですけど割と遠いですよねー……。
この間みたいな機会がまたあれば?かもしれません。」


ENo.157 ケイ とのやりとり

ケイ
「仁井蛍(にい けい)だ。
 無事あのダチョウさんを倒せた。
 これからしばらく一緒になると思う。から、宜しく。」

ケイ
「あと子供扱いしないで。
 俺だってもう少しで中学生だ。身長はまだこれからだけど。
 俺達で出来ることは何でもする、し、困った事があったら呼ぶ。」

ケイ
「この時間でゆ~ぱら近くに着くらしい。
 この世界じゃなければ楽しい気分になれた。
 …それはそれとして。
 あのお兄さんの願いを叶えて防衛側との影響度を引き離そう。」


ENo.158 不浄の滝 とのやりとり


「チトセさん」

タクシーを降りてすぐ、疲れた顔で歩いてきた女があなたの姿を認め、名を呼んだ。
その手に団子の包みを認めると、ますます目を丸くする。
本当に、約束を覚えていてくれたのだ。

「……ええと。怪我はしていますけど、どうにか無事です」

このハザマの地で、味方は少ない。
どうしてか好意を露にしてくれるこの女性に、
こちらも精一杯の笑顔を作る。

「わあ、お団子。ありがとうございます。
 ここって甘い物、なかなか手に入らないから……
 ベースで休憩する間、大事に食べますね」

「……それと?」


    「 わあ 」    

優しくされるのは嬉しい。労わってもらえるのは、嬉しい。
それでも相手は罪人の一人だと、自分を棚に上げて思う事をやめられない。
そのまま受け入れてしまうのは、仄暗く甘い泥濘に足を取られてしまう事のようで
それでもやはり、労ってくれる言葉は心に沁みるようで。

「…………」


「そうでしたよね……。
その、本当にすると思いませんでしたけど

「……有言実行の人だなあ」

 ぽつりと呟いて、その背を追う。
 キャンプには、それぞれ目的を同じくするもの達が、 
 ひとときの休息の為に集まっている。


ENo.210 雫玖 とのやりとり

雫玖
「……いや、遠慮しておくよ。なんだか嫌な予感もするし……。
 それに本当に欲しいのは…… ……なんでもない」


ENo.223 兎乃 とのやりとり

あかり
「私はあくまで自分の見た情報に基づいて判断しただけよ。あなたが母親のような情を感じたならそれはきっと……「向こうの」私にはそういう側面もあるのかもね。」

あかり
「いくつもの世界を旅する……?あなたの世界にはそんな技術があったの?それとも……あなた自身の異能か何かかしら。

なんとなく後者のような気はするけれど。私の世界もそれなりに文明が発展していたという自負はあるけれど、そんな技術はなかったもの。」

あかり
「法の厳しい世界に降りた途端逮捕されたという話は、本当なら同情はするわね。自分が行く先の国や世界のリサーチを欠いたあなたにも非はあるかもしれないけれど。

そもそも異世界から来る人間なんて警戒されて当然という気もするけれど。ひとつの世界の中でさえ人種や価値観の違いで争いが絶えないのだから。あなたもその口ぶりからして何か心当たりがあるのではなくて?」

あかり
「新しい夢、か……。アンジニティの人間が全員撤退してイバラシティが平穏になれば、それ以上の望みはないわ。あなたの夢とはバッティングするでしょうけどね。

でもチトセ、あなたとは交渉の余地がある気がするわ。周囲に迷惑をかけないよう気を遣ったり私のことを心配したり、ただ他のものを押しのけて侵略を果たそうとしている人間には思えない。」

あかり
「私と一緒に何か他の道を探してみない?このハザマで。

私たちはここで10時間ほど過ごしたことになるけど、このワールドスワップという仕掛けには何か裏がある気がしているわ。単にイバラシティとアンジニティを争わせて勝敗を決める以外の何かが。

私もさすがに確証はないけれど、その何かが見えたら両者が納得できる解決方法が見つかる気がしているの。そう思わない?」


ENo.229 神の力 とのやりとり


──つん、と甘い匂いが感覚器を刺す。

これは───……

人ならざる熾天使にも、"香り"を感じ取る
程度の感覚器官は備わっていた。
警戒の色を滲ませて、香りを辿る………


ENo.253 コメット とのやりとり

ニフリート
「そんな若さでアンジニッティたあ……苦労したんだなあ」

 同情しているような態度で流そうとしていたが時すでに遅し!
 デリカシーが欠けている!サイッテー!

「あっ すごい顔で窘められた。下がるわ。」

コメット
「アンジニティを出たい気持ちは他の人からも聞いています。
 環境が最悪で、出たくて仕方ない。

 アンジニティを安息の地にしたいという人もいましたが……どこまでできるものなのか。」

コメット
「……本当に気に入らないですね。
 ワールドスワップも、この戦いも。」

コメット
「……と、そうでした。
 まあ、一応は小康状態といったところでしょうか。

 完全に元の状態に戻すことはできませんが……
 致命的な個所は避けて飴化されそうです。」

コメット
「ハザマにプールとかあるんですかね?
 水質とかかなり心配なのですが。

 ……聞く話ではタコとかウナギとかいますし、
 生き物が生きられる程度には綺麗なんですかね?」

コメット
ゴリラはもう多分無理そうです。

 頼みの綱の先輩までついに精神ゴリラはもう多分無理そうです。

 頼みの綱の先輩までついに精神を飲み込まれてしまったので……
 きっと次はあたしの番です。」


ENo.279 サツキ とのやりとり

五月
「まぁ……次はもっと上手くやるさ。出来る限りは。

ほんとかー? ほんとに私の為だけかー?
一応言うと、嬉しいには嬉しいんだぞ?本当に。」

五月
「格上の相手の方が影響力多くもらえるのは知ってるな……相手が居なかったり、相手のが影響力低かったりが多い。

ガイドのは……ありゃ焦ってるのかねぇ……」

五月
「さてさて、守護者2人目を倒して何とも順調順調。イバラ守護像でも見たら、次のチェックポイントを目指そうかね。

そんじゃ、怪我に気を付けてなー。」


ENo.363 エミュレッタ とのやりとり

エミュレッタ
まさかこんな形で、こんな場所であの塔を知っている存在と出会えると思っていなかったのもあってか、頭を抱えてうなだれている。

「……マジか、マジかよ。」

そして、ゆっくりと起き上がり再度髪をかくと

「……まあ、そうだね。
世界ごとに時間の流れは違うし、感覚は人によって差があるだろう。」

「しかし君も、そうか……そうなのかい。
全く、どうしてこう似た部分が多いのか、いやまあボクは実際に塔を登った側だから君とは逆の立場だが。

……侵略者同士じゃなければもう少し和気あいあいと話し合いでも出来たんだろうが、まあそれはいい。」

エミュレッタ
「……かつての友達と再開する、ただそれだけの理由さ。
それだけのために長い年月かけて不老不死の術と異界を渡る術をなんとか習得したわけだが……。
――ああ本当に気の遠くなる話だよ。」

大きくため息をつき。

エミュレッタ
「いや、遠慮しておくよ。
今こうして話してるだけでは君はとてもではないが信用出来ない。
悪いけど、メル友探すなら別を当たるんだね……。」

エミュレッタ
「そういうことだ、おそらくだが……。
あの子の体内の魔力が彼女の精神的負担などに呼応する形で暴走するだろう、大概の魔女はその魔力のまれほとんどは恐ろしい魔物となる。」

エミュレッタ
「……意外だな、君でも情が移ることがあるのかい?
てっきり、のんきに楽しそうに眺めるかと思ったが……。
まあ、どちらにせよそうなったら近づくのはよしたほうがいい。
……ろくな結末にはならない、それだけははっきりと言える。。」


ENo.394 飢餓の魔女 とのやりとり

「…ふふ、とってもかんしゃであります
おはなししてよかったであります」

陣営を超えてなお、時が来れば協力関係を結んでくれることが自分にとってどれほどうれしいか。
お礼というのは違うかもしれないが、食べ放題の準備ならあなたを手伝えるとにこり、微笑んだ。

「おや、かくしていたつもりではないでありますが
もしかしてのいずがすこしひどかったでありますか?
それならちょっとまつであります」

それから少しの間だけ、映像、並びに音声にノイズが走る。
それほど長く待たせることはないだろう、例えるならばテレビCMぐらいの尺ぐらいだ。

「あー…あー…これでいいでありますかな?」

ノイズが晴れたとき、視界に映るのはふわりとした長めのピンク髪。
甘い色のスカートとリボン。
唯一不気味であるのはその目元、どうも黒い靄がかかっている、あるいはノイズが走っているかのように視認できるだろうか。
それさえ除けばまるで御伽噺に出てきそうなほどの甘美な少女がそこに立っていた。

「おまたせしたでありますな、じこしょうかいもひつようでありますかな?」

『グレーテル』
「――じぶんのなまえは『グレーテル』
"まじょ"のねがいをもとにうみだされた"あくま"
どうか、よろしくであります」


スカートの裾をつまみ、軽くお辞儀をする。


ENo.403 絶望の神器 とのやりとり

佐久間
「いや、その、あの……。
申し訳ない……。

心なしかどんどん縮んでいく。

「……はい、すぐに探しに行きます、はい……。」

佐久間
VRチャットのログを確認中……。

「……チトセさん。
 もしかすると、その例、まんまの事が起きたかも……。

風を切る音がマイクから聞こえてくる、今現在アミナの後を追って走っているらしい。

「チトセさん、こねこって子知ってます?」


ENo.415 【匿名】 とのやりとり

Anonymous
「あ、はい……いいですが……初めてですねその略称は
大体アノさんとかなので……」
Anonymous
「ペーターさんの事はありがとうございました。お互いに突破出来たようですし何よりです」
Anonymous
「それと、陣営関係なく個人としての質問なのですが、今回のこの侵略戦争、どう思いでしょうか?」
Anonymous
「……私は妙にきな臭いと感じておりまして、
正直本当にこの侵略戦争に意味があるのでしょうか、と疑問をいだいているのです。
初期の頃にあったノイズといい、前回のタクシーの運転手といい、です」
Anonymous
「貴方はどうでしょうか?サクマさん、ご意見をお聞きしても?」


ENo.557 ペーター とのやりとり

ペーター
「オーデコロンとかはつけてないよ?でもまあ……折角清潔な環境にいるから少しはそういう面に気をつけてはいるかな?」

ペーター
「いろんな世界を、かあ。僕はまあ……いろんな、ッテほどではないけど世界を見てきたつもりかなあ。……まあ、そうだね。別世界から『喚ばれて』いることには間違いないよ。」

ペーター
「かわいそう、か。……サクマちゃんは優しいんだね。僕は僕のことを自業自得、って思ってるからそんな事考えたことなかったや。あっ、今は勿論味覚あるよ!」

ペーター
「……ところで、サクマちゃんが来た世界って、どんなとこだったのかな?」


ENo.597 こねこ とのやりとり

ライオンハート
「やっぱり食ってやがったこの女…」

ライオンハート
「まあ、生き物って
 栄養のあるモンを美味しいと
 感じるように出来てるんだろーから……

 身体動かすエネルギーが似た感じなら、似た味覚を持つ…んじゃね?」

ライオンハート
「オレ様、なんでこんな姿になったのか分かんねーけど
 もともと、古い記憶は、猫だったから……。

 まあ、アンタと似た生物、と言えるんじゃねぇかな…
 ほにゅうるいっていうくくりが広いのか狭いのかは分からんが…

 まあ今のオレ様の姿よりゃあ、共通点は多いだろ。多分」

ライオンハート
「ねーさんは…見るからに美味そうだよな。
 身体のぜんぶ、やわらかそうで
 どこも甘くていい匂い ……ってえ感じだ!

 味見、してもいいってえ、マジでか! 是非にだ! ……けど

 ──そのかわり、ってえ…条件があるワケね?」

 味見してみたい、と申し出を聞いて一瞬悩むライハ。

ライオンハート
「──えーー…ホントに? 痛くしない? 信じていいかよ?
 ねーさんいかにも食欲と衝動に負けそうじゃねえ?

 いや、まあ、真面目な話、腕一本くらいならもぎ取れるし、食ってもいいけど…」

ライオンハート
「ま、何にせよ次タイミングが合ったら、だな。
 オレ様しばらくベースキャンプには戻らなさそうだし。

 アンタん方は大丈夫かよ?
 怖いヤツいねえ? おいしそうな奴ちゃんといる?」


ENo.649 エリカ とのやりとり

エリカ
「あらま、ネットとかあんまみない人?」

エリカ
「一億年ボタンてのはボタン押すとお金もらえるって話なんだけど一億年なんもないとこに閉じ込められちゃうって話だね。
終わったら記憶からは消されちゃうから実際にはお金だけぽんっとでてきたようにみえるってやつ。」

エリカ
「これをテーマにした本とかもネカフェにあったから割と有名な奴だと思ってた!
覚えてたら調べてみてよ、多分名前もあってるはず!…って無理なんだっけ。」

エリカ
「まーそんなカンジで随分似てるなーって思ったワケ!
今の興味はいざ戦争ごっこが終わりになったときにちゃんと誰か結末とか覚えてるのかなーってとこかねー。」


ENo.671 海の魔物 とのやりとり

しらく
「そう?この容姿を褒めてもらったのは初めて!
まあ、あんまり汚したくないのは分かるけど……厳密には
アッチの服って服じゃなくて……あー……その……"皮"なんだよね。」

しらく
「ウロコの延長線上みたいな感じで、基本的な着心地みたいなのは
普段の制服とそんなに大差ない感じなんだよね。破けても直るし便利だよ。」

白波 白楽
「私的にはメイクとか衣装作りとか出来てる方がスゴいと思うけどなぁ
ハンドメイドって言うのかな?素敵で良いセンスしてる。」

血に対する嫌悪感のようなものはあまり感じられない。

「ところでサクマさんの方はご飯とかはしっかり食べてるんですか?
まさか他人の心配して自分は食べてないってことは無いと思うけどさ」


ENo.748 シルバーキャット とのやりとり

傭兵
ぼっちを強調するな。私だって好きでぼっちになったわけじゃない」

傭兵
「幼少からどうにも大人に囲まれて育ってきた手前、距離感が測りかねるだけだ。
 幼稚園の子供のようにびくびくしている幼子に過ぎん」

傭兵
「…………それはお前の本心からくる言葉か、チトセサクマ」

傭兵
「願ってもない提案だ。私にとって悪くはないし、調査も隅々まで出来るようになる。
 元の世界に思い入れもなければ、貴様と蜜月を過ごすという選択は無論アリだ」

傭兵
「式場が無くても指輪交換ぐらいなら出来よう。荒廃した地や壊れた教会で誓い合うのもまたロマンス溢れることだ」

傭兵
「……ならば貴様は、我々イバラシティが負けた時、私の元へ――アンジニティに来てくれるのかね。
 私は貴様の元を訪ねる覚悟がある上で問う。勝利した上で堕ちてくれるか、チトセサクマ」


ENo.968 緋染の白花 とのやりとり

緋染の白花
「あれほど、賑わっていたのに、
 覚えていてくださったのですか……?」
緋染の白花
「そ、そうです。あちらの私が……って、え?」

 Cross+Roseの画面の向こう側
 突如消えた相手に困惑しつつも
 言われるがままに大人しく待つ姿勢を取る

緋染の白花
「……え?えぇ??」

 駆け寄る足音に、差し出された包みに
 驚きの表情を浮かべ……ている間に、
 走り去る背を更にぽかんとした顔で見送って

緋染の白花
「あ、はい。おかえりなさい」

 戻ったあなたへ律儀に挨拶を返す
 説明を聞きながらも手渡された包みをちらちらと見て

緋染の白花
「私はあちらの私と違い、味覚も鈍いですから。
 そんな気遣いは……。
 でも、ありがとうございます」
緋染の白花
「ふっ、ふふっ、もう。折角いらしたのなら、
 もう少しゆっくりお話ししても良かったのですよ?
 ……そうしたら、私もお返しができましたのに」

 丁寧に頭を下げ……
 そして、顔を上げると、くすくすと笑いながら言った


ENo.990 イツ とのやりとり

イツ
「えっ……?!」

どういうことだ?
何故あのふざけた服装がこの女にバレてるんだ?
……まさか

自分の登録情報を見る。
そこにはなーんも考えてなさそうなイバラシティでの俺が写っていた。

イバラシティ、アンジニティ。ハザマ。防衛、侵略。
この大仕掛けを組んだ連中のやりそうなことか。
イバラシティにおいて誰なのかわかれば、より多くの悲劇と混乱が起きるだろう。
ま、イバラシティで知り合いがロクにいない俺には関係ないことではあるが……


「……」

イツ
「あ、まぁ……
 アリかナシかでいえばアリなのか?
 向こうではツノを隠す術とかねぇし
 見た目のいかつさを結構気にしてるみたいだからな……

 通販でさ、耳付いてるのがあるわけよ。
 そういうのが好きなのがいるんじゃね?
 知らんけど」

イツ
「ああ、それと笑ったのは別に馬鹿にしたわけじゃねぇ。
 意外と可愛い所もあるな、みたいなさ。
 あーー…… これ馬鹿にした事になるのか?
 
 すまないな。
 ヒトの十代二十代くらいのそういうのをどう扱うかっつー
 なんつの? 繊細な機微には疎くてね……」

「ここじゃ、俺の十分の一も生きてねぇ奴が
 想像もつかない程の覚悟を背負って戦ってる。
 この数時間で大きな変化を得た奴もいるだろう。
 重ねた年数なんて、なんの物差しにもなりゃしねぇんだよな」


ENo.1084 Mater とのやりとり

マーテル
「さ く ま 、さくま…
 …さくまおねえさん!ふふふ。
 そだよぉ、まーてるはまーてるだよー。
 ふふ、なんだかてれちゃうね。」

マーテル
「らいちも、くだもの だよね。まーてる、しってるよー。
 さなぎはらいち、たべたことあるのかなぁ?
 しょっぱくて、あまいの?なんだかふしぎ。おいしそう!
 いいな、いいな~…」

マーテル
「…ふふ、うれしいなー。
 まーてるはまーてるだから、
 つながってるの、うれしいよ。

 きょうもおはなし、ありがと!」


以下の相手に送信しました

ENo.54
鋼鉄メイデンさん
ENo.94
真柄
ENo.448
スターシャ
ENo.513
十神
ENo.514
カルセドニア
ENo.631
クロウラ
ENo.985
瑠璃子
ENo.1026
コウキ





サクマ
「ペーターくんおかえり~。
 ちゃんと合流できたね、よかった♪
 B.A.D-0さんもきちんと帰れたみたいね。」
サクマ
「とゆ~わけで、
 近くにいる人たちの顔ぶれもだいぶ変わったね~。
 ま、孤立はしてないし、なんとかなるでしょ。」
サクマ
「そういや話は変わるけど、知ってる?
 イバラシティで音楽フェスやるみたいだよぉ。
 あっちのわたしもお店出すみたい。」
サクマ
「みんな音楽とか普段聞いてる~?

 ってわけでお題は『好きな音楽』でどうかしら。
 ジャンルでも、これって曲名でも、アーティストでも、楽器でも。
 あのとき聞いたこんな曲~ ってのでもいいよ。」
サクマ
「わたしはねぇ~……
 ピアノの曲が好きだな~。
 ジャズでも電子音でも、ピアノ入りのやつが好き。
 ぜ~んぜん弾けないけどね。」

雫玖
「……まあ、なんか凄いギリギリだったっぽいけど。それでも無事は無事だね。
 顔ぶれに関しては場所が変わればこそ……かな。
 それにしても本当、凄い数の人だなぁ……」
雫玖
「この時期は本当、お祭りとか多いよね。
 音楽フェスは初聞きだなあ……向こうの私が知ったら、確実に覗きに行ってるかもしれない」
雫玖
「……うん、音楽とか結構好きなんだ。
 ゲーム音楽が多いけど……こう、身体が自然と動くような、ノリのいい音楽なら割と
 何でも気に入るかな。曲を流さずに口ずさめる曲も結構あるんだよ」

ペーター
「たっだいまー! たのしかったよー! 」
ペーター
「好きな音楽、かあ。あんまり音楽って聞かないんだよねえ。そういう教養は僕にはなかったから。皆どんなの聞いてるか、のほうが興味有るかな。」

エリカ
「あたしはエレキギターの音が好きだよ!
そうするとだいたいロックとかヘビメタになるかなー」
エリカ
「実はあたしピアノはちょっと弾けるんだよね!意外でしょ?
ちっこいころ仕込まれたんだよねー」

ItemNo.14 エナジー棒 を食べました!
サクマ
「(もぐもぐもぐもぐ)
 運動の前に腹ごしらえよ~。」
 体調が 1 回復!(25⇒26
 今回の全戦闘において 活力10 防御10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















飴燈肉光
ENo.17
サクマ
ENo.210
雫玖
ENo.557
ペーター
ENo.649
エリカ
ハザマに生きるもの
風使いA
風使いB
洗濯機
炎使い
















飴燈肉光
ENo.17
サクマ
ENo.210
雫玖
ENo.557
ペーター
ENo.649
エリカ
アンジニティ異形の会
ENo.54
鋼鉄メイデンさん
ENo.448
スターシャ
ENo.514
カルセドニア
ENo.645
ネモト君
















対戦相手未発見のため不戦勝!

影響力が 13 増加!







ペーター(557)ItemNo.3 駄物 を送付しました。
エリカ(649)ItemNo.7 駄物 を送付しました。

制約LV3 DOWN。(LV20⇒17、+3CP、-3FP)
響鳴LV2 DOWN。(LV2⇒0、+2CP、-2FP)

変化LV10 UP!(LV0⇒10、-10CP)
装飾LV5 UP!(LV72⇒77、-5CP)

エリカ(649) の持つ ItemNo.14 毒鉄鉱 から装飾『Toxic Candy』を作製しました!

エリカ(649) により ItemNo.2 駄物 から法衣『レースモノキニ』を作製してもらいました!
 ⇒ レースモノキニ/法衣:強さ43/[効果1]活力10 [効果2]- [効果3]幸運15

ペーター(557) により ItemNo.10 不思議な食材 から料理『みらくるかき氷』をつくってもらいました!
 ⇒ みらくるかき氷/料理:強さ53/[効果1]器用10 [効果2]敏捷10 [効果3]耐疫10
ペーター
「おいしーのつくったよ!」

ペーター(557) により ItemNo.16 超連射輪ゴムライフルItemNo.1 ド根性雑草 を付加してもらいました!
 ⇒ 超連射輪ゴムライフル/武器:強さ120/[効果1]防災15 [効果2]防狂10 [効果3]-【射程3】

那咲(1022) により ItemNo.2 レースモノキニItemNo.4 駄物 を付加してもらいました!
 ⇒ レースモノキニ/法衣:強さ43/[効果1]活力10 [効果2]活力10 [効果3]幸運15

翠眼の怪物(19) とカードを交換しました!

雹弾乱射 (ヘイルカード)


グリモワール を研究しました!(深度0⇒1
ブレイドフォーム を研究しました!(深度0⇒1
血気 を研究しました!(深度0⇒1

ガードフォーム を習得!
クリーンヒット を習得!
アンダークーリング を習得!
フェイタルトラップ を習得!
ウィークネス を習得!
ディベスト を習得!
ガーディアンフォーム を習得!
フローズンフォーム を習得!
キーンフォーム を習得!
肉体変調特性 を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






サクマ(17)車前草 を入手!
雫玖(210)ペットボトル を入手!
ペーター(557)タイヤ片 を入手!
エリカ(649)タイヤ片 を入手!
エリカ(649)翠小石 を入手!
雫玖(210)鉄くず を入手!
雫玖(210)紅小石 を入手!
エリカ(649)翠小石 を入手!






カミセイ区 E-16(道路)に移動!(体調26⇒25
カミセイ区 E-17(道路)に移動!(体調25⇒24
カミセイ区 E-18(道路)に移動!(体調24⇒23
カミセイ区 D-18(山岳)に移動!(体調23⇒22
カミセイ区 C-18(山岳)に移動!(体調22⇒21

MISSION!!
カミセイ区 B-19:ゆ~ぱらだいす が発生!
   - サクマ(17) が経由した カミセイ区 B-19:ゆ~ぱらだいす
   - 雫玖(210) が経由した カミセイ区 B-19:ゆ~ぱらだいす
   - ペーター(557) が経由した カミセイ区 B-19:ゆ~ぱらだいす
   - エリカ(649) が経由した カミセイ区 B-19:ゆ~ぱらだいす







>> これまでのあらすじ


[843 / 1000] ―― 《瓦礫の山》溢れる生命
[396 / 1000] ―― 《廃ビル》研がれる牙
[440 / 500] ―― 《森の学舎》より獰猛な戦型
[138 / 500] ―― 《白い岬》より精確な戦型
[272 / 500] ―― 《大通り》より堅固な戦型
[125 / 500] ―― 《商店街》より安定な戦型
[125 / 500] ―― 《鰻屋》より俊敏な戦型
[24 / 500] ―― 《古寺》戦型不利の緩和



―― Cross+Roseに映し出される。

 

 

 

フレディオ
碧眼、ロマンスグレーの短髪。
彫りが深く、男前な老翁。
黒のライダースジャケットを身に着けている。

ミヨチン
茶色の瞳、桜色のロング巻き髪。
ハイパーサイキックパワーJK。
着崩し制服コーデ。

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。


 


フレディオ
「いよぉ!なるほどこう入んのか、ようやく使えそうだぜ。」

ミヨチン
「にゃー!遊びに来たっすよぉ!!」


 


エディアン
「にゃー!いらっしゃいませー!!」

白南海
「毎度毎度うっせぇなぁ・・・いやこれ俺絶対この役向いてねぇわ。」


ロストのふたりがチャットに入り込んできた。

 

 

 


ミヨチン
「・・・・・?おっさん誰?」

フレディオ
「フレディオにゃー。ピッチピチ小娘も大好きにゃん!」


 


ミヨチン
「・・・・・」

エディアン
「・・・・・」


 


フレディオ
「・・・いやジョークだろジョーク、そんな反応すんなっつーの。」

ミヨチン
「大好きなのは嬉しーけど、そのナリでにゃんは痛いっすよぉ!
 なんすかそれ口癖っすかぁ??まじウケるんですけど。」

フレディオ
「え、あぁそっち?・・・ジョークだジョーク。」

エディアン
「私はそっちじゃないほうですね。顔がいいだけに残念です。」


軽蔑の眼差しを向けるエディアン。

 


白南海
「・・・別にいいだろーよ。若い女が好きな男なんてむしろ普通だ普通。」

フレディオ
「おうおうそうだそうだ!話の分かる兄ちゃんがいて助かるわッ」

フレディオ
「・・・っつーわけで、みんなで初めましてのハグしようや!!!!」

ミヨチン
「ハグハグー!!」

エディアン
「ダメダメやめなさいミヨちゃん、確実にろくでもないおっさんですよあれ。」


ミヨチンを制止する。


フレディオ
「・・・ハグしたがってる者を止める権利がお前にはあるのか?」

エディアン
「真面目な顔して何言ってんですかフレディオさ・・・・・フレディオ。おい。」


 


白南海
「お堅いねぇ。ハグぐらいしてやりゃえぇでしょうに。」

フレディオ
「そうだそうだ!枯れたおっさんのちょっとした願望・・・・・」

フレディオ
「・・・・・願望!?そうかその手が!!!!」

エディアン
ゼッッッッタイにやめてください。


フレディオの胸倉をつかみ強く睨みつける!

 

 

 


白南海
「そういえば聞きたかったんすけど、あんたらロストって一体どういう存在――」


 

 

   ――ザザッ

 

 

 

 

チャットが閉じられる――












飴燈肉光
ENo.17
サクマ
ENo.210
雫玖
ENo.557
ペーター
ENo.649
エリカ
ハザマに生きるもの
リビングミスト
レッサードラゴン
氷使い
キムナイヌ




153 532


1st
リビングミスト




4th
レッサードラゴン



6th
氷使い


7th
キムナイヌ


















飴燈肉光
ENo.17
サクマ
ENo.210
雫玖
ENo.557
ペーター
ENo.649
エリカ
ミツルと愉快な仲間たち
ENo.88
園華
ENo.753
ミツル
ENo.760
ムリさん
ENo.796
リング




354 541

















カミセイ区 B-19 周辺

ゆ~ぱらだいす



ゆ~ぱらだいす内。

様々な種類の温泉が用意されていた施設。

 

ほとんどの温泉が涸れているなか、施設の左端は無事のようだ。

 

 

 

お土産コーナー、カラオケルーム・・・・・

温泉は女湯の区域が原形を保っている。

 

 

 

奥へと進むと、湯煙・・・・・温泉が普通に湧いている。

 

 

 



「・・・・・・ウキ?」


 

狒々
大きめな猿。
温泉を楽しんでいる。


大きな猿たちが温泉でくつろいでいる。

 


狒々
・・・・・キイィィィィッ!!!!!!


邪魔をするなと言わんばかりに、こちらへと飛び掛かってくるッ!!




(初発生のイベント戦:異能FP+5!生産FP+5!)














飴燈肉光
ENo.17
サクマ
ENo.210
雫玖
ENo.557
ペーター
ENo.649
エリカ
立ちはだかるもの
狒々
狒々
狒々
狒々
狒々
狒々
狒々
狒々




313 624





4th
狒々


5th
狒々


6th
狒々


7th
狒々


8th
狒々


9th
狒々


10th
狒々


11th
狒々








ENo.17
千歳 佐久間
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   「 さぁさぁそこ往く皆々様。
      おいしいおいしいキャンディーはいかが? 」
 
 
 
 
 
    桃色ヘアの自由人。
     今日もキャンディーショップを飛び出して、
      気ままに街中でアメを売り歩く―――――。
 
 
 
 
 
 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
◆簡易プロフィール
 人間。女性。24歳。身長164cm。
 飴を操る異能者。ふわりと甘い香りが漂う。
 キャンディーショップ『ミラクルドロップス』を営む女性。
 
 
◆スポット:キャンディーショップ『ミラクルドロップス』
 個人経営の小さなキャンディー専門店。色とりどり、形さまざまなキャンディーを楽しくご提供。小さなお子様から淑女紳士ご老公までお気軽にお立ち寄りください。飴細工オーナメントの出張サービスも承っています。

 チナミ区本店 http://lisge.com/ib/talk.php?s=78
 
 
◆PLより:テストプレイからお付き合いのある方へ
 「新しくやってきた」→「しばらく前からいる」という設定にふわっと変更されました。なのでテストプレイ時と同じキャラクターで参加されている方は「すでに知り合っている」設定を結んでくださっても大丈夫です。
 テストプレイでの交流ありがとうございました。本プレイでも宜しくお願い致します。
 
 
◆背景設定:イバラの姿
 http://bit.ly/2K70Rg6
 
 
◆背景設定:ハザマの姿
 http://bit.ly/2qxVTlL

◆プロフィール画像:
 拙作/ゆふ様/つゔ様/なーな様/はすのは様/S切符様/ほろ様

◆アイコン画像:
 拙作/つゔ様/御園れいじ様
21 / 30
514 PS
カミセイ区
C-18
行動順7【援助】HL↑
17877
585







#交流歓迎
3
イバラ商工会
#片道切符チャット
ハザマにこにこ刑務所
3
イバラNP建築協会
ログまとめられフリーの会
食べるのだいすきクラブ
とりあえず肉食う?
9
カード報告会
6
チキンレース
15
その服どうしたの?
3
ワールドスワップ対策作戦会議(仮
8
下馬評酒場「うらぶれ」
7
クラゲ
1
洋楽が好き
3
技名が決まらない!
2





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1車前草素材25[武器]共鳴15(LV40)[防具]復活20(LV40)[装飾]治癒20(LV40)
2レースモノキニ法衣43活力10活力10幸運15
3
4
5駄物素材10[武器]攻撃10(LV50)[防具]活力10(LV50)[装飾]体力10(LV50)
6もこもこ毛皮ローブ法衣20体力10活力10幸運6
7
8すごい石材素材30[武器]体力20(LV40)[防具]防御20(LV40)[装飾]幸運20(LV40)
9ガーリーファーブーツ装飾100耐災10体力10
10みらくるかき氷料理53器用10敏捷10耐疫10
11飴細工の短刀武器100防疫15【射程1】
12素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
13素材15[武器]攻撃10(LV20)[防具]反撃10(LV30)[装飾]器用10(LV20)
14
15梅わたあめ料理28攻撃6防御6器用6
16超連射輪ゴムライフル武器120防災15防狂10【射程3】
17エナジー棒料理10活力10防御10
18コイン装飾75復活10
19エナジー棒料理10活力10防御10
20エナジー棒料理10活力10防御10
21素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
22素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術20身体/武器/物理
命術10生命/復元/水
制約17拘束/罠/リスク
変化10強化/弱化/変身
百薬20化学/病毒/医術
装飾77装飾作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク6050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック6050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール7050味傷:HP増
シリンジ
(ドレイン)
5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
決3ストレインヌ
(ストライク)
6050敵:攻撃+自:連続減
決2ヴァッサーバート
(ウォーターフォール)
5050敵:水撃
ランプアシュクレ
(ライトニング)
5050敵:精確光撃
クゥトゥシィ
(アサルト)
5050敵:痛撃+自:連続減
フォーリンココナッツ
(クリエイト:タライ)
5050敵:攻撃&混乱
ガードフォーム50100自:DF増
ホイッスルパイン
(エチュード)
50120味全:DX増(4T)
ジンジャーシロップ
(ヒールポーション)
5050味傷:HP増+猛毒減
ゴールデンフルーツ
(プリディクション)
50120味列:AG増(3T)
オドゥスルス
(フロウライフ)
6080自:MHP・DF増
クプレ
(デアデビル)
5060自:HP減+敵傷4:痛撃
アンバラージュ
(クリエイト:シールド)
52200自:DF増+守護
クリーンヒット5060敵:痛撃&次与ダメ減
カラメリズム
(マーチ)
60100味全:AT増(4T)
グラプシャンドリエ
(ブレス)
50100味全:HP増+祝福
コンジェラトゥール
(アイシング)
5080味傷:HP増+凍結
アクーズデュルシール
(アクアシェル)
5050味傷:HP増+火耐性増
アンダークーリング5070敵傷:水撃+自:腐食+3D6が15以上なら凍結LV増
アチェレミンティア
(コールドウェイブ)
5080敵4:水撃&凍結+自:炎上
オドセルツ
(アクアリカバー)
5080味肉:HP増+肉体変調を守護化
決3ルボルウィーヌム
(クリエイト:グレイル)
6070味傷:精確光撃&HP増&祝福
グトバテスマ
(ホーリーポーション)
5080味傷:HP増+変調をLK化
リエゾン
(クリエイト:チェーン)
50100敵3:攻撃&束縛+自:AG減(1T)
フェイタルトラップ50100敵貫:罠《追討》LV増
マルブレ
(アラベスク)
5050味全:HP・AG増+魅了
パンプルムス
(パラライズ)
5080敵:麻痺
シークレットボックス
(クリエイト:パワードスピーカー)
50130自:魅了LV増
パープルジャム
(クリエイト:ヴェノム)
5090敵:猛毒・麻痺・腐食
ウィークネス5080敵:衰弱
フレーバードティー
(トランス)
50100自:混乱+自:AT・HL増+魅了を祝福化
マジカルコーラ
(マナポーション)
5050味傷:HP・SP増
決3アショワル
(チャージ)
60100敵:4連鎖撃
オミネラル
(アクアヒール)
5070味傷:HP増+炎上を守護化
ペネトレ
(ペナルティ)
50120敵3:麻痺・混乱
ディベスト5070敵:強化奪取+痛撃
ショットグラス
(ビブラート)
50120敵全2:粗雑SP攻撃
決3カラフルドロップ
(ファーマシー)
80110味傷:HP増+肉体精神変調減
レモンキュービック
(ブロック)
5080自:守護+DF増(2T)+味傷:護衛
オデュール
(アクアブランド)
6150敵:水痛撃&味傷:HP増
ムルアコローヌ
(スピアトラップ)
50100敵:罠《突刺》LV増
ジンジャーブレッドマン
(サモン:ウォリアー)
55300自:ウォリアー召喚
ガーディアンフォーム50200自:DF・HL増+連続減
メルティブラッド
(ブレイブハート)
50100味:AT・DX増(3T)+精神変調を祝福化
ポンシュフランセ
(パワフルポーション)
50120自:AT・DF増+猛毒・麻痺・衰弱
ラフェルミール
(エナジーウォール)
50100自:MSP減+味全:DF増(1T)
フローズンフォーム50150自:反水LV・放凍LV増+凍結
チルスムージー
(フリーズノート)
50110敵従全:水領痛撃
キーンフォーム50150自:DX・貫撃LV増
レドプル
(インスタントポーション)
50110味傷:HP増+3D6が11以上ならHP増
オークショニア
(コントラクト)
5080自従:契LV増
ミレットジェリー
(サモン:スライム)
52300自:スライム召喚
エコルスドランジェ
(エネルジコ)
50150自:MHP・MSP増
決3アラゼ
(イレイザー)
50100敵傷:攻撃
ムルアサヴァラン
(ピットトラップ)
50120敵全:罠《奈落》LV増
決3ハッカエージェント
(サモン:サーヴァント)
55300自:サーヴァント召喚
決1ハピネスフレーバー
(ヒーリングソング)
50120味全:HP増+魅了
ウィリアミーヌ
(チャクラグラント)
62100味傷3:精確水撃&HP増
決2セレクトサイジング
(チェインリアクト)
51150敵:5連鎖撃
スピリットオブスピリッツ
(サモン:ウンディーネ)
55400自:ウンディーネ召喚
マルセーヌ
(ローレジスタンス)
50150敵:攻撃&肉体精神変調耐性減
ラディーヴァドゥース
(サモン:ハーピー)
53400自:ハーピー召喚
ハニーコーティング
(クリエイト:バンデージ)
50150味傷:HP・鎮痛LV増
決3ハルトブレストワ
(ハードブレイク)
51120敵:攻撃
ルコンスティテュエ
(リビルド)
50300自:連続増+総行動数を0に変更+名前に「クリエイト」を含む全スキルの残り発動回数増
決3アップルフィリング
(インフェクシャスキュア)
70140味列:HP増
決2ディストリビュエ
(デスペラート)
50130敵:報讐LV増+6連撃+報讐消滅
ダンラボラトワル
(クリエイト:ウェポン)
50280味全:追撃LV増
ディナトワルリクール
(ドラスティックレメディ)
50160味傷:精確攻撃&HP増
デパナージュ
(ディビジョン)
50150味全:精確攻撃+味傷4:HP増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻550【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身650【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者750【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
健好溌剌
(肉体変調耐性)
540【戦闘開始時】自:肉体変調耐性増
甘味満悦
(精神変調耐性)
630【戦闘開始時】自:精神変調耐性増
決3成型生誕
(召喚強化)
520【戦闘開始時】自:具現LVが高いほど自身の召喚するNPCが強化
決3水切晶片
(五月雨)
740【スキル使用後】敵:3連水撃
百八名水
(水特性回復)
520【戦闘開始時】自:水属性スキルのHP増効果に水特性が影響
肉体変調特性540【戦闘開始時】自:肉体変調特性増
良甜薬糖
(対症下薬)
830【HP回復後】対:変調軽減+名前に「自」を含む付加効果のLV減
流水祝湧
(水の祝福)
550【戦闘開始時】自:命術LVが高いほど水特性・耐性増
飴使い
(薬師)
650【戦闘開始時】自:HL増+名前に「防」を含む付加効果のLV増
修苦裏無
(阿修羅)
550【戦闘開始時】自:HP減+AT・DX・LK増
懇練懇繕
(集気)
540【通常攻撃後】自:次与ダメ増
五果四気
(医食同源)
520【戦闘開始時】自:食事による付加効果のLV増
速配速膳
(高速配置)
540【スキル使用後】自:直前に使用したスキル名に「トラップ」が含まれるなら、連続増
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
生命のタネ
(ヒール)
050味傷:HP増
もぬけのから
(クリエイト:タライ)
050敵:攻撃&混乱
猛反発枕
(カウンター)
0130自:反撃LV増
サモン:おさかな
(サモン:ウンディーネ)
5400自:ウンディーネ召喚
力が抜けちゃうよ
(クリエイト:ヴェノム)
090敵:猛毒・麻痺・腐食
決3
バーニングチューン
(バーニングチューン)
0140自:炎上+敵5:火撃&麻痺
基本証明《質量保存の法則》
(ヒール)
050味傷:HP増
ストーンブラスト
(ストーンブラスト)
050敵:地撃&朦朧
カード
(ファルクス)
0200敵列:闇撃&強化ターン効果を短縮
暁闇の摂理
(ディメンションブレイク)
2300敵列:風痛撃&MHP減
祝福反転
(デスグラスプ)
0200敵:闇撃&名前に「活」を含む付加効果1つを埋葬に変化
決2
雹弾乱射
(ヘイルカード)
0100敵5:粗雑水領撃





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]グリモワール[ 1 ]クラウト[ 1 ]イディオータ
[ 1 ]ポーションラッシュ[ 1 ]インフェクシャスキュア[ 1 ]血気
[ 1 ]ディープブルー[ 1 ]ブレイドフォーム[ 3 ]ヒールポーション
[ 1 ]セイクリットファイア[ 3 ]ファーマシー[ 1 ]ダウンフォール
[ 1 ]パワフルヒール[ 1 ]イクスプロージョン[ 1 ]アルヒェ
[ 1 ]クリエイト:モンスター[ 1 ]ワールウィンド[ 3 ]五月雨
[ 1 ]ラプチャー[ 1 ]ビッグウェイブ[ 1 ]イグニス
[ 3 ]薬師[ 3 ]カレイドスコープ[ 1 ]ヒーリングソング
[ 1 ]ナース[ 1 ]ケイオティックチェイス



PL / salaspitg