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<< 2:00~3:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 







◇――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――◇

敗北を喫したのは、流れてきたイバラシティでの記憶だけかと思ったが…。
まさか、この"ハザマ"においても喫するものだとは、このバケツ頭、ふがいない。
彼等にまで名前がもう知れ渡っていたのはさすが私だが、ゆえに警戒されていたな。

とはいえ、一番槍を飾った我々のうち、私達が撤退を選んだというだけのこと!
我々は予想通り"チェックポイント"への到達をこの走りでできるということになる。
ヒノデ区への橋を通過することはできた! ……これは大きな一歩に違いない!

我らは一歩遅れた進みとなってしまったが、しかし。
我らイバラシティ陣営は依然影響力において有利を飾っているのだ!
しばし、遅れを取り戻せるときになるまでは先を進んだ彼等に任せるとしようじゃないか。
私はヒーローだが、かといってすべてを背負い切る必要はないのだ。

……さて、そうなると次に待ち受けているのはチェックポイントの守護者だ。
これとの戦いを"特殊戦"と呼ぶのだと言っていたな。

堅牢な要塞の守護者だ、一筋縄ではいくまい。
ゆえに全力で臨む必要があろう。

さて、記録を終了する。
次の記録は"守護者"を観測できたときにしよう。


◇――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――◇


負けた、完全に負けた。

逃げ切れたのはきっと運が良かったのと、深入りすれば相手もただでは済まないとわかったからだろう。
このセンチネル、機動力は本当に低いけど、近寄ってくる相手の迎撃に関しては自信がある。
これが運が良かったのか悪かったのかはわからないけど、でもみんな生き残って脱出できたのはよかった。

それに人数もいるしね、皆が集まりさえすればさすがに、4人の相手は一方的だ。
……それはこっちにも言えることだけど。

とかく、これでアンジニティを相手にするのに決して、慢心しちゃいけないことがわかった。
最初からそのつもりだったかもしれないけど、でもあらためて。
……緑色の奴、ヘンな奴だったけど強かったなあ、センチネルが先に膝を折るなんて。

……僕たちの街を守るために、でも、ここで折れるわけにはいかない。
チトセさんだって言ってた、いや、サクマ? ……"くじけちゃダメよ"。
彼女は敵なのかもだけど、でも、不思議と勇気が湧いた。

もしかしたら煽りなのかもだけど、でも、背中を押される言葉だった。
……僕はまだ折れられない、皆を守るために、先へ進むために、あの子に会うために。


―――ヒーローになるために。
まだ進むよ、ずっとずっと先に、このまま。

さて、記録、終わろうか。

健作
「行こうセンチネル、次は勝つよ」
バケツヘルム卿
「いいとも私!このセンチネル、不覚は二度とらん!」

◇――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――◇








ENo.38 れいか とのやりとり

れいか
「「あ、なんか父がお世話になってます。
迷惑かけたら行ってください… すいません。」

「…それで、それだけで何とかなるといいんですが。
いや、ごめんなさい。 多分杞憂です。
私も、できる限りのことはやっていきます。 勝ちましょう、ええ。」」


ENo.150 泥蘇光悪渡 とのやりとり

泥蘇光悪渡
「《しばしたってから返信が届く》……俺も、アンジニティなんとか撃破しました。
ソラコーの連中と知り合ったばっかの中坊と合流して……

…味方12人も居りゃ救助とかもやり易いっすね!パワーアップした師匠の能力、俺も見たいっすよ!
師匠のダチ、無事だといいっすね! 名前とか特徴とか聞いておいていいっすか?
なんか、助けになれっかもしれねェし!!!


……俺らも生きて帰りますよ絶対。ベースキャンプで唐揚げご馳走するンで、師匠も気をつけて。

《歯切れの悪い様子だったが、メッセージの後半は勢い付いた調子で語られていた。…から元気のようにも見えたかもしれない》」


ENo.207 ランノ とのやりとり

ランノ
「へぇ・・・やるな。そう易々と退けられるものではないだろうに、こちらでも正義の味方は健在みたいだな」
「・・・あはっ、ははは!この状況でも余裕があるな。・・・いいぞ、料理もあの街で覚えたことだ、あの街のために使ってやるさ。それに健作達には万全でいてもらわないといけないしな、食材は自分たちで調達してもらうことにはなるが…」

真面目な話から一転、ケーキの話題が出たことハザマでいつもと変わらないイバラシティの日常が垣間見えたことに思わず笑顔がこぼれた。
ランノ
「・・・いくらガワが頑丈でも」
ランノ
「・・・いや。今はその言葉、信じさせてもらうぞ。
    ・・・・・・・
最後まで何があろうとも倒れてくれるなよ。


                  "ヒーロー"


ENo.365 恵 とのやりとり

モモニ
「知らないのが普通だよ、教えてなかったもん。
 あっちの私は忘れてるから教えることもできないわけだけどね」

「…記憶、こんな風に流れてくるんだ」
「買い物も、家でのんびりごろごろして過ごしてるのも、快適で…」
「オムライスやくれーぷも食べたんだ。おいしかった!
 …乗っ取れば好きなだけ食べられるんだなぁ~♪」

モモニ
「もっと?優しくて?」

「優しい私しかいらないなら、
ずっとあっちで騙されて暮らせばいいよ」
「夢から覚めた後は私、知らないけど」


それは先程の無邪気さが抜けた、少し強い口調で。

言い終わる直前にザザザ、と通信が途切れた。

モモニ
「…どうせ追い出すのに、何言ってるのかな…
…そりゃいらないよ、害獣だもん。いい子でもなくて、桃色でもなくて」


「……乗っ取った後も、バケツのこと飼えないかな…」


ENo.420 リンカ とのやりとり

リンカイザー
「頼もしいね。」

「…君がリンカを守ってくれることに感謝している。
だが誰かを守った結果、君が倒れる姿はあまり見たくない。」

少し難しい顔をして、

「……ヒーローである君は誰かの為に戦い続けてしまうのだろうけど。
君が倒れるとリンカが悲しむ、無理だけはしないで欲しい。

…まぁ、ワタシも少しは悲しむけどね。」

リンカ
「黄身って聞こえたっすけど、ケン……バケツヘルムさんも目玉焼きを食べるっすか?
マヨネーズと塩があるっすよ!」


ENo.430 ミーニャ とのやりとり

ミーニャ
「もちろん皆のためにこの治癒能力は活かすよ。
皆が頑張ってるのに私が疲れてる場合じゃないもん!
おにーさ…ううん、バケツヘルム卿もその装備だからって無理はだめだよ、ケガしても我慢しちゃだめだからね。
らんのちゃんの手料理食べられるんだから元気になるよね!

…やっぱりヒーローの時にお兄さんみたいな話し方すると安心するね?」」


ENo.431 ミハクサマ とのやりとり

ミハクサマ
「信仰あるところに神は在りだし。
我は人の思いから力を得る、人の存在ありきの神だし。気まぐれに災禍をもたらすような神ではないから安心しろし」

四本の腕で、豊かな絹羽をたふたふと揺らす。
櫛のような形の触角をぴょこと動かした。

『なんだこれ』とは不敬者…んま仕方のないことだし。
悲しくも養蚕は廃れてしまったし。今の若者が蚕蛾を見ることも無いのだろうし」

肩に乗ると、腕と脚を広げ腹ばいになってしがみつく。

「安心しろし、戦いの際には一番後ろで見守っていてやるし。
四本腕で応援するし?
歓喜と闘志に打ち震えながら先陣を切るといいし」

いざ山登りだしー、と腕を突き上げた。
…そのリーチはやっぱり、あまりにも短い。


ENo.1154 剣魔 とのやりとり

剣魔
「ジャージ?急に一体何を」
剣魔
「ああ、まあ。さっきまで恰好には無頓着だったから……。これは…仕方ないのよね。

……出来たら、貸して貰える?」
剣魔
……すけべ。


ENo.1305 アカイホノオ とのやりとり

アカイホノオ
あ、あーッ!!聞こえますかッ!!

こちら燃えるヒーローアカイホノオッ!!
ヒーローの方の状況確認の為にメッセージを送信していますッ!!


何かあれば連絡を返してくださいッ!!」


ENo.1539 ウルファンター とのやりとり

ノイズが響く。

ノイズに混ざり、貴方の目にはボロ布を纏った髑髏が映り、その声が聞こえる。

「……見つけザザッ、バケツヘルム卿」

「あんたは……ザザッ やっぱり"そっち側"のよう……ザー……」

その声に、貴方は聞き覚えがあるだろう。
彼は―――――


以下の相手に送信しました

ENo.17
サクマ
ENo.319
エリーゼ
ENo.581
ツクシ





バケツヘルム卿
皆逃げ切れたようでよかった……さあ、橋を渡るぞ

リンカ
「あんひにてぃふぁわたひがひゃおっすっすひょ!!」
リンカイザー
「リンカ、食べながら叫んではいけないよ。」

剣魔
「まだ、私達は健在。元気を出して次に勝ちに行きましょ!」
剣魔
「ああ、本当に。……あいつら、次はないわ。」

ItemNo.6 パンの耳を揚げて砂糖塗したやつ を食べました!
健作
「次回食材ないからおあずけかあ……うめ、うめ…カリッとしてる…」
 体調が 1 回復!(17⇒18
 今回の全戦闘において 体力10 幸運10 活力10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















ミハクサマ親衛隊
ENo.24
バケツヘルム卿
ENo.420
リンカ
ENo.431
ミハクサマ
ENo.1154
剣魔
ハザマに生きるもの
大山猫
ハニワ
長い犬
大ガラス
















ミハクサマ親衛隊
ENo.24
バケツヘルム卿
ENo.420
リンカ
ENo.431
ミハクサマ
ENo.1154
剣魔
ミナモニティ
ENo.25
サン
ENo.214
眼神バロール
ENo.250
白乃
ENo.337
皓瑞







剣魔(1154)ItemNo.10 何か固い物体 を送付しました。
リンカ(420)ItemNo.9 羽 を送付しました。

解析LV10 DOWN。(LV15⇒5、+10CP、-10FP)

幻術LV10 UP!(LV0⇒10、-10CP)
響鳴LV5 UP!(LV15⇒20、-5CP)
防具LV5 UP!(LV30⇒35、-5CP)

ミハクサマ(431) の持つ ItemNo.6 美味しくない草 から防具『桑の葉扇』を作製しました!
ミーニャ(430) の持つ ItemNo.10 藍鉄鉱 から防具『藍色のビキニアーマー』を作製しました!
ItemNo.7 藍鉄鉱 から防具『フリージージェル』を作製しました!
 ⇒ フリージージェル/防具:強さ90/[効果1]反凍10 [効果2]- [効果3]-
バケツヘルム卿
「前にもこれを誰かに作った気がするな……気のせいか、とかく、触れるとイタいぞ」


ミハクサマ(431) により ItemNo.8 吸い殻 から装飾『火除けの刺繍』を作製してもらいました!
 ⇒ 火除けの刺繍/装飾:強さ45/[効果1]耐火10 [効果2]- [効果3]-
ミハクサマ
「マントが綻びているし。ちょっとじっとしていろし……。
よしできたし。」
ミハクサマ
「ついでに火除けの加護をかけておいたし。
我らを守る盾よ、大いに奮えし。…無理はするなし?」

-(385) とカードを交換しました!

ジャックポット (ジャックポット)


チェインリアクト を研究しました!(深度0⇒1
チェインリアクト を研究しました!(深度1⇒2
チェインリアクト を研究しました!(深度2⇒3

ライトニング を習得!
アトラクト を習得!
レイ を習得!
ディム を習得!
精神変調特性 を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






バケツヘルム卿(24)平石 を入手!
リンカ(420)孔雀石 を入手!
ミハクサマ(431)平石 を入手!
剣魔(1154)藍鉄鉱 を入手!
ミハクサマ(431) を入手!
ミハクサマ(431)何か固い物体 を入手!
バケツヘルム卿(24) を入手!
リンカ(420) を入手!






チナミ区 Q-9(森林)に移動!(体調18⇒17
チナミ区 R-9(森林)に移動!(体調17⇒16
チナミ区 R-8(森林)に移動!(体調16⇒15
チナミ区 R-7(チェックポイント)に移動!(体調15⇒14
チナミ区 D-2(ベースキャンプ)に戻りました!
体調が全回復しました!

チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》』へ採集に向かうことにしました!
   - バケツヘルム卿(24) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》
   - リンカ(420) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》
   - 剣魔(1154) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》

MISSION!!
チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》 が発生!
   - バケツヘルム卿(24) が経由した チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》
   - リンカ(420) が経由した チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》
   - ミハクサマ(431) が経由した チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》
   - 剣魔(1154) が経由した チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 

 

 


エディアン
「・・・・・あら?」

白南海
「おっと、これはこれは。」


 

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。


チャット画面にふたりの姿が映る。

 


エディアン
「こんにちは白南海さん。元気そうで何より。」

白南海
「そう尖らんでも、嬢さん。折角の美人が台無しだ。」

エディアン
「・・・それもそうですね、私達同士がどうこうできる訳でもないですし。
 それで、これは一体なんなんでしょう?」

白南海
「招待されたとか、さっき出てましたけど。」


 



「そ!お!でぇぇ―――っす☆」


チャットに響く声。

 

ミヨチン
茶色の瞳、桜色のロング巻き髪。
ハイパーサイキックパワーJK。
着崩し制服コーデ。


画面に現れる3人目。

 


白南海
「まぁた、うるせぇのが。・・・ってぇ、こいつァ・・・・・?」

エディアン
「ロストじゃないですか、このこ。」

白南海
「それとその格好・・・やっぱイバラシティの人間じゃ?あんた。」


 


ミヨチン
「ロスト?イバラシティ?何のことっすかぁ??」

ミヨチン
「それよりそれよりぃ!ミヨチンの願いを叶えてくれるって、聞いたんすけどぉー。」


上目遣いでふたりに迫る。


白南海
「なるほど。こんな感じであっちから来るんすかねぇ、ロスト。」

エディアン
「そっすねぇー。意外っすー。」


 


ミヨチン
「聞いてるんすかぁ!?叶えてくれるんっすかぁー!!?」

エディアン
「えぇ叶えます!叶えますともっ!!」

白南海
「無茶なことじゃなけりゃー、ですがね。」

ミヨチン
「やったーっ!!ミヨチンは、団子!団子が食べたいんすよぉ!!
 美味しいやつ!!美味しい団子をたらふく食べたいッ!!」

ミヨチン
「好みを言うなら―― ザザッ・・・ 堂のあんこたっぷりの―― ザザッ・・・ 団子がいいんすよねぇ!
 ガッコー帰りによく友達と食べてたんすよぉ!!」


ノイズで一部が聞き取れない。

 


白南海
「団子だァ・・・??どんな願望かと思えばなんつぅ気の抜けた・・・」

エディアン
「しかしこのハザマでお団子、お団子ですかぁ。」

白南海
「イバラシティの団子屋なら、梅楽園のが絶品なんすけどねぇ。」

エディアン
「あぁ!あそこのお団子はモッチモチで美味しかったです!!
 夢のような日々の中でもあれはまた格別でしたねぇ!!」

ミヨチン
「マジっすか!それ!それ食べれねぇんすかぁー!?」

ドライバーさん
「食べれるぞ。」


突然現れるドライバーさん。

 


白南海
「・・・び、ビビらせねぇでくれませんか?」

ドライバーさん
「ビビったんか、そりゃすまん。」

エディアン
「こんにちはドライバーさん。・・・お団子、食べれるんですか?」

ドライバーさん
「おう。地図見りゃ分かるだろうが、ハザマのモデルはイバラシティだ。
 そんでもって一部の名所は結構再現されてる、ハザマなりに・・・な。試しに見てくるといい。」

エディアン
「ほんとですか!?ハザマも捨てたもんじゃないですねぇ!!」

白南海
「いや、捨てたもんじゃって・・・なぁ・・・・・」


 


ミヨチン
「んじゃんじゃその梅楽園の団子!よろしくお願いしゃーっす!!」

白南海
「あの辺なら誰かしら丁度向かってる頃じゃねぇすかねぇ。」

エディアン
「よろしく頼みますよぉ皆さん!私も後で行きたいなぁーっ!!」

白南海
「・・・何か気が抜ける空気っすねぇ、やっぱ。」


 

賑やかな雰囲気のまま、チャットが閉じられる――












ミハクサマ親衛隊
ENo.24
バケツヘルム卿
ENo.420
リンカ
ENo.431
ミハクサマ
ENo.1154
剣魔
ハザマに生きるもの
大黒猫
ハニワ
大黒猫
大黒猫




645 435


1st
ハニワ


2nd
大黒猫


3rd
大黒猫


4th
大黒猫





















ミハクサマ親衛隊
ENo.24
バケツヘルム卿
ENo.420
リンカ
ENo.431
ミハクサマ
ENo.1154
剣魔
焼き肉やいても家焼くな!肉の王国!黄金のエバラシティ
ENo.1037
アリエス
ENo.1439
ショウスケ
ENo.1440
コハル
ENo.1443
三波




221 164

















チナミ区 R-7

チェックポイント《廃ビル》



チェックポイント。

仄かな光に包まれた六角形の柱が立っている。

 

・・・柱から滲み出るように、何かが生み出される。

守護者《OWL》
黒闇に包まれた巨大なフクロウのようなもの。


 


守護者《OWL》
「――我が脳は我が姫の意思。我が力は我が主の力。」


それは言葉を発すると共に襲いかかる!




(初発生のイベント戦:異能FP+5!生産FP+5!)














ミハクサマ親衛隊
ENo.24
バケツヘルム卿
ENo.420
リンカ
ENo.431
ミハクサマ
ENo.1154
剣魔
立ちはだかるもの
守護者《OWL》
守護者《OWL》
守護者《OWL》
守護者《OWL》




165 626


1st
守護者《OWL》


2nd
守護者《OWL》


3rd
守護者《OWL》


4th
守護者《OWL》











ENo.24
センチネル・バケツヘルム
Name:センチネル・バケツヘルム卿だ、よろしくな
Sex:君達を護るよき男となろう
Age:ヒーローの年齢は、秘密だ
High:210cmだ、遠くまで見渡せる
Weight:180kgほどだ、パワーローダーは240kgはあるが。
Hobby:装備整備、街を歩くことあたりか
Favorite:街の皆だよ、ゆえに守り続ける覚悟をしている
Hate:街を侵略する悪魔たちだ、だが任せておけ



遠方にある聖バケツヘルム教会から派遣され、しかしイバラシティを気に入ったことにより永住を申請し此処を護ることを誓ったフルパワーアーマースーツの聖騎士。

バケツの神を信奉するが、他の宗教にも寛容、いわく『信ずる者も思想も、そして正義もそれぞれが違うのだ』。基本的に人格者とされ、理想に殉じ街の平和を護るため日々ありとあらゆる活動を行っている。最近ではローカルTVでの出演や、ネットSNS、動画サイトを用いて世に顔を出しての啓蒙活動をメインにしているらしい。

小銃弾までもを跳ね返す強靭な装甲、ジェット噴射によるすさまじいスピードと重量を武器にしたハンマーを武器として扱うが、反面重量や性質上可動域と機動力に劣る。

そのため相手の逃げない正面切っての戦闘や袋小路への追い込みではめっぽう強いものの、単純に逃げられた場合警官や他のヒーローを頼るしかないという欠点を抱える。ファンいわく"ガチンコ向き"。

ヒノデ区をメインに活動をしているらしく、とある廃倉庫を拠点にしているとか……。なお銃刀法違反に引っかかるため、遠距離武器は使わない。

『歩く鋼をご所望だろうか、諸君!』






― ここまで街のヒーロー"バケツヘルム卿" ―






『僕はヒーローになる、不格好でもみんなを護れるように』


Name:逆屋健作
Sex:♂
Age:22
High:166cm
Weight:66kg
Hobby:装備開発、街の散歩、野良猫を追いかけること
Favorite:イバラシティ、ヒーロー、特撮、とりわけコテコテの勧善懲悪
Hate:(------)


もうずっと前になるかな、僕は一度ヒーローになることを辞めてたんだ。

でもね、あの人に出会ってまたなろうって誓った……特撮のヒーローみたいな、スーパーパワーはないけれど……せめてみんなに、自分がいるって思うだけで安心が与えられるように。

不格好でも、みっともなくても、僕は僕の正義に進んでいきたい。


――――
バケツヘルム卿の中の人。
そこそこ鍛えた身体にちょっと低めの背を持つ普通の人。
ちょっとおたく気質で特撮マニアで、それでいてちょっと妥協しがち。
異能が戦闘向きでないことにコンプレックスを持っている。
技術系のことがらに適正があり、センチネルは自力で組み上げたもの。

創藍高校のかつての卒業生だとかなんとか…とはいえ、クラスの隅にいるような男だったらしい。

所属はフリー、ヒーロー団体に所属するかは迷ったものの、結局やめたとか。
――――

-異能-

リバース・エンジニアリング

壊れたカラクリ仕掛け、平たく言うと機械を短時間に限り動かせる異能。
ヒーローが持ちそうなスーパーパワーではないが、非常に便利。規模の大きいものを使うと体力を激しく消耗する。


――――――

サブ1
-リチャード・ウォン
ヒノデモータース社長、壮年のやり手である。
社長室で窓を拭いているのが趣味。

サブ2
-不動恒正
Gカイザーを盗み出した犯人、
かつてはスーツアクターだったらしいが…?

サブ3
-店主ちゃん
どこかのハートフルな夢の国から来た感じの少女。
ヒノデ区に雑貨屋を開いている。
赤毛のおさげで、名前はちゃんとあるらしい。


ぼくだよ! @kyousuke4926

基本的にフリーです、ローカルTVに出ていたりする設定なので見ていればきっと既知になります。いつのまにかトレーディングカードゲームや超合金、ソフビが出ていました。
バケツの神諸々は彼の"設定"です。

身体の各場所に描かれているマークはよそさまのスポンサーマークです、場合によってはデザインがかわります。
卿のスポンサーになってくれるならロールで名乗り出てくれ!

恋愛ロール等あらゆるものが解禁されました。
30 / 30
249 PS
チナミ区
D-2
行動順4【特攻】AT・DX↑
5500
375







反撃Lv
2





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4フルメタルバケツハンマー武器35攻撃10【射程1】
5簡単な手甲防具30防御10防御10
6平石素材15[武器]器用15(LV25)[防具]防御10(LV10)[装飾]治癒15(LV25)
7フリージージェル防具90反凍10
8火除けの刺繍装飾45耐火10
9素材15[武器]追撃10(LV30)[防具]奪命10(LV25)[装飾]増幅10(LV30)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
幻術10夢幻/精神/光
響鳴20歌唱/音楽/振動
解析5精確/対策/装置
防具35防具作製に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
切り札が光る!
(ブレイク)
6050敵:攻撃
痛恨の一撃!
(ピンポイント)
5050敵:痛撃
猛攻が襲う!
(クイック)
5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
巨体が襲う!
(ドレイン)
6050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
アキュラシィ!
(ストライク)
5050敵:攻撃+自:連続減
ライトニング5050敵:精確光撃
チームを鼓舞した!
(エチュード)
50120味全:DX増(4T)
反撃の姿勢をとった!
(リフレクション)
5050自:反射
回避運動を継続!
(プリディクション)
50120味列:AG増(3T)
ハンマーが地面を打ち鳴らす!
(コンテイン)
5050敵列:精確攻撃&次与ダメ減
アトラクト5050自:HATE・連続増
レイ5030敵貫:盲目
カウンターを狙った!
(ミラー&ミラー)
50100味傷:HP増+反射状態なら反射
ハンマーの怒涛の連撃!
(チャージ)
60100敵:4連鎖撃
ディム5050敵:SP光撃
なんか勇壮な曲が流れ出した!
(ビブラート)
50120敵全2:粗雑SP攻撃
味方を後ろに下げた!
(ガーディアン)
6050敵:攻撃+味傷:護衛
防御姿勢をとった!
(ブロック)
5080自:守護+DF増(2T)+味傷:護衛
パワーローダー装着!
(カウンター)
60130自:反撃LV増
アウェイクニング5080味精:HP増+精神変調を守護化
回復時間を稼いだ!
(ヒーリングソング)
50120味全:HP増+魅了
リンクブレイク50150敵全:精確攻撃&従者ならDX・AG減(3T)
全力の突進を決めた!
(ケイオティックチェイス)
52110自:混乱・魅了+敵全:精確攻撃+敵傷:攻撃
練3モーター出力全開!
(エファヴェセント)
50280敵全:攻撃、命中ごとに自:AT・DX増(1T)

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
各部チェック開始
(猛攻)
650【戦闘開始時】自:AT・DX増
モーター駆動
(堅守)
650【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
全システム加圧
(献身)
550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
システムスタート
(太陽)
650【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
コンディショングリーン
(隠者)
550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
心を強くもった!
(精神変調耐性)
530【戦闘開始時】自:精神変調耐性増
精神変調特性530【戦闘開始時】自:精神変調特性増
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
いたくてもなおるよ!
(ヒール)
050味傷:HP増
環境干渉:火風
(キャノンボール)
0100自:連続増+敵:2連鎖風撃&2連鎖火撃&自:連続減
練3
圧縮次元鏡
(グランドクラッシャー)
0160敵列:地撃
ジャックポット
(ジャックポット)
0110敵傷:粗雑痛撃+回避された場合、3D6が11以上なら粗雑痛撃





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]チェインリアクト[ 3 ]アクアリカバー[ 3 ]ハードブレイク
[ 3 ]ストライク



PL / 匡祐。