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[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




戦闘終了。ナレハテの破片を回収する。ステバの異能は、ステバとしたものの演算能の総計に比例する。変質しやすい有機物などは演算能が高い。
周辺の瓦礫、土砂なども一部取り込み、破損した部分を修復。
同時に回収した有機物が乾燥しないよう操作する。
戦闘に支障が出ない分の演算能を割き、角質に似せた構造で被う。

次元タクシーにて移動、その後車輪と脚での移動。
協力者達と合流。協力理由、今侵略という目的で一致している。

……敵や他侵略者からの連絡にも返信しなければならない。無駄に話しかけられ続けても演算能を割かざるを得ない。
「Cross+Rose」の情報を確認。偽の記憶の中でのラベリングは、「クラスメイトの女子の一人」一体、「クラスメイトの自称神」一体、「先輩かつゴミ拾い仲間」一体、「ごはん奢ってくれたけど喫煙マナー最悪な知り合いのお兄さん」一体。
送信内容を演算。チェック、現在隠す必要のある情報は無いと推測、チェック完了。送信。

これよりハザマの生物と戦い、その後にはイバラシティの原住民と戦う。
拝木すてら……イバラシティに適応した身体にはある「情け」を演算する余裕は、今のステバには無い。
勝つために最善を尽くす。それは対するものがなんであっても、たとえ偽の記憶の中で知り合いであったとしても変わらない。







ENo.1 ギンカ とのやりとり

ギンカ
「すてら君!ううん、ステバ君!よろしくね~!
あれ、テレビ出てなかった?みてたなの~!

ステバ君は、どうしてワールドスワップしたいなの?
私はやっぱり、こんな世界いやだから!
でも今は、もっと大きな目標があるんだ。
そのためにも、頑張って侵略成功させようね!」


ENo.150 泥蘇光悪渡 とのやりとり

泥蘇光悪渡
「ハァ??? 誰だテメェは!!! オイ、テメェが保護者ッてンなら拝木を出せよ!!無事なンだろうな?!!」


ENo.160 エルミリア とのやりとり

「えっと……その……」

何といえばいいのか微妙に困る……

「とりあえずご一緒することになったエルミリアです。
頑張って行きましょう~?」

このような形で動くものを見るのは初めてなので戸惑っている。


ENo.161 ミツフネ とのやりとり

ミツフネ
「……連絡する手間が省けた、と考えて良いのかね。
 古来から黒一色のシルエットで出てくるヤツにロクなのは居ねえんだが」
ミツフネ
「単刀直入に聞くぞ。『遊んでやれ』っつーからには……
 『お前らは、そっち側』っつーこと、だな?」


ENo.211 ミカゼとアガタ とのやりとり

アガタ
「挨拶も無しに無遠慮にじろじろと眺め回すとは。無礼。
何者……いや視える。
……貴様の側には打ち捨てられたモノがある……それと関連しているのか」

赤く光る眼が、人影を睨めつけた。威嚇するように背中の羽根を震わせる。ソレは塵にたかる虫━━ハエのものだ。

「慌てふためく田中贖為を見に来たのなら、残念。私だ、ここにいるのは。
 ……私はアガスティア。名乗れ、頭の中まで無遠慮に覗かれたくないならな。」


ENo.216 ヒビキ とのやりとり

ヒビキ
「ふむ、……成程な」

(まさか拝木くんのお父さんが)

「母かもしれんがな。
 あの様子を見ると――――
 成程、拝木すてらは俺と同じ
 "アンジニティ"か」

ヒビキ
「拝木すてらの保護者とか言ったな。
 奴に伝えて置け。そう簡単に
 この街を侵略できると思うな、とな。
 それと……」

ヒビキ
「……どうか無事で。
 無理はしないでね、とも」


ENo.377 火花 とのやりとり

火花
「すーちゃん!大丈夫?」
火花
「…すーちゃんならこのハザマとかいうのがどういうものか分かる?」
火花
「なんか、あのおじちゃん達100パー信用はできないんだよねー…。」


ENo.392 魔人王モロバ とのやりとり

モロバ
「あ、これはどうもご丁寧に。
 拝木とはクラスメイトとして仲良くやってます。
 剣野です」

モロバ
「通信できるってことは、
 親父さんもこの戦争に巻き込まれたってことだろうが……
 拝木のやつ、ちゃんと見つけました? 保護者でしょ。
 保護者なら……」

モロバ
「……保護、しなくちゃねえ? お父さん」


ENo.414 レスター とのやりとり

——激しいノイズ音の奥から人の声が聞こえる。
通信の向こうで、砂嵐に掻き消されまいと誰かが声を張り上げている。

◇◇◇
「……もしもし。
俺は、会津仁弥です。2-2の拝木すてらの……友達、です。
拝木は。彼は、無事なんですか」

◇◇◇
「無事でいるなら、後でそちらに向かうと伝えてください。
俺は探さなければならない人がいるから。
無事かどうかだけ、知っておきたくて。
……それでは」


ENo.477 怒気 とのやりとり

怒気?
「「怪き者よ、我は主が知る先生とやらではない…我は遠き世を生きた鬼。
故に主の息子を支える理由もなきわけ…もっともに、主には何か匂うて敵わぬわ。」」


ENo.501 カナリア とのやりとり

カナリア
「拝木っちの保護者さん…?
 あ、ドーモヨロシク
(なんや薄気味悪い人やな…人よな…?)」


ENo.513 十神 とのやりとり

十神
「……拝木、くん? 保護者……?
 お前は……どっちだ……?
 我の友達を、どこへやった……?」


ENo.582 リョウ とのやりとり

リョウ
「あの、あの・・・わ、私のこと、わかるのでしょうか・・・?
あの!ここ、どこですか!?どなた様なんですか!?

え、え!?すてらさんのお父様ですか!?あの!

(混乱している」


ENo.633 ラザー とのやりとり

ラザー
「ええ、知っているわ。『そうやって誰かに悪意を持って隠されている、あんまりよろしくない存在』でしょう? ……次があるならもう少し上手くやって頂戴、アンジニティなのがバレバレよ?」

ラザー
「まぁ、それはともかく。貴方が拝木とは別人と仮定して話すけど、拝木に関する『それ』を伝えに来た理由は何? それを伝えるだけの冷やかし、なんて言わないで頂戴ね?」


ENo.719 ケムルス とのやりとり

鞭のようにしなる尻尾が、貴方の身体を映す幻影を真っ二つに断ち切る。
空を斬った尾がヒュン、と鋭く鳴った。
「ーー出る幕が無いなら失せろ、部外者。
……小生の邪魔をするなら、オマエの愚息もいずれこうなるっスよ」

冷静な口調に、ただただ怒りを滲ませる。
そして言葉をあらかた吐き漏らすと、通信は切れた。


ENo.897 _____ とのやりとり

Nicolaham
「feghy -b@d7……67
67 goe w@m feghyf goed@7ue to
ut9h u;qo9tzqu
byuie¥e¥ 6meq@r j5i」


以下の相手に送信しました

ENo.224

ENo.260
貴登子
ENo.513
十神
ENo.633
ラザー
ENo.719
ケムルス





ギンカ
「みんなー!よろしくなの~!力を合わせてがんばろうなの!」

エルミリア
「よ、よろしくお願いします?」

ステバ
「皆様、よろしくお願いします。」

ハクカク
「やっほやっほぅ、カタギの司書の登場ですよっと」
フジウル
「(のっそり現れる230cm紫肌の巨漢)言い直してる…」
ハクカク
「うるせいやい」















たのしいあんじにてぃ!
ENo.1
ギンカ
ENo.160
エルミリア
ENo.219
ステバ
ENo.452
魄角
ハザマに生きるもの
ミニゴースト
ホシイモくんA
豆ゾンビ
ホシイモくんB
















たのしいあんじにてぃ!
ENo.1
ギンカ
ENo.160
エルミリア
ENo.219
ステバ
ENo.452
魄角
タラハシーと愉快な仲間たち
ENo.260
貴登子
ENo.403
アミナ
ENo.484
少年兵キリコ
ENo.943
タラハシー







変化LV5 UP!(LV10⇒15、-5CP)
防具LV5 UP!(LV20⇒25、-5CP)

アオガネ(788) の持つ ItemNo.5 不思議な石 から防具『朽ち果てた服』を作製しました!
ラミー(1030) の持つ ItemNo.5 不思議な石 から防具『いつもの服』を作製しました!
.(1220) の持つ ItemNo.5 不思議な石 から防具『222』を作製しました!

ウィリアム(899) とカードを交換しました!

しえん (カウンター)


ストライク を研究しました!(深度0⇒1
ストライク を研究しました!(深度1⇒2
ストライク を研究しました!(深度2⇒3

アブソーブ を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






ギンカ(1)ボロ布 を入手!
エルミリア(160)何かの殻 を入手!
ステバ(219)ボロ布 を入手!
魄角(452)ぬめぬめ を入手!
エルミリア(160)何か柔らかい物体 を入手!
ステバ(219)ねばねば を入手!
エルミリア(160)何か柔らかい物体 を入手!
エルミリア(160)ボロ布 を入手!






ギンカ(1) に移動を委ねました。

チナミ区 G-9(沼地)に移動!(体調25⇒24
チナミ区 H-9(沼地)に移動!(体調24⇒23
チナミ区 I-9(沼地)に移動!(体調23⇒22
チナミ区 I-10(森林)に移動!(体調22⇒21
チナミ区 I-11(森林)に移動!(体調21⇒20

採集はできませんでした。
   - エルミリア(160) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》(ベースキャンプ外のため無効)







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 



「おっくれまして―――ッ!!」

ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。


 


ノウレット
「はぁい!はじめましてーッ!!私はここCross+Roseの管・・・妖精!
 ノウレットでーっす!!皆さんよろしくおねがいしまぁーっす!!」


チャット空間に突如として現れたカンガルー姿の少女。

 


エディアン
「初めまして初めまして!
 私はエディアンといいます、便利な機能をありがとうございます!」

ノウレット
「わぁい!どーいたしましてーっ!!」

エディアン
「ノウレットさんもドライバーさんと同じ、ハザマを司る方なんですね。」

ノウレット
「司る!なんかそれかっこいいですね!!そうです!司ってますよぉ!!」

ノウレット
「Cross+Roseのことで分からないことは何でも聞いてくださいねーっ!!」

エディアン
「仄暗いハザマの中でマスコットみたいな方に会えて、何だか和みます!
 ワールドスワップの能力者はマスコットまで創るんですねー。」

ノウレット
「マスコット!妖精ですけどマスコットもいいですねぇーっ!!
 エディアンさんは言葉の天才ですか!?すごい!すごい!!」


そう言ってフロントダブルバイセップス。

 


ノウレット
「えーっとそれでですねーッ!!」


 


ノウレット
「・・・・・あれっ 創造主さまからメッセージが!」

エディアン
「むむむ、要チェックですね。」


 

 

・・・姿を現すことなく、女性のような声が伝わる。



「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝しています。」

エディアン
「方法はどうあれ、こちらも機会を与えてくれて感謝していますよ?」


 



「そしてハザマに招かれた方々、申し訳ありません。」


「・・・・・・・・・」


 



「このワールドスワップという能力は、招かれた方々全員が――ザザッ・・・」


「――失われ、そう――ザザッ・・・――周期的に発動する、能力というより・・・」


「制御不能な・・・呪いのよう。今までに発動した数度、自分への利は・・・ない。」


 



「・・・・・・・・・」


ため息のような音が漏れる。

 



「どうか、自らが自らであ―― ザザッ・・・」

エディアン
「・・・・・雑音が酷いですねぇ。」


 



「――ザザッ・・・・・・・・己の世界のために、争え。」


 

 

声はそこで終わる。

 


エディアン
「ノウレットさん、何か通信おかしくないです?」

ノウレット
「そうですかーっ!!?そうでもないですよーっ!!!?」


 


エディアン
「むぅ。・・・大した情報は得られませんでしたね。」

エディアン
「・・・さ、それじゃこの1時間も頑張っていきましょう!!」


 

チャットが閉じられる――












たのしいあんじにてぃ!
ENo.1
ギンカ
ENo.160
エルミリア
ENo.219
ステバ
ENo.452
魄角
ハザマに生きるもの
オオザリガニ
ウルフ
こぐま
疾走雑草




342 615


1st
疾走雑草


2nd
こぐま


3rd
ウルフ





7th
オオザリガニ


















たのしいあんじにてぃ!
ENo.1
ギンカ
ENo.160
エルミリア
ENo.219
ステバ
ENo.452
魄角
【PT2】LuckyStar
ENo.270
レン
ENo.586
すずめ
ENo.854
ルーシー
ENo.1043
セラエ




241 665















ENo.219
ステバ
拝木すてら
(はいき ―)
「食べれば何でも己の血肉にできる」異能(注:本人の認識)を持つ、ツクナミ区の相良伊橋に通う高校2年生男子。

身長 169cm。
誕生日 「5/3って事にしてる」
血液型 「調べてない」

ちなみに人体由来のものは「食べる気にならない」のでご安心を。
その異能と、壊滅的なバカ舌のお陰か、主食はゴミ、エンゲル係数はほぼ最低という生活。それでも何かと貧乏暮らし。ソラコーへの進学理由は、「公立であり、制服が必須でないから」

本性
「ステバ」

身長 可変、ハザマではだいたい体高1m前後で動く。
誕生日 基準を定められない。

本来はほとんどゴミで形成された体を持つ、ポルターガイストや付喪神などに類する何か。必要があればスピーカーから流れる合成音声で情報を伝える。
元の世界で不法に棄てられていたものが、その世界の住人が過去も含めたあらゆる不法を否定したことでアンジニティに至った。

異能の本質は「ステバの元に捨てられているモノは全てステバとして自在に操れる」というもの。物質の分子レベルでの操作すら可能。
アンジニティではほとんど現象としか認識されない程度の、周辺から投棄物を集める動きしかしていなかったが、ワールドスワップ時には動き回れる形を組み上げており、ハザマでは活発的に動いている。

Sub
拝木 影成
(はいき かげなり)
すてらの保護者。
異能は本人命名「みんなラッキーになあれ♪」。常時発動型で周辺の人が幸運に恵まれやすくなる……らしい。

正体はアンジニティにいつからとも知れず存在する「嗤う影」と呼ばれるもの。あらゆる理を乱す理そのもののようなもの。イバラへの干渉開始時期が少しズレたり、侵略戦争でもどちらにも与せず中立的に動くなどしている。
20 / 30
47 PS
チナミ区
I-11
行動順6【堅固】DF・HL↑
4500
325







チキンレース
35
#交流歓迎
19
相良伊橋高校
32
眼鏡の会
4
初心者マークついてます
4
人外
5
イバラNP建築協会
4





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4どっかんアックス武器30攻撃10【射程1】
5石の外装防具30防御10
6しんぷる味噌汁料理30器用10敏捷10耐疫10
7不思議な食材食材10[効果1]器用10(LV5)[効果2]敏捷10(LV10)[効果3]耐疫10(LV15)
8ボロ布素材10[武器]闇纏10(LV20)[防具]敏捷10(LV20)[装飾]耐闇10(LV20)
9ねばねば素材10[武器]衰弱10(LV25)[防具]強靭10(LV20)[装飾]耐狂10(LV20)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
変化15強化/弱化/変身
領域10範囲/法則/結界
防具25防具作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
破片の打ち出し
(ブレイク)
5050敵:攻撃
叩きつける
(ピンポイント)
5050敵:痛撃
三連撃
(クイック)
5050敵:3連撃
破片の乱舞
(ブラスト)
5050敵全:攻撃
簡易装甲
(ヒール)
5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
突撃
(ペネトレイト)
5050敵貫:痛撃
薙ぎ払い
(スイープ)
5050敵列:攻撃
保護パーツ強化
(ガードフォーム)
50100自:DF増
反射板
(リフレクション)
5050自:反射
プロテクション5080自:守護
ディベスト5070敵:強化奪取+痛撃
割り込み反撃
(ガーディアン)
5050敵:攻撃+味傷:護衛
ワイドプロテクション50300味全:守護
アブソーブ50100敵全:次与ダメ減

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
浮遊する破片
(猛攻)
550【戦闘開始時】自:AT・DX増
硬質部品
(堅守)
550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
衝撃吸収
(守勢)
550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
可動式アーム
(献身)
550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
不快な金属音
(太陽)
550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
筮竹
(ヒール)
050味傷:HP増
しえん
(カウンター)
0130自:反撃LV増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]ストライク[ 3 ]ヘジテイション



PL / ラ