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[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




侵攻開始から4時間目──



瓦礫の中の街で、私が出会ったのは、「群条エナ」の友人・氷室尊だった。
ほんの僅かな狭間の時間での邂逅。
アンジニティである私の姿を見て涙を流す少女に、一時は出会いを後悔したけれど。
だが、しかし、最後には心を通わせ、分かり合う事が出来た。否定の民と、協奏の民が。
笑顔で走り去っていく氷室を見送り、ひとり呟く。

「よかったのですか、お会いせずに……見送ってしまって」

否、一人ではない。
存在は薄らいでいるけれど、魔術や妖術に造詣の深い物ならば、その姿を捉える事が出来るだろう。
霊魂となって異形の天使の傍を漂う、少女の姿を。
ぽう、と幽かな光が寄り集まり、群条エナを象った。

『いいんです!元気な氷室さんが見れたから、それで』

既に死しているというのに、少女の笑顔は曇り一つない。

『それに、最後に"行ってきます"って、応えてくれましたから』

彼方では──イバラシティでは未だ肉体から離れていない、群条エナの魂。
生者でも死者でもない彼女の声は、一般人である氷室には聞くことが出来ないものとばかり思っていたが。
けれど確かに、彼女は別れ際、群条エナの言葉を、聞き届けていた。

「ヒトの想いの力というのは、何よりも強いものですね」
『……?想いのチカラ、ですか?』
「ええ。何より強く、星の理さえも超える力──かつての私がいた世界で、ヒトが手にしていた最も強大な超常です」

鸚鵡返しに首を傾げるエナに、貴女ももちろん持っていますよ、と言葉を返す。
星や世界が違えば、同じ人間でも理や法則は大きく異なる。この世界の人間が、同じ力を持っている筈もない。
けれど、心の力は……誰かを想う事が、強い力になるのは、イバラシティでも変わらぬ事だろう。

「──さて、そろそろ戻りましょう、エナさん。あまり帰りが遅くては、鳴たちに叱られてしまいますよ」
『ええっ!?怒られるのはイヤですよお!』

少女の「急いで帰りましょう!!!」という言葉を聞けば、大きな6枚の翼を広げる。瓦礫の街に埋もれていた、松の木の枝を腕の中に抱えた。量は少ないが、武器の資材程度にならばなるはずだ。


昏い空の中、想いを巡らせる。


───私は、それを悲しいだけだなんて思いません。


友が、いずれ避らぬ終焉を迎えると知って尚、そこに在るのは悲劇だけではない筈だと言った少女の姿を。
そこに在った日常は、思い出は、決して無駄ではないのだと、天使の行いは、過ちではないのだと──肯定した彼女。

(……ありがとう、氷室さん)

──今にして思えば、これはエナと天使、どちらの想いだったろうか。
この氷室の言葉を、私"たち"は、この先、何度も思い出す事になる。
死という結末が待っていたとしても、そこに在った道はきっと、尊いものの筈だから。

斜陽を超え、日の沈んだ暁の空を、白い天使が舞う───…
 



                                       TO BE CONTINUE…



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――




[DIARY]


2月4日(火)

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 昨日は大変な一日でした。まっ黒くて怖い幽霊さんにおそわれて、すっごく怖かった。
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でもでも、鳴さんが守ってくれました。やっぱり鳴さんは、私のヒーローなのですよ!
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それから、うまりさんがとっても強くてびっくり。イノカクきらいって言ってましたけど、昔はイノ
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カク、やったりしてたのかな? 今度あったとき、聞いてみようと思います。
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2月9日(日)

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 昨日はソラコーさんのイノカク部の合宿でした!―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
みんなで雪山であそんだり、温泉に入ったり、ぶちょー開催のゲームのあとは、一緒のお部屋で寝て
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コイバナしたり!こういうのは中学校の修学旅行以来で、すっごくたのしかった。
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温泉ではティーナさんがなんだか様子がヘンでした、教祖ってたいへんそうだし、疲れてるのかな?
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氷室さんに好きなひとがいるのはちょっぴりびっくり。相手の人がきになっちゃいます。
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来年も合宿、いきたいな。えへへ。
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2月13日(木)

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 今日はゲーマーズのみんなにチョコレートをつくりました。
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瑞稀さんへの沢山の生チョコは、小野瀬さんと、カンナさんとフーコさん、三人で。
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ウルハさんへのチョコプリンは、私とミロスラヴァさんの二人で、がんばりました。
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ホントは明日渡したかったけど、ちょっぴり難しそう。15日、喜んでくれるかなあ。
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2月14日(金)

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 バレンタイン当日。色んな人にチョコを渡したくって、がんばっちゃいました!
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いつもお世話になってるみなも荘や、イノカク部のみんな。それからブラ女のおともだち。
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それに、ソーランの方の九々之助さんにも渡しにいきました。お姫様だっこまでしてもらって
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実はちょっぴり、どきどきしちゃったのですよ。
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渡せなかった大事な人もたくさんいて、ちょっぴり残念だったりもします。
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学校が違うと、チョコを渡しにいくのも一苦労!明日にそなえて、今日はねます!
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2月15日(土)

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 一日おくれのバレンタイン。ウルハさんも、瑞稀さんも、いっぱい喜んでくれました!
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でも、どっきりとかサプライズは、もしかしたら私たち、めちゃくちゃにヘタかも…しれないので…
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今後は…ひかえようとおもいました…はんせい…。
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それからそれから、もうすぐソラコーさんもブラ女も期末試験!うまりさん達にもお勉強を教わって
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明日は弟くんがお勉強、見に来てくれるそうです。
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お姉ちゃんと弟、逆じゃない?っておもうけど……せっかく家まで来てもらうんだし、ちょっとは姉
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弟っぽいこと、できたらいいな!
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ENo.26 ラプリナ とのやりとり

ラプリナ
「・・・は?????えっ、何が?ちょ、脳みそ桃色スケベ一色天使!?一体何を・・・!!!」
ラプリナ
「ええ・・・?こっわ、話通じない・・・やっぱあいつアンジニティだわ・・・戸締りしとこ・・・」


ENo.37 弥琴 とのやりとり

弥琴
「エナちゃん!」

連絡先を入手した、新しい友人に連絡を飛ばした。切羽詰まった声が聞こえるだろう。

――ぺちちゃんは、アンジニティかも。だって、あれは。

――エーヴァちゃんは?右鞠ちゃんは?

――北野さんは?音和さんは?

――群条、さんは?

――落ち着け。不安なのは向こうも一緒なはず。私は大丈夫だった。エナちゃんが大丈夫じゃないかもしれへん。

「大丈夫……よ、ね?」


ENo.46 ニノマエ とのやりとり

ニノマエ
「……別人みたいに話すね。そんなら群条エナってのは一体──いや、一時間でこれっぽっちしか聞けねえのホント面倒くせえな……。
なあ、今どの辺にいるとかある? もう面見て話した方が絶対早いと思うんだけど」


ENo.107 メリル/ミノリ とのやりとり

メリル
「ふぅん。嘘じゃなさそうね。
どうやら本気で言ってるようね?

なら、その夢物語を実現させれるか私も見ていいかしら?」

メリル
「【名前について…】
「折角だから群条さんに名前つけてもらったらどうかしら?
その名前で呼べるしちょうどいいと思うわ。

群条さんとお話しできるんでしょ?」」


ENo.110 魔王 とのやりとり

マオ
「なにぃ? 貴様政治とか我関せずで生きてるタイプか?」

とは言うものの、小国の王でしかない魔王の影響力はアンジニティにおいて言うほど高くはない。

「小国ではあったが魔物共を統治できている国は案外少ないんじゃからな!」
マオ
「……ほう、エナが。真尾が聞いたら喜ぶだろうよ。
しかしこちらの記憶はあちらには持ち帰れん。そしてエナは既に死人と来た。
で、あれば――」
マオ
「少しくらい、こちらで戦う喜びを謳歌してやる。我の中の真尾が、エナに手を貸せとうるさいんでな」


ENo.214 眼神バロール とのやりとり

眼神バロール
「ハハハハハ!
奪わせたくない?残りもしない物を守ってどうする?
その先の世界にはお前は残らない。
そして我ら否定されし者達もなあ」

眼神バロール
「いや、最初からそんな日々は存在しなかったと言うべきか?
『物見めめ』などという人間は始めから生まれてすらいないのだからな。」

眼神バロール
「だがまあ……、守りたいという人間の中には元々の世界の住人もいくらかはいるだろうさ。
捨てた物に見合うだけの物がお前に守れればいいがな。」

眼神バロール
「さて、改めて裏切り者の天使殿に問おう。

我らを裏切り、一つの魂のほんの僅かな時間を引き伸ばし、お前は何を望むのか。

全てに博愛の精神を向けているお前が執着するその魂。
我は非常に興味深く思っている。

――ゆめゆめ、つまらない答えを出してくれるなよ」


ENo.277 キャロル とのやりとり

キャロル
あっ、ありゃりゃーッ!!?
今度はぼんやりしたエナさんー!!?

まるで霊体のような姿で現れたエナ本人に、
さらに大混乱!

……深呼吸をして、ゆっくりと落ち着きを取り戻していく。

キャロル
「すー、はー。……コホン。

えーっとえっと……
エナさんの体を、今は天使さまが借りて動いてるんですね。
それでエナさん、そんな姿に……」

キャロル
「……えっと、大丈夫なんですか?
なんか、透けてるっていうか、お、お化けっぽいっていうか……

…………大丈夫ですよね?」


ENo.311 坂江蛍 とのやりとり

サカエホタル
「「――――ミ――」」
サカエホタル
「「――我ハ坂江蛍ノ意思ヲ代行スルモノ。
神ヨ、コノ世界ヲミロ。コレガ茨街ヲ覆ウ災厄ノ全テダ。悪意ハ満チ、汚レテイル。我モソウダ。コンナモノト手ヲ取リ合ウダト?

此度退ケタトシテ、奴等ハ次ノ災厄ヲ齎ス。否定ノ世界トハ、"ソウイウモノ"ダロウガ。汝ガソレヲ知ラナイハズガナイ。

コノ街デ生マレタ仮初ノ信頼デ譲レル程、生易シイ決意デアッタカ??――否、否、否」」
サカエホタル
「「デアレバ殺ス。全テ殺ス。
出来ヌナラ殺セルマデ殺ス。

ソレデモ間違ッテイルトイウナラ、話ヲ聞コウ」」


ENo.337 皓瑞 とのやりとり

薄明光線の如き光芒が降り注いだのを皮切りに影が纏う瘴気が一層濃くなり、溢れ出す。
何事か“答えた”ようだったが、病毒に侵されて崩壊していく大地の唸りに掻き消され、相対する天使には届かなかっただろう。
天上に在る彼女のみならず全ての生命を疾疫の檻に閉じ込めんとするかのように、瘴気は影を中心に辺り一面へと敏捷に拡散されていく。


ENo.342 色蝕の塊 とのやりとり

色蝕の塊
「…御人好しの多いこと。」

色蝕の塊
「いいえ。妾は小野瀬百葉とは、別なるもの。
 罪深き怪物。

 友愛も────かの世界の小野瀬百葉が享受すれば
 それで充分なのよ。」

色蝕の塊
「………。」

「左様に申し述べて。
 はい、と肯いをくれるとも……余り思えないのだけれど。 」

色蝕の塊
「群条エナに似て、群条エナではない貴女。
 そういう娘が傍に居て。
 さぞや、振り回されているのではないこと?」

短く喉を鳴らした。笑う、ように。


ENo.360 瑞稀 とのやりとり

瑞稀
「ああ、あんたもアンジニティなのか」

不思議と、意外だとは思わなかった。

「…群条さんの身体を借りてるって、群条さんの魂はここにいんのか?」

彼女は無事だろうか。それが気がかりで。
しかし、なんとなく嫌な予感がした。

「…なあ、」


上手く言葉は、言えただろうか。

瑞稀
「…群条さんって、イバラシティの人間だよな」

それは間違いないだろう、という確信めいたものがあった。
だが、

「でもなんか、…なんかあったりする?


ENo.422 竜人王ウルガレス とのやりとり

ウルガレス
「何を言っているんだ、お前は?
 
 すこし、勘違いしてるな。
 
 別に俺は──

 ──俺自身が救われたいわけじゃない。」

「あ?もしかしてお前、向こうでの暮らしの記憶とかに感傷抱いちゃってる系?
 あー、ダメダメ。よくないよ、そういうの。
 芯の部分が揺らいだ奴から脱落してくもんだぜ?この先はよ。

 まったく、だから、嫌なんだ。

 イバラシティに現身や心を送り込むなんて。

 適当に視察用に端末送り込むだけにしておいて良かったぜ。」

事も無げに言ってのけるが、つまりは──


ウルガレス
「そうそう、あっちのオレとは記録しか繋がってない。
 余計なモノは要らないからな。」

あの日々は、彼にとって、記憶ですら、ないと言うのか。

「で。なんだっけ?
 あぁ、そうそう、救われたきゃあ勝手に救われてろ
 
 夢が見たければ勝手に見ていろ。

 俺はその間に先に進むぜ?なんてったって。

 侵略者だからねぇ。


ENo.424 ユキ とのやりとり

ユキ
「ふーん、つまり寄生してるってわけ。
まぁその言葉を信じる気はないけど」

はぁ、とため息をひとつ。

「私の邪魔しないなら殺さないことだけは保障するよ。殺さないことだけは」


ENo.432 カンナ とのやりとり

カンナ
「――アンジニティ、ですか。私は立場上、アンジニティと敵対しなくてはなりません。ですが……貴女とは、戦いたくないし、共に歩みたい。貴女は、この戦、どうするおつもりなのですか……?」


ENo.465 アヤシバ とのやりとり

アヤシバ
「そのつら、その声、
 エナ……か?
 アンジニティだと……?
 じゃあなんだ?
 つまり群条エナって存在はウソっぱちだったってのか?
 ふざけんなよてめえ。

 うちは、いるはずのないヤツを追っかけて、
 1人でからまわりしてたって言うのか?
 なんの冗談だよ……」

アヤシバ
「うちが……
 どれだけ……
 どれだけアイツに救われ、てっ
 アイツのこと、憧れてたと思ってんだ……
 アイツがいたから、少しは前向いて行こうかなって……
 ……そう、思ってたのに。
 ふざけんじゃねえよ……ばかやろう」


ENo.1012 桔梗 とのやりとり

桔梗
エナはっ……!!

一瞬、表情が16歳の少女のそれに戻る。
二度と会えないと思っていた友と再会したような、
地獄の底で仏様を見たような。

しかし、すぐさま溢れ出す感情の緒をきゅうと引き絞る。

桔梗
「……エナはん、会えて嬉しいわぁ!
 うちの目ぇに狂いはありませなんだなぁ。んふ……げほげほ、げぼっ!

  ……んぅ、嬉しすぎて肺もびっくりしてるわ。にはは。」

桔梗
「にしてもまぁ、よう似てはるわ。性格はさっぱりやけど……
 なんやエナはんは透け透けやし。天使はん、これどないなからくりですのん?」


ENo.1072 フーコ とのやりとり

フーコ
「いや、だってエナちゃんあれでしょう?
ファンの間でたまに出現を確認される、ヘブライ語とかに妙に詳しい時のエナちゃん。皆でエナちゃんも中二病を患ってるんだなって親近感抱いてるんですよ。

で、どちら様ですか? 外見はエナちゃんのようですけど」


ENo.1104 刀崎 依良 とのやりとり

刀崎 依良
「……宿ってる?どういう、意味──」

(『狭間の住人と敵がやってくる。備えて』)

「……ごめん。通信、一旦切る」

駆ける音と刀が抜かれる音の最中、通信が一旦切られた


ENo.1223 アンジー とのやりとり

アンジー
「見捨てる訳じゃねえっつーなら、
 “こっち側”についたままイバラの連中を救ってやる手段でも探せばいい話だろうが。
 言ってる事とやってる事がちげーんだよ。」

アンジー
「テメェが“そっち側”に付くって事は、
 『どうにもならなかった時、私は同胞を見捨てます』って言ってんのと何も変わらねえ。
 テメェがどんなにお優しい気持ちを抱いていたところで、それが現実よ。」

アンジー
「無益な争い? ――何言ってんだ。
 この争いは『こっち側にしか利のない、有益な戦』だろうが。
 そうでもなけりゃ、ワールドスワップとか言うワケの分からん能力に踊らされながら
 イチイチこんな面倒くせえゲームに参戦なんざしねえよ。」

アンジー
「いや、暇つぶしがてら向こうの連中に嫌がらせくらいはしてたかも知んねえけどなァ。」


ENo.1305 アカイホノオ とのやりとり

モエル?
「「あッ、聞こえますか?僕です、モエルですッ!

今、このハザマにいる人の安否とか確認で…ッ!!
この通信は虱潰しに兎に角かけてます…ッ!!

もし可能なら返信お願いしますッ!!」」


以下の相手に送信しました

ENo.99
ウォン
ENo.181
ガガミネ
ENo.195
天使様
ENo.216
ヒビキ
ENo.282

ENo.403
アミナ
ENo.513
十神
ENo.545
ハルキ/ユイカ
ENo.964
姿無きエリスロス
ENo.1032
フロレンシア
ENo.1055
ミロスラヴァ
ENo.1288
裏葉
ENo.1549
ねる





魔王
「くくく、デッパツと来たか。エナよ、ヤンキー漫画でも見ていたのか?
そうかそうか……ならばこちらでも言うしかあるまい。
まさか口にすることになるとは思いもしなかったが」
魔王
カチコミじゃあ! 道を開けろナレハテども!!!!















for Wings
ENo.110
魔王
ENo.224

ENo.229
神の力
ENo.569
ヒトミ
ハザマに生きるもの
大黒猫
歩行軍手
歩行石壁
ダンデライオン
















イバラシティ破壊計画
ENo.69
くるい
ENo.453
ひやこ
ENo.475
ルムルフ
ENo.884
サイタマ
for Wings
ENo.110
魔王
ENo.224

ENo.229
神の力
ENo.569
ヒトミ







百薬LV5 UP!(LV15⇒20、-5CP)
武器LV5 UP!(LV30⇒35、-5CP)

ItemNo.10 ねばねば から射程2の武器『神気の光輪』を作製しました!
 ⇒ 神気の光輪/武器:強さ45/[効果1]衰弱10 [効果2]- [効果3]-【射程2】


アミナ(403) とカードを交換しました!

雑なカード (ヒールミスト)


イグニス を研究しました!(深度0⇒1
イグニス を研究しました!(深度1⇒2
イグニス を研究しました!(深度2⇒3

インフェクシャスキュア を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






魔王(110)ド根性雑草 を入手!
鳴(224)ネジ を入手!
神の力(229)ネジ を入手!
ヒトミ(569)ネジ を入手!
鳴(224)花びら を入手!
鳴(224) を入手!
鳴(224)ボロ布 を入手!
神の力(229)不思議な石 を入手!






チナミ区 H-16(チェックポイント)に移動!(体調16⇒15
チナミ区 D-2(ベースキャンプ)に戻りました!
体調が全回復しました!

チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》』へ採集に向かうことにしました!
   - 神の力(229) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》

MISSION!!
チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》 が発生!
   - 魔王(110) が経由した チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》
   - 鳴(224) が経由した チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》
   - 神の力(229) が経由した チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》
   - ヒトミ(569) が経由した チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 

 

 


エディアン
「・・・・・あら?」

白南海
「おっと、これはこれは。」


 

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。


チャット画面にふたりの姿が映る。

 


エディアン
「こんにちは白南海さん。元気そうで何より。」

白南海
「そう尖らんでも、嬢さん。折角の美人が台無しだ。」

エディアン
「・・・それもそうですね、私達同士がどうこうできる訳でもないですし。
 それで、これは一体なんなんでしょう?」

白南海
「招待されたとか、さっき出てましたけど。」


 



「そ!お!でぇぇ―――っす☆」


チャットに響く声。

 

ミヨチン
茶色の瞳、桜色のロング巻き髪。
ハイパーサイキックパワーJK。
着崩し制服コーデ。


画面に現れる3人目。

 


白南海
「まぁた、うるせぇのが。・・・ってぇ、こいつァ・・・・・?」

エディアン
「ロストじゃないですか、このこ。」

白南海
「それとその格好・・・やっぱイバラシティの人間じゃ?あんた。」


 


ミヨチン
「ロスト?イバラシティ?何のことっすかぁ??」

ミヨチン
「それよりそれよりぃ!ミヨチンの願いを叶えてくれるって、聞いたんすけどぉー。」


上目遣いでふたりに迫る。


白南海
「なるほど。こんな感じであっちから来るんすかねぇ、ロスト。」

エディアン
「そっすねぇー。意外っすー。」


 


ミヨチン
「聞いてるんすかぁ!?叶えてくれるんっすかぁー!!?」

エディアン
「えぇ叶えます!叶えますともっ!!」

白南海
「無茶なことじゃなけりゃー、ですがね。」

ミヨチン
「やったーっ!!ミヨチンは、団子!団子が食べたいんすよぉ!!
 美味しいやつ!!美味しい団子をたらふく食べたいッ!!」

ミヨチン
「好みを言うなら―― ザザッ・・・ 堂のあんこたっぷりの―― ザザッ・・・ 団子がいいんすよねぇ!
 ガッコー帰りによく友達と食べてたんすよぉ!!」


ノイズで一部が聞き取れない。

 


白南海
「団子だァ・・・??どんな願望かと思えばなんつぅ気の抜けた・・・」

エディアン
「しかしこのハザマでお団子、お団子ですかぁ。」

白南海
「イバラシティの団子屋なら、梅楽園のが絶品なんすけどねぇ。」

エディアン
「あぁ!あそこのお団子はモッチモチで美味しかったです!!
 夢のような日々の中でもあれはまた格別でしたねぇ!!」

ミヨチン
「マジっすか!それ!それ食べれねぇんすかぁー!?」

ドライバーさん
「食べれるぞ。」


突然現れるドライバーさん。

 


白南海
「・・・び、ビビらせねぇでくれませんか?」

ドライバーさん
「ビビったんか、そりゃすまん。」

エディアン
「こんにちはドライバーさん。・・・お団子、食べれるんですか?」

ドライバーさん
「おう。地図見りゃ分かるだろうが、ハザマのモデルはイバラシティだ。
 そんでもって一部の名所は結構再現されてる、ハザマなりに・・・な。試しに見てくるといい。」

エディアン
「ほんとですか!?ハザマも捨てたもんじゃないですねぇ!!」

白南海
「いや、捨てたもんじゃって・・・なぁ・・・・・」


 


ミヨチン
「んじゃんじゃその梅楽園の団子!よろしくお願いしゃーっす!!」

白南海
「あの辺なら誰かしら丁度向かってる頃じゃねぇすかねぇ。」

エディアン
「よろしく頼みますよぉ皆さん!私も後で行きたいなぁーっ!!」

白南海
「・・・何か気が抜ける空気っすねぇ、やっぱ。」


 

賑やかな雰囲気のまま、チャットが閉じられる――












for Wings
ENo.110
魔王
ENo.224

ENo.229
神の力
ENo.569
ヒトミ
ハザマに生きるもの
大黒猫
歩行軍手
歩行軍手
歩行軍手




115 623


1st
大黒猫


2nd






6th
歩行軍手


7th
歩行軍手


8th
歩行軍手

















for Wings
ENo.110
魔王
ENo.224

ENo.229
神の力
ENo.569
ヒトミ
避田高校D.D部
ENo.174
ヨケト
ENo.187

ENo.637
マツリ
ENo.1158
みはや




454 146


1st






5th













チナミ区 H-16

チェックポイント《瓦礫の山》



チェックポイント。

仄かな光に包まれた六角形の柱が立っている。

 

・・・柱から滲み出るように、何かが生み出される。

守護者《DEER》
黒闇に包まれた巨大なシカのようなもの。


 


守護者《DEER》
「――我が脳は我が姫の意思。我が力は我が主の力。」


それは言葉を発すると共に襲いかかる!




(初発生のイベント戦:異能FP+5!生産FP+5!)














for Wings
ENo.110
魔王
ENo.224

ENo.229
神の力
ENo.569
ヒトミ
立ちはだかるもの
守護者《DEER》
守護者《DEER》
守護者《DEER》
守護者《DEER》




143 633


1st
守護者《DEER》


2nd
守護者《DEER》


3rd
守護者《DEER》


4th
守護者《DEER》


5th











ENo.229
群条エナ
IBARACITY…

「──群条です!群条エナ! "群青"じゃないですよっ?」

✥群条 江奈/グンジョウ エナ
 性別:女性   
 年齢:16歳
 身長:149㎝   
 職業:高校生/アイドル
 誕生日:12月24日
 好きなもの:歌うこと、友達、ごはん(とくに果物)、サメ
 苦手なもの:争い、怒る事
 取柄:歌が上手いところ、人よりも少し前向きなところ

✥人物
 現役高校生アイドル。
 お人好し。天真爛漫な努力家。人よりもちょっぴり前向き。
 鳥頭のおばか 自分のしらない事を知ってる=物知り!
 どんなに努力しても運動も勉強もだめだめ。
 歌だけは抜群に上手く、その容姿と才能からアイドルとして
 活動している。
 また、見た目に似合わずかなりの大食い。

✥アイドルとして
 タツタプロダクション所属。
 中学時代にスカウトを受けデビュー、歌声とその容姿に加え
 て人柄の良さ、庇護欲を刺激する雰囲気からじわじわと人気
 を集める。今ではテレビにも出演するくらいの知名度。
 踊りはダメダメ。ライブ中にたまに派手に転ぶのが名物とか
 なんとか。
 ソロ活動が長かったが、現在は「浦景瞳(ENo.569)」との
 ユニット「Pastel☆Wings」の二人組で活動中。
 それを期に芸名を"百合月エナ"から本名である"群条エナ"に
 改めた。というか生放送で「群条です!群条エナ!」ってい
 うから普通にバレてた。

✥異能
 超軽量化(ホバリング)。自身の重量を軽くする。パッシブ。
 同年代の少年でも片手で支えられてしまうほど軽い。
 そのため、強風が吹けば飛んでいき、
 台風の日などはもう友達に捕まって登校する始末。要介護。
 異能の制御のため、イノカク部に所属する事になった。
 (エナ自身が知っている事のみ記載)

✥人間関係(五十音順)
《青水 由希》…友達・仲良くなりたい。
《芥川 響》…異能で悩んでいる友達。ヒーローみたい!
《遊馬 遼》…同居人・家庭教師。
《綾芝 愛》…友人。拉致されかけた。喧嘩はダメ!
《右鞠》…お洋服で盛り上がれる友達!幽霊に詳しい?
《浦景 瞳》…ユニットのパートナー。尊敬してます!
《小野瀬 百葉》…かわいい友達。RINEでおしゃべりが日課。
《國政 神流》…イノカク部の先輩。"ヤマトナデシコ"です!
《九頭竜坂 漆刃》…ゲーム仲間!弟みたいなものなのです
《峨々峰 交喙》…シェアハウスの友達。
《坂江 蛍》…まほらばであった女の子。小動物みたいです!
《白槻 一葉》…ファンのお友達。男の子…?異能ですか?!
《白波しらく》…すてきな歌声の人。サメもよべちゃう。
《次郎垣内 次郎》…面白い人。格好いい時もある。
《黒葛 彗華》…ごはん仲間。応援してもらって光栄です!
《月島キャロル》…アイドル仲間!
《刀崎 依良》…イノカク部の友達。
《剣ヶ峰 楓子》…ゲーム仲間!遊んでて楽しいです!
《十神 十》…先輩。神様…なんですか!?!?
《濡羽 璃鳥》…シェアハウスのお兄さん。リトリさーん!
《七支 エリス》…私に救われたと言ってくれた女の子。
《一 栄斗》…命の恩人(?)。パンツ見られました…。
《氷室 尊》…ソラコーの友だち。異能で悩んでいる仲間。
《藤実 鳴》…中学時代からの友人。わたしのヒーロー。
《真尾 真央》…クラスメイト。喧嘩はだめですよ…?
《水原ティーナ》…イノカク仲間。なんだか親近感。
《水都瀬 桔梗》…綺麗な友達。「くそぼけ」はダメです!
《ミロスラヴァ》…ゲーム仲間。かわいい。
《物見 めめ》…同居人・友達。かっこいいです!
《ラプリナ》…子供にそういうのはダメなんですよ…?
《瑠璃井 瑞稀》…気の合う友人。大食い・イノカク仲間。
《夢路寺 姫乃》…行く先々で出会うお友達!ものしり!

※1:1で何回か話した方は大体かいてますが忘れたり後でやろ~を繰り返したりします。書かれてないんですけど!!な人は教えてください。

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©湯槽さん(一部アイコン、プロフ絵、カード絵)
©吉田さん(一部アイコン)

✥サブ・夢宮ノイ
http://lisge.com/ib/prof.php?id=3zlnQW2nDME0979b921a0bc67e1f55ac67dbdc58d92


















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【少女が車にはねられ死亡】(オオキタ区)
2019/11/08 21:09

8日の午後13時ごろ、オオキタ区の国道沿いで横断歩道を歩いていた少女(15)が軽トラックにはねられ、病院に運ばれましたが死亡しました。
警察によりますと犯人はその場から逃走し、現在事件として捜査中。
遺体は激しく損傷しており、被害者の身元確認も並行して進めるとのことです。

【追記】
2019/11/09 0:00

8日の午後22時頃、院内から被害者の遺体が消失しているという事件が発生しました。
窃盗などの可能性を考え、こちらについても警察が捜査中とのこと。
病院関係者の管理責任が問われます。
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✥真実
 群条エナは本来死んでいる人間である。
 アンジニティの介入が行われた2019/11/8日、交通事故によっ
 て既に死亡している。
 しかし、アンジニティの異形の天使"神の力"が彼女を哀れに
 思い、「アンジニティとして世界の改竄を行い擬態する」の
 ではなく、「群条エナの肉体と同化する」ことを選び、彼女
 の癒術によって延命されている。
 
 肉体は治癒により健康そのものではあるものの、既に"死し
 た"魂であるため、"神の力"が肉体と魂を繋げていなければ
 すぐに死んでしまうだろう。
 
 また、死の運命を変化させることは出来ず、あくまで単なる
 「先延ばし」である。2020/11/8日、群条エナの魂は肉体から
 離れ、死亡する。































ANSINITY…

「私は信じています。否定と協奏。二つが救われる結末を…」

✥神の力
 種族:天使
 属性:水
 階梯:熾天使
 年齢:製造年不明
 
✥人物
 かつてある世界の「神」によって作られた天使の一体。
 神の言葉を地上に伝える伝令であり、その世界の言葉では
 『神の力』と呼ばれていた存在。黙示録を告げる喇叭を鳴
 らすもの。慈愛に満ちた、けれど何処か悲し気な微笑みを
 浮かべる。

✥略歴
 ある日、堕落した都市を焼き払う使命を"神"に命じられる。
 その街は一夜にして、硫黄の火で焼却され滅ぶ事となった。
 しかし、多くの生命を奪うことへの忌避感は、本来天使が
 持ちえないはずの、"心"を彼女に与える事となる。

 それから数千年。地上の人々が再び堕落する様を見た神は、
 再び「神の火で以て地上を焼き払え」と命じた。しかし、
 人間を想う気持ちからそれを拒絶。エナは楽園を追放され、
 否定の世界へ落とされる事となる。

 アンジニティに落ちて尚、その心は変わる事はなかった。
 否定の世界に落とされた者達とも、手を取り合う仲間として
 心を通わせていく。

 そんな折に始まった、アンジニティによる異世界侵略。
 彼女は黙示録を告げる喇叭を拭く役目を持ち、それがアンジ
 ニティによる侵略の合図となるはずだった。──が、他者の
 世界を奪う事に忌避感を抱き、結果イバラの民に味方する事
 を決意する。それが仲間への裏切りであり、自滅の道と知り
 ながら。
 
 「誰もが幸せになれる、そんな道がきっとあるはず」
 アンジニティの仲間も、イバラシティの民も救う……。
 彼女が目指すのは、あるはずのないハッピーエンド。

✥能力
 『神の力』の所以たる、言葉による世界への命令。彼女の歌
 う唄は、それ自体が奇跡を引き起こす。
 『火と雷を司る神の神罰者』という神によって製造された権
 能は既に剥奪され、代わりに『水の属性の天使』『西の方位
 の守護天使』といった"人のイメージ・信仰が与えた力"を基
 盤として戦うことになる。
30 / 30
181 PS
チナミ区
D-2
行動順7【援助】HL↑
5500
375







みなも荘
アンジ出身イバラ陣営の集い
7
命術(生命/復元/水)コミュ
6
初心者マークついてます
4
死なない。
7
両陣営の和平を真面目に考える会
17
天使の環
7





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4鴇色のマフラー装飾30体力10
5第三の瞳武器30回復10【射程3】
6素材15[武器]器用10(LV15)[防具]応報10(LV25)[装飾]耐地10(LV20)
7シチュー(野菜多め)料理40器用10敏捷10耐疫10
8ボロ布素材10[武器]闇纏10(LV20)[防具]敏捷10(LV20)[装飾]耐闇10(LV20)
9ツノ付きカチューシャ防具60防御10
10神気の光輪武器45衰弱10【射程2】
11ネジ素材15[武器]貫撃10(LV25)[防具]地纏10(LV25)[装飾]舞乱10(LV25)
12不思議な石素材10[武器]回復10(LV5)[防具]防御10(LV5)[装飾]幸運10(LV5)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
命術15生命/復元/水
百薬20化学/病毒/医術
武器35武器作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール6050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
ウォーターフォール5050敵:水撃
ライトニング5050敵:精確光撃
練3ヒールポーション5050味傷:HP増+猛毒減
ブレス60100味全:HP増+祝福
アクアリカバー5080味肉:HP増+肉体変調を守護化
アクアヒール6070味傷:HP増+炎上を守護化
ディム5050敵:SP光撃
ファーマシー50110味傷:HP増+肉体精神変調減
ラディウス60150敵全:光撃+自:HP増&祝福消費で次与ダメ増
ヒールミスト50200味全:HP増+敵全:射程3以上ならDX減(2T)
練2インフェクシャスキュア50140味列:HP増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻650【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身650【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者650【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
水特性回復520【戦闘開始時】自:水属性スキルのHP増効果に水特性が影響
水の祝福550【戦闘開始時】自:命術LVが高いほど水特性・耐性増
練2薬師550【戦闘開始時】自:HL増+名前に「防」を含む付加効果のLV増
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
ミーシャ・ブレイク
(ブレイク)
050敵:攻撃
練2
癒符
(インフェクシャスキュア)
0140味列:HP増
ドクターフィッシュ
(アクアリカバー)
080味肉:HP増+肉体変調を守護化
雑なカード
(ヒールミスト)
0200味全:HP増+敵全:射程3以上ならDX減(2T)





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]イグニス[ 3 ]ブレス[ 3 ]カレイドスコープ
[ 3 ]アクアヒール



PL / 流れる