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<< 2:00~3:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [スキル]OK. 











やっほー!



蟻塚カゲロウの日記だと思った?



残念、ミドリ・ハタオリだよ!



ひょんなことからカゲロウの家に居候することになった、


快楽殺人鬼さ!


殺しのジャンルは「犯罪歴持ち」
過去に悪いことしていた奴らをめちゃくちゃにして
殺すのが趣味なんだ!よろしくね!



ん?一つ屋根の下で暮らしているから…カゲロウと恋人なのかって?
まっさかぁ〜wナイナイ!カゲロウと恋人になるなんて、
余程の変人に決まってるよ、僕は無理無理ww


ちなみにカゲロウは殺し仲間ではない。
家に住まわせてくれる、気前の良い愉快なお友だち。
彼も僕のことをそう思ってるんじゃないかな?
じゃなきゃ、とっくの昔にお縄についてるんだと思うよ。


だってアイツ、そーゆー奴だから。




…とまぁ、今でこそこんなに仲良しだけど、
ホントはね、初めて会った時は殺そうと思ったんだよ!
なのに、いつの間にか仲良くなっちゃった。
僕もびっくりしてるんだよ。今でも。


そんな殺人鬼の僕が、どうして彼の家に居候することになったのか。


カゲロウは僕の殺しの現場に偶然通りかかっただけの一般人だった。
普段は異能の透過で上手く隠れながら殺しているんだけど、
その時はテンションが上がって、調子に乗って透過を解いてしまった。


そこに、カゲロウが運悪く通りかかったんだ。


さっきも言った通り、殺そうかと思ったよね!
だって死人に口無し、現場を見られたんだし。
ここで目撃者を逃すほど阿保ではなかったし、まだまだ殺したりなかったし。
生かしておく理由はなかったからさ。



地面に押し倒されて殺人鬼(僕)にマウントを取られて、
どんな怯えた顔をしてるのかと思ったら、
カゲロウってば静かな顔をしてるんだ。


怯えているわけでもない、静かに僕を見据えてるんだ。
彼の頭に銃を突きつけながら、思わず聞いちゃったよね。






「何を考えてるの?」







そしたらカゲロウ、僕に手を差し出した。


何て答えたと思う?





『助けてくれ』でも『見逃してくれ』




でもなかった。




ただ、








「俺の家に来い」









だよ!?

普通殺人鬼を己の家に入れようとするかね!?
僕は恋人じゃないし、ましてや出会いたてほやほやの赤の他人なんだよ!



これって、

『平々凡々な生活をしていたのに、突如イケメンに出会って一目惚れされる展開』

かな!?

えぇ、僕ってば少女マンガの見過ぎじゃない!?


それにそれに!隙を見て通報するよね、普通!

(殺人鬼が言うのもなんだが)常識的に考えて、
殺人鬼を己の生活スペースに招き入れるなんて、


到底信じられるわけがない!











…と、思うはずなのだけれど。




何でだろう。

いつの間にか、僕は彼の手を握っていた。









彼の手が、あたたかいことに安心した。










死がすぐ隣にあるっていうのに、表情ひとつかえない。
不気味だけど面白いって思ったのかもしれないね。


けれど…不思議だね、その手を信じて良いと思っちゃったんだ。










後に知った事だけど、カゲロウはアンダーグラウンドで
知る人ぞ知る”死体アーティスト”だった。


人の死をデザインする彼が、死体に驚かないのは当然のことだった。



教師の癖に夜には死体に触れ、闇の住人に守られて生きる色男。



ああ、もうめちゃめちゃだ。
こんな出鱈目なやつ、見たことがないよ!


頭が痛い。ああ、本当に変なヤツ!






そう思った時点で、僕も彼に惹きこまれていたんだろうな。



この、蟻塚カゲロウという男に。




こうして、殺人鬼と死体アーティストの
奇妙な暮らしが始まったんだ。








それがこの世界での、僕らの出会い。











grasshopper
快楽殺人鬼。
最近、スーパーの安売りで買ってきた卵(増量パック)が無残にも散らばっている現場を発見した。悲しい。










…どうしてこんなことに。



悪人連合で遊んだ帰り道だった。
コンビニで僕の分のデザートと、カゲロウのウ⚫︎ダーインゼリーを買って街灯の下を歩いていた時。




ぐにゃりと世界が歪む感覚がした。

びっくりして、思わず目を瞑った。




不気味な感覚が過ぎて、次に目を開けた時には。

世界は荒廃していた。




同時に、ここは自分の居た世界でないことに気づく。


が、それを考える程の余裕は、僕にはなくて。




ミドリ・ハタオリ
「…!カゲロウ!!!



果たして、隣人は無事だろうか?














-0:00~1:00-











カゲロウがアンジニティなのは割とすんなり納得できたよ。

ああ、やっぱり。って感じ。

皆もそう思ってたでしょう?僕もだよ。







阿闍砂陽炎
「…答えられないか。鬼が怖いのならさっさと消えるが良い。俺の気が変わらぬ内にな」








何者か?

そんなの、快楽殺人鬼、僕はミドリ・ハタオリ以外の何者でもない!










<Blood is thicker than water.>











けれど、カゲロウのこの反応。
これは明らかに、”逃げ”の姿勢だ。



どうして僕から逃げる必要があるんだ?カゲロウ。






ミドリ・ハタオリ
「…なぁ、尻尾巻いて逃げるのかよ?真の悪から」






阿闍砂陽炎
「…なんだと?」







ミドリ・ハタオリ
「”泣く子も黙る殺人鬼が、真の悪を見ただけで臆してしまったのか?
情けないなァ!”」






阿闍砂陽炎
「…」






息が止まる。
風を切る音が聞こえると同時に、腹に重い衝撃を受ける。
木の葉のように舞う身体。






ミドリ・ハタオリ
「かっ…、は…ッ」





分かりやすいなあ。

怒るとホントに、おっかないんだから。







阿闍砂陽炎
「”音速”ですら動けない、今の貴様に用はない」






音速?…はは、なにそれ。

そんな動きができたら、人間じゃないっしょ…。






あ、そうか。カゲロウはもう人間じゃないんだ。




虫のように地面に叩きつけられる。






阿闍砂陽炎
「…………」






這いつくばる僕を横目に、怪物になった隣人は去っていく。






ミドリ・ハタオリ
「くっ、うう……」





カゲロウが、本当にイバラシティとの侵略戦争に勝利したいのであれば、
きっと僕を殺すべきだった。



多勢に無勢という言葉通り、戦うのならば
ひとりでもイバラシティに味方するヤツの数は少ない方が良いだろう。



なら、僕を殺さずに置いたのは何故?



ミドリ・ハタオリ
「…、カゲロー…。僕は、」






改めて、君のことが知りたいと。


そう思ったよ。




いや、知らなくてはならない。



そんな気がするんだ。











彼と相対するか。



それとも彼の思い通りになるか。







僕はカゲロウのー… 1d21























阿闍砂陽炎
卵パックを割ったのがバレてしまった。
俺は悪くない。だって、蓋が空いていたんだもん。







ENo.89 こはる とのやりとり

「……」

去り行こうとするさなか。
虚空を撫でる仕草が、ちらと目の端に映る。

「こんなの……」

言いかけた言葉を堪える。
ぐ、と唇を噛み締めて。

──蹂躙するだけの行為は、果たしてそうと言えるだろうか。

そこに迷いも何もないなら、それは確かにある種の強さと言えるのかも。
……けれど、今歯噛みをしている。
わざわざ“先生”への決別を告げる必要のある“生徒”(こども)は。

やったあ~。

ぷすん、と空気が抜けたように小さくなったぺんぎんが、
わちわちと人の形に戻った男の元にやってくる。
かの街でそうしたのとなんら変わりなく、伸ばされた手におててを伸ばした。
もちっと柔らかな感触。

まるでここが、あの明るい陽の射す教室で。
あそんでくれてありがと、とでも伝えるように。


ENo.126 アーテル とのやりとり

アーテル
「あなたと違って尻に拘るつもりはありませんがね、蟻塚センセ。
それに、俺に尻尾はないんですよ。いつの間にかなくなってましたんで……」

「………。
あちらの俺が世話んなっただけに、そのお礼参りはしなくっちゃなあ。

果てでもなけりゃ、刺の町でもねえ。だが俺はお前の敵だ。


ENo.133 戸張 とのやりとり


「 … 」

『耳が痛いです。』

つまり悪い子なら例え生徒だとしても殺すと、そういうことですか?悪い人を全て殺せばそこに幸せがあると、貴方はそうおっしゃるわけですか。

『なるほど。』

『一理あります。』『しかし、同意はできませんね。』
「 … 」
笑んだ。貴方の姿があまりにも"この街を幸せにする者"には見えなかったから。
だってどうみても……、
貴方が悪い子じゃないですか…
突飛な行動は学校の中だけにしてくださいよ…!


ENo.150 泥蘇光悪渡 とのやりとり

泥蘇光悪渡
「……さっきテメェから遅れたメッセージ届いてやがった。
テメェは「イバラシティ側」なンだな?

《向けていたバットを下ろして降参の意思を見せる蟻塚?から離す》

…俺はイバラシティの味方だ。
テメェがイバラシティ側だってェンなら何もしねェ。

けど、アンジニティだろうとイバラシティだろうと誰かを殺すッつーなら聞き捨てならねェ。
テメェはどっち側で何をするつもりなんだ?蟻ンコ?


ENo.173 タウラシアス とのやりとり

タウラシアス
「本当にうるせぇな……。

最初に殺すとか騒いでたのはお前だろ。何が動物虐待だ。
まとわりついてくる虫が一番鬱陶しいんだよ、黙れ、黙れ、黙れ、黙れ、黙れ」

力で押し切ろうと同じ箇所に更に重い打撃を加える。
四本の腕を駆使して代わる代わる何度も何度も。


ENo.360 瑞稀 とのやりとり

瑞稀
「…そうだよ。よく分かったっすね」

思わずため息をついた。

「あんたも、その一人ってこと」

また一人、アンジニティの存在だった。

瑞稀
差し伸べられた手を、じっと見つめる。

「…怖いけど。怖がってばっかりじゃいられねーんだ」

白い手を握る。
自分の手に黒い液体が絡み付くが、気にならなかった。

「だから。俺、戦うよ、せんせー

貴方の目を射抜くように見つめる、瑠璃色。

「あんたも協力、してくれるんだろ?」

挑発するように、誘うように。
少年は笑った。


ENo.440 くもくいさま とのやりとり

くもくいさま
「……足りぬ、か。そうだな。そうして、あれらは私のムラから離れていった。」
くもくいさま
「哀れよな。求めるが故に、道行きで餓える。逃れることなど無ければ、……」
口を噤んだ。角に触れ、去っていく。いずれは、全て呑み下すもの。あえて今、苦しみを邪魔してやることなどないだろう。


ENo.490 雛 とのやりとり

マッドスキッパー

「あはは……いいですね。
 答えなんて簡単に貰わない方が、研究のし甲斐がある」

あなたにつられて笑うと人間のものではない鋭い犬歯が口から覗く。

 
「私だったら“実験体”に痛みなど与えることなんてしないのに。
 お可哀そうに、運がなかったのですね。

 ───所詮、“人間”なんてそんなもの。
 エゴイズムの塊。排他的思考で色々な自然を破壊し続ける
 この世の“諸悪の根源”

 ……そんなもの、一刻も早く排除するべき
 そう思いますよね?」

あなたに語りかける口調は穏やか。
敵ではない、そう言うかのように。


ENo.678 ヤト とのやりとり

ヤト
「はぁ…?アンジニティの癖に、イバラシティの味方してるっつー事?
 ガチめにウザいんだケド……ヒヨってんなら黙って戦線離脱してろよ!」

この悪魔は冗談が通じないタイプらしく、ノリツッコミについては華麗にスルーした。


以下の相手に送信しました

ENo.56
悪霊の苗床
ENo.71
りりこ
ENo.175
レウコ
ENo.201
ロズニス
ENo.206
リーと従者
ENo.210
雫玖
ENo.265
クロハ
ENo.335
アイコ
ENo.383
レオン
ENo.394
飢餓の魔女
ENo.437
晴太
ENo.454
悪人連合
ENo.517
繚乱イバラレディ
ENo.557
ペーター
ENo.678
ヤト
ENo.731
_
ENo.1033

ENo.1185
夜町





阿闍砂陽炎
「(…どうか、食材だけは拾いませんように……)」


「ねこだ~~~!!!」

クロウ
「イザイア……これ(美味しい草)で……また……(懲りてない)」

「(震え上がっている)」















チーム餓死
ENo.233
阿闍砂 陽炎
ENo.490

ENo.585
イザヤ
ENo.631
クロウ
ハザマに生きるもの
大黒猫A
ダンデライオン
歩行石壁
大黒猫B
















チーム餓死
ENo.233
阿闍砂 陽炎
ENo.490

ENo.585
イザヤ
ENo.631
クロウ
ドッグランナーズ
ENo.268
よなか
ENo.1028
コルト
ENo.1398
亜魅
ENo.1460
E
















対戦相手未発見のため不戦勝!

影響力が 3 増加!







武術LV5 UP!(LV10⇒15、-5CP)
防具LV5 UP!(LV30⇒35、-5CP)

クロウ(631) により ItemNo.6 蜥蜴の衣ItemNo.7 韮 を付加してもらいました!
 ⇒ 蜥蜴の衣/防具:強さ60/[効果1]活力15 [効果2]体力10 [効果3]-
紫の魔力が衣を包み込む

南天(44) とカードを交換しました!

金剛石は十全なる護り (アブソーブ)


パワフルヒール を研究しました!(深度0⇒1
パワフルヒール を研究しました!(深度1⇒2
パワフルヒール を研究しました!(深度2⇒3

イレイザー を習得!
快進撃 を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






阿闍砂 陽炎(233)ド根性雑草 を入手!
雛(490)吸い殻 を入手!
イザヤ(585)ド根性雑草 を入手!
クロウ(631)吸い殻 を入手!
クロウ(631)花びら を入手!
雛(490)不思議な石 を入手!
雛(490) を入手!
イザヤ(585) を入手!

▼エイド化候補基本行動にてエイド化可能)
クロウ(631) のもとに 歩行石壁 がスキップしながら近づいてきます。






イザヤ(585) に移動を委ねました。

チナミ区 I-15(沼地)に移動!(体調17⇒16
チナミ区 I-16(道路)に移動!(体調16⇒15
チナミ区 H-16(チェックポイント)に移動!(体調15⇒14
チナミ区 D-2(ベースキャンプ)に戻りました!
体調が全回復しました!

MISSION!!
チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》 が発生!
   - 阿闍砂 陽炎(233) が経由した チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》
   - 雛(490) が経由した チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》
   - イザヤ(585) が経由した チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》
   - クロウ(631) が経由した チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 

 

 


エディアン
「・・・・・あら?」

白南海
「おっと、これはこれは。」


 

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。


チャット画面にふたりの姿が映る。

 


エディアン
「こんにちは白南海さん。元気そうで何より。」

白南海
「そう尖らんでも、嬢さん。折角の美人が台無しだ。」

エディアン
「・・・それもそうですね、私達同士がどうこうできる訳でもないですし。
 それで、これは一体なんなんでしょう?」

白南海
「招待されたとか、さっき出てましたけど。」


 



「そ!お!でぇぇ―――っす☆」


チャットに響く声。

 

ミヨチン
茶色の瞳、桜色のロング巻き髪。
ハイパーサイキックパワーJK。
着崩し制服コーデ。


画面に現れる3人目。

 


白南海
「まぁた、うるせぇのが。・・・ってぇ、こいつァ・・・・・?」

エディアン
「ロストじゃないですか、このこ。」

白南海
「それとその格好・・・やっぱイバラシティの人間じゃ?あんた。」


 


ミヨチン
「ロスト?イバラシティ?何のことっすかぁ??」

ミヨチン
「それよりそれよりぃ!ミヨチンの願いを叶えてくれるって、聞いたんすけどぉー。」


上目遣いでふたりに迫る。


白南海
「なるほど。こんな感じであっちから来るんすかねぇ、ロスト。」

エディアン
「そっすねぇー。意外っすー。」


 


ミヨチン
「聞いてるんすかぁ!?叶えてくれるんっすかぁー!!?」

エディアン
「えぇ叶えます!叶えますともっ!!」

白南海
「無茶なことじゃなけりゃー、ですがね。」

ミヨチン
「やったーっ!!ミヨチンは、団子!団子が食べたいんすよぉ!!
 美味しいやつ!!美味しい団子をたらふく食べたいッ!!」

ミヨチン
「好みを言うなら―― ザザッ・・・ 堂のあんこたっぷりの―― ザザッ・・・ 団子がいいんすよねぇ!
 ガッコー帰りによく友達と食べてたんすよぉ!!」


ノイズで一部が聞き取れない。

 


白南海
「団子だァ・・・??どんな願望かと思えばなんつぅ気の抜けた・・・」

エディアン
「しかしこのハザマでお団子、お団子ですかぁ。」

白南海
「イバラシティの団子屋なら、梅楽園のが絶品なんすけどねぇ。」

エディアン
「あぁ!あそこのお団子はモッチモチで美味しかったです!!
 夢のような日々の中でもあれはまた格別でしたねぇ!!」

ミヨチン
「マジっすか!それ!それ食べれねぇんすかぁー!?」

ドライバーさん
「食べれるぞ。」


突然現れるドライバーさん。

 


白南海
「・・・び、ビビらせねぇでくれませんか?」

ドライバーさん
「ビビったんか、そりゃすまん。」

エディアン
「こんにちはドライバーさん。・・・お団子、食べれるんですか?」

ドライバーさん
「おう。地図見りゃ分かるだろうが、ハザマのモデルはイバラシティだ。
 そんでもって一部の名所は結構再現されてる、ハザマなりに・・・な。試しに見てくるといい。」

エディアン
「ほんとですか!?ハザマも捨てたもんじゃないですねぇ!!」

白南海
「いや、捨てたもんじゃって・・・なぁ・・・・・」


 


ミヨチン
「んじゃんじゃその梅楽園の団子!よろしくお願いしゃーっす!!」

白南海
「あの辺なら誰かしら丁度向かってる頃じゃねぇすかねぇ。」

エディアン
「よろしく頼みますよぉ皆さん!私も後で行きたいなぁーっ!!」

白南海
「・・・何か気が抜ける空気っすねぇ、やっぱ。」


 

賑やかな雰囲気のまま、チャットが閉じられる――















お嬢組
ENo.37
弥琴
ENo.152
司馬
ENo.780
江華
ENo.833
セツナ
チーム餓死
ENo.233
阿闍砂 陽炎
ENo.490

ENo.585
イザヤ
ENo.631
クロウ




344 126


1st

















チナミ区 H-16

チェックポイント《瓦礫の山》



チェックポイント。

仄かな光に包まれた六角形の柱が立っている。

 

・・・柱から滲み出るように、何かが生み出される。

守護者《DEER》
黒闇に包まれた巨大なシカのようなもの。


 


守護者《DEER》
「――我が脳は我が姫の意思。我が力は我が主の力。」


それは言葉を発すると共に襲いかかる!




(初発生のイベント戦:異能FP+5!生産FP+5!)














チーム餓死
ENo.233
阿闍砂 陽炎
ENo.490

ENo.585
イザヤ
ENo.631
クロウ
立ちはだかるもの
守護者《DEER》
守護者《DEER》
守護者《DEER》
守護者《DEER》




356 124


1st





4th
守護者《DEER》


5th
守護者《DEER》


6th
守護者《DEER》


7th
守護者《DEER》








ENo.233
阿闍砂 陽炎
▼阿闍砂 陽炎(アジャリ カゲロウ)アンジ/イバラ


容姿や年齢、人種や性別…すべて関係なく。


未曾有の死者数を出した、「楽園計画」


…その災厄の中心で、男は嗤っていた。



宗教団体“砂上の楼閣"
  

教祖ー…阿闍砂 陽炎。


「共に楽園へ、逝こうではないかー…?」




▽ 蟻塚(ありづか)カゲロウ


「俺の家に来い。匿ってやる」


黒髪ミントグリーンメッシュ(とインナーカラー)
/紫目/28歳/177㎝
近づくと、香水をかけているのか、ほのかに檜の香りがするだろう。
あと、いちおうとても顔がいい。イケメン設定。

相良伊橋高校の化学の教師(3月で退職予定)
綱吉部の顧問で3年2組の担任で1年3組の副担任になった。
4月以降は、綱吉部の名誉顧問として努めます。

退職後は、リュウジン区で執事喫茶を経営する予定です。


シャベルをいつも携帯している。
フラワーアレンジメントとサンドアート、そして落とし穴に生徒を嵌めて眺めるのが趣味。
生徒の嫌がる顔や慌てる顔が好き。なんて奴だ。

挑発とわかっていても、挑発されたらギャフンと言わせてやる。10を100にしてボコボコに仕返すタイプ。

職員室にはあまり訪れず、化学室や綱吉部にいることが多い。
化学室【http://lisge.com/ib/talk.php?p=411】
綱吉部部室【http://lisge.com/ib/talk.php?p=530】

リュウジン区で「アトリエ 安楽亭」を経営中。
http://lisge.com/ib/talk.php?p=1042


▽体質
不幸体質だが、理解してる上にだいたい対策してる。
・実はダジャレに弱い。
・かなづち。泳げない。蟻だもの。

▽異能「臭い物に蓋をせよ」

穴を埋める能力。穴の開いたモノを修復することができる。
※穴掘りの能力は努力の賜物です。

生者に触れると、心を埋めることができる。
(幸せな虚偽の記憶を埋め込む。いたずら程度)
尚、己には使用不可。

★ハザマ強化版

砂を自在に操り、攻撃することが可能。
幸せな虚偽の記憶を埋め込むことができる。
それはー…………


▼サブ ミドリ・ハタオリ(28)イバラ/???

黄緑の髪/橙色の瞳/177cm/グラサン

ユーチューバーグラさん。
カゲロウの家に居候している、フリーターのお兄さん。
正体は、快楽殺人鬼「グラスホッパー」
犯罪者・犯罪歴を持った者のみを狙い、嬲り殺すのが趣味。

▼異能「夏の虫、氷を笑う」

己を透過させることができる。
音以外のすべて(熱、匂い等)を受け付けず、己の身体の一部さえ触れていれば物や人を透過することも可能。



▼サブ 波渦タイラ(16)アンジ/イバラ
赤髪/桃色インナーカラー及びメッシュ/青い渦目/165cm

オオサカシティからファミリーで引っ越してきた、波渦組の若頭。
訛りのある喋り方をする。


▽異能「一寸の虫にも五分の魂」

己の分身を無尽蔵に生成することが可能。
傷を追うごとに分裂も可能。
ただし、分裂すれば分裂するほど、本体以外はアホになっていく。(知能・身体の強度等)
本人は不死鳥と呼んでいるが、知人はみな「プラナリア」と呼んでいる。本人的には遺憾である。



※暴力・下ネタ・ギャグなど、特に地雷はないです。
ただし、PCの生死やがっつりエロ絡みのロールをする場合はPL(倉守お兄さん:@Gioru0401)にご一報いただけると幸いです。
(恋愛に関して、既に相手がおります)

※蟻塚もミドリもタイラも物事をはっきり言ったり、気まぐれだったり、揶揄ったり、倫理観がクソなので苦手な方はご注意ください。

※パレットを持っている方のイラストはコミッションにて
お櫃3号様(Twitter:@ohitsu3)より。
砂がぐわってなってる方のイラストは青橋黒電気様(Twitter:aobasi_teiki)より。
さんにん仲良しこよしの絵はけつうさ様より。

ありがとうございました!
30 / 30
140 PS
チナミ区
D-2
行動順3【強襲】AT↑
5500
375







ハザマにこにこ刑務所
8
《悪人連合》
アンジ出身イバラ陣営の集い
7
【うちの子】貸し借りOKコミュ
6
悦乱♥イヤラシティ
7





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4魔力のスコップ武器20攻撃10【射程2】
5海色の雫装飾30幸運10
6蜥蜴の衣防具60活力15体力10
7ド根性雑草素材15[武器]防狂10(LV20)[防具]反護10(LV25)[装飾]復活10(LV25)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術15身体/武器/物理
自然20植物/鉱物/地
防具35防具作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
でこぴん
(ピンポイント)
6050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
割くは大地、突くは我が根
(スイープ)
5050敵列:攻撃
練1ストライク5050敵:攻撃+自:連続減
砂よ矛となれ
(ストーンブラスト)
6050敵:地撃&朦朧
砕け大地よその四肢を
(アイアンナックル)
60100敵:地撃&DF減
練3チャージ50100敵:4連鎖撃
香るは花弁還り咲け
(ブルーム)
50120敵全:地撃&魅了・束縛
肢体を掬うは蟻地獄
(ブランチ)
50100敵:地痛撃&領域値[地]3以上なら、敵傷:地領痛撃
練3イレイザー50100敵傷:攻撃
我が根よ大地を切り裂け
(グランドクラッシャー)
50160敵列:地撃

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
殺意の芽生え
(猛攻)
650【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
崩れる樹皮
(攻勢)
650【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
秘める花籠
(隠者)
650【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
地よ生命の祝福あれ
(地の祝福)
650【戦闘開始時】自:自然LVが高いほど地特性・耐性増
快進撃550【ターン開始時】自:前のターンのクリティカル発生数だけD6を振り、2以下が出るほど復活LV増
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
夜明けの偶像
(ヒール)
050味傷:HP増
☆ミ
(アリア)
20自:SP・次与ダメ増
かいどうあき
(インヴァージョン)
0150敵全:攻撃&祝福を猛毒化
金剛石は十全なる護り
(アブソーブ)
0100敵全:次与ダメ減





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 2 ]マインドブレイク[ 3 ]ヒールポーション[ 2 ]マインドボム
[ 2 ]ミラージュ[ 3 ]パワフルヒール



PL / 倉守お兄さん