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<< 2:00~3:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




──────

今日はバレンタインだった。
みんなからいっぱい、甘いもの貰って嬉しい。
生チョコ、クッキー、ケーキ、トリュフ、マカロン、キャンディ…

すっごく、幸せだ!!

…あ、みんなには内緒だからな!?

──────

…げまずのみんなから、チョコレートもらえなかった…
バレンタインって、友達にチョコレートあげる日、だよな…?

もらえないってことは……友達だって思ってるのは、俺だけなのかな…

泣いてなんかない。

──────

ドッキリ…!?マジかよ…
はあ、よかった…みんなも友達って思ってくれてた。

みんなの前で泣いちゃったから、かっこわりーな…

渡せなかったチョコレートあげたら何かすげー反応よかった。
喜んでもらえたら、ラスクのパン焼いたりチョコレートをカカオから作った甲斐があったと思う。

──────

今日はマツリトと仲直りできた。
前に喧嘩したところ見られて、色々あってから避けられてて寂しかったんだ。
なんとかなったみたい。よかった…

でも、マツリトと兄貴の性格が合わなすぎて困ったな…
もしまた会うことになったら、出来れば揉めて欲しくないな。

つーか、兄貴が土下座したの初めて見た…
俺のためにプライド捨ててくれたんだって思うと…なんか不思議な気持ちになる。

兄貴もマツリトも、俺のこと考えてくれたんだよな。

二人とも、ありがと。

──────

テストでめちゃくちゃいい点取ったんだぜ!!
今までで一番いいんだ!!すげー嬉しい!!
数学が93点、英語が89点、理科が92点、社会が100点、国語が85点!!

特進みたいな点数なんだよな…!
勉強会と、フーコさんの資料のおかげかな。

…自分で勉強した分も入ってるかも、なんて。

──────















『やあ、皆元気に情緒焼いてる? アハハッ、まあこの子の日記で焼ける訳ないかー!』


『僕が誰かって? 知ってる人もいるんじゃない?』


『ま、知らない人ばっかりだろうからちょっとだけ教えてあげるね』


『僕は『所有者』。あの子…瑞稀の飼い主さ。 なのに最近邪魔する奴ばっかりで困っちゃう!』


『今日はあれが僕のものだよって、言いに来たんだ。それだけ!じゃあバイバーイ!!』
















            帰ってきた瑠璃井瑞稀の幸せイバラ日記2
               〜兄貴は料理中に引っ付かないでくれ〜







ENo.9 タマキ とのやりとり

タマキ
「良かった…瑠璃井君は、”最初から居る人”なんですね…

私の方も、今の処はなんとか無事です。…瑠璃井君、あまり無理はなさらないでください。
あの時は試合だったから良かったのですけど、こちらで同じようなことには…くれぐれもお気をつけて。」


ENo.58 『高国藤久』 とのやりとり

怨霊 高国藤久
「……んだよ、瑠璃井。お前もこっちに来て――」
「あ?」

 その台詞に違和感を覚えたのだろう。
 敵愾心が満ちた笑みが束の間引っ込んで、片目を細める。


ENo.144 霞 とのやりとり


「…………。
……なんのことです?」


ENo.165 フェデルタ とのやりとり

フェデルタ
「瑞稀……だっけ。お前」

(困惑した様子を見ながら静かに言葉を返す)

「お察しの通り、この場所にトシはいねえ。あいつの本当の姿は俺だからだ」

フェデルタ
「安心しろ……って言っていいのかわからんが、俺はこの侵略戦争とやらには興味がねえ。お前や他のクラスの奴も、敵対するワケじゃねえってんなら危害を加えるつもりはない。……だからといって、心の底からあの街を守りたい、みたいな気持ちがあるワケでもねえけど」

フェデルタ
「けど、案外あのクラスも一枚岩って感じじゃねえけどな。他のアンジニティのヤツにも会って、やりあったし……イバラシティの人間でも侵略側についてるのもいるみたいじゃねえか。……まあ、せいぜい足元掬われないようにするんだな」


ENo.342 色蝕の塊 とのやりとり

オノセ?
「……そうか。」

「良かった。本当に。」

相変わらず通信は音声のみを使用している。
安堵するような声だって
演技との境界を曖昧にしているんだろう。

オノセ?
「……落ち着いているね。
 こういう経験、前にもあった?」

オノセ?
「それはさておき。
 わたしの方も、平気。
 独り……でもなかったりする。実は。

 生きて。うん。
 またきみのお菓子が食べたいな。」


ENo.353 にわとり とのやりとり

初白の声
「瑞稀くん…はい…私は…生きています…
瑞稀くんも…お気を付けて…無事に…帰れるように…」

初白の声
「……」

長いような、短いような、沈黙、そして

「はい…私は…もう…アンジニティです…
誰からも…認められなかった…否定された存在…なんです…」


ENo.392 魔人王モロバ とのやりとり

モロバ
「生きてるも何もオメーのすぐ傍を進行中だよ。
 なんならこんなモン(CrossRose)使わなくてもちょっと歩けば挨拶できるぜ」

モロバ
「まあ、そろそろ俺たちゃタクシー呼んでキャンプに戻るから 
 今後はどうなるかわからんが……
 ちゃんと徒党組んで動いてんだな。前みたいに迷子になんなよ」

モロバ
「ダチがアンジニティか……。高国はな……。
 まぁこっちのことは心配すんな。オメーは自分の世話をもっと焼いとけ。
 そんでいつか、ばっちりこの大魔導師の役に立てよ」


ENo.422 竜人王ウルガレス とのやりとり

ウルガレス
「今回も?
 へー、世界線でも超えて来ちゃった?大変だねえ。
 まぁ、割とよくあることだし、そんな気にするなよ。

 考えるだけ病む病む~。もっと気楽にいこうぜ。」

ウルガレス
「おっ、わかる??それねえ……

 大正解~~~~~~~~!!!!!!!

 そうそう、ちなみに向こうでの暮らしもさ。
 
 お前らでも知ってそうなもので例えるなら

 シムピとか?勝手に生活して勝手に動いて勝手に生きて勝手に死んで。

 それ眺めてるみてーなもんだからさ。」

感傷もなにもないんだよね。と付け足した。

ウルガレス
「ま。そういうわけだから、俺とやるなら向こうでのことなんて

 一切合切気にしなくていいぜ。楽しく遊ぼうか。」


ENo.432 カンナ とのやりとり

カンナ
「ここで迷子になったら~、確かに危ないですね~……。
にしても、よかったです~……ゲーマーズのお友達と、戦いたくなんてありませんから~……」


ENo.612 チホ とのやりとり

チホ
「…えっ、るりりんも『前』の事、覚えてるん?」

チホ
「うん、あん時は今思い返してもウチらしくなかったよね。にひひ…

チホ
「うん、頼りにしてるよん。ソラコーイノカク部のホープ!」


ENo.664 レウ・コンアス とのやりとり


しばらく、ノイズだけの通信が流れ続ける。

やがて一段と砂嵐が濃くなり、ぴたりと止まった。
レウ・コンアス
「……なのったおぼえは ありませんよ。
ともだち といっていただけるのは、ありがとうございますと いっておきますけれど」

姿は見せないまま。
同一であるけれども同一でないモノ。
『前』――別の世界線の記憶にないが故に、少しばかり怪訝そうに尋ねた。


ENo.672 想介 とのやりとり

想介
「一条だ、瑠璃井聞こえるか?

こっちは何とか生きてるがそっちはどうだ?
無事なら連絡を寄こしてくれ。連絡待ってる。」


ENo.718 ヤチノカイナ とのやりとり

ノイズばかりが聞こえる中、徐々に通信に答える聞き慣れた声が鮮明になり始める。

小金丸健太郎…?
「……瑞稀、無事か……?
俺は何とか大丈夫だ。『前』が何のことだかわからないが、妹も一緒にいて何とかなっている。」

そこまで口にしたところで一息ついて。

「今はチナミ区のI-14にいる……ここまで来れるか?二人でこの侵略に対抗する術を見つけたい。
二人でだ……ほかに安心して話せる人はいないからな。瑞稀、頼むぞ。」


ENo.1072 フーコ とのやりとり

フーコ
「大丈夫です、今のとこ。
またってなんですか、またって。そんなにトラブルばかり起こしては……起こしては……それはいいじゃないですか」

こちらはいつも通り。いつも通りすぎるという事もある。

「死ぬ前に逃げを打つので、大丈夫ですよ。
 瑞稀さんは誰かと一緒ですか? そちらも気を付けてくださいね」」


ENo.1104 刀崎 依良 とのやりとり

刀崎 依良
「ん…戦争だから、ね。

大丈夫。死なない立ち回りを、うまくやる。
瑞稀も、生きるの、優先、お願い」


ENo.1278 レイジ とのやりとり

レイジ
「了解だ。そちらの方は心配なさそうだな。
 こちらはそろそろ第一中継地点に到達する。
 その後は南東に向けて一直線の予定だ。

 それと、もし必要な物があったら言ってくれ。大抵のものなら用意できる」


以下の相手に送信しました

ENo.150
泥蘇光悪渡
ENo.194
リンネ
ENo.195
天使様
ENo.229
神の力
ENo.233
阿闍砂 陽炎
ENo.251
蹲る肉塊
ENo.403
アミナ
ENo.437
晴太
ENo.465
アヤシバ
ENo.512
《冒涜する天秤》
ENo.513
十神
ENo.545
ハルキ/ユイカ
ENo.546
不幸喰らい
ENo.723
放課後探検部






「道中ヒマだろうし、誰か歌っていいですよ」

瑞稀
「みんないる?いなくなったりしてねーか……イツハさん?
 あ、れ…なんか、雰囲気変わった…?」

雰囲気や、目の色が違うことに困惑しているようだ。

「あんた、だれ?」

四葉
「はじめまして!皆さんよろしくお願いしますねっ」

ヤエコ
「要領は掴めえきたような気すんねんけど…。
うん。まだ慣れんことも多いし下手こいたらごめんな!」

霞(144)ItemNo.9 大軽石 を手渡ししました。

ヤエコ(983) から を手渡しされました。
ヤエコ
「落ちとったやつ、あげるわ。ようわからんけど役立てれたらそうしてな。」















蓮の葉は、瑠璃色に
ENo.144

ENo.360
瑞稀
ENo.847
四葉
ENo.983
ヤエコ
ハザマに生きるもの
大山猫
長い犬
大ガラス
オオヤマアラシ
















蓮の葉は、瑠璃色に
ENo.144

ENo.360
瑞稀
ENo.847
四葉
ENo.983
ヤエコ
タラハシーと愉快な仲間たち
ENo.260
貴登子
ENo.403
アミナ
ENo.484
少年兵キリコ
ENo.943
タラハシー
















対戦相手未発見のため不戦勝!

影響力が 3 増加!







四葉(847)ItemNo.10 吸い殻 を送付しました。

百薬LV5 UP!(LV15⇒20、-5CP)
料理LV5 UP!(LV30⇒35、-5CP)

四葉(847) により ItemNo.9 毛 から防具『青いサポーター(膝用)』を作製してもらいました!
 ⇒ 青いサポーター(膝用)/防具:強さ45/[効果1]命脈10 [効果2]- [効果3]-
イツハ
「膝は命ですからねっ!これでたくさん動けます!」

四葉(847) の持つ ItemNo.6 不思議な食材 から料理『チャーハンおにぎり』をつくりました!
ヤエコ(983) の持つ ItemNo.7 不思議な食材 から料理『ドライカレーおにぎり』をつくりました!
ItemNo.7 不思議な食材 から料理『たまご粥』をつくりました!
 ⇒ たまご粥/料理:強さ45/[効果1]器用10 [効果2]敏捷10 [効果3]耐疫10
瑞稀
「…お腹、あんまり空かねーな…」


ミレイ(571) とカードを交換しました!

『行進曲:ラデツキー行進曲』 (ヴィガラスチャージ)


ライトニング を研究しました!(深度0⇒1
ライトニング を研究しました!(深度1⇒2
ライトニング を研究しました!(深度2⇒3

インフェクシャスキュア を習得!
美酒佳肴 を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






霞(144)平石 を入手!
瑞稀(360)平石 を入手!
四葉(847)平石 を入手!
ヤエコ(983)大軽石 を入手!






霞(144) に移動を委ねました。

チナミ区 Q-9(森林)に移動!(体調15⇒14
チナミ区 R-9(森林)に移動!(体調14⇒13
チナミ区 R-8(森林)に移動!(体調13⇒12
チナミ区 R-7(チェックポイント)に移動!(体調12⇒11
チナミ区 D-2(ベースキャンプ)に戻りました!
体調が全回復しました!

チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》』へ採集に向かうことにしました!
   - 霞(144) の選択は チナミ区 E-5:チェックポイント《出発地》

MISSION!!
チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》 が発生!
   - 霞(144) が経由した チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》
   - 瑞稀(360) が経由した チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》
   - 四葉(847) が経由した チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》
   - ヤエコ(983) が経由した チナミ区 R-7:チェックポイント《廃ビル》







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 

 

 


エディアン
「・・・・・あら?」

白南海
「おっと、これはこれは。」


 

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。


チャット画面にふたりの姿が映る。

 


エディアン
「こんにちは白南海さん。元気そうで何より。」

白南海
「そう尖らんでも、嬢さん。折角の美人が台無しだ。」

エディアン
「・・・それもそうですね、私達同士がどうこうできる訳でもないですし。
 それで、これは一体なんなんでしょう?」

白南海
「招待されたとか、さっき出てましたけど。」


 



「そ!お!でぇぇ―――っす☆」


チャットに響く声。

 

ミヨチン
茶色の瞳、桜色のロング巻き髪。
ハイパーサイキックパワーJK。
着崩し制服コーデ。


画面に現れる3人目。

 


白南海
「まぁた、うるせぇのが。・・・ってぇ、こいつァ・・・・・?」

エディアン
「ロストじゃないですか、このこ。」

白南海
「それとその格好・・・やっぱイバラシティの人間じゃ?あんた。」


 


ミヨチン
「ロスト?イバラシティ?何のことっすかぁ??」

ミヨチン
「それよりそれよりぃ!ミヨチンの願いを叶えてくれるって、聞いたんすけどぉー。」


上目遣いでふたりに迫る。


白南海
「なるほど。こんな感じであっちから来るんすかねぇ、ロスト。」

エディアン
「そっすねぇー。意外っすー。」


 


ミヨチン
「聞いてるんすかぁ!?叶えてくれるんっすかぁー!!?」

エディアン
「えぇ叶えます!叶えますともっ!!」

白南海
「無茶なことじゃなけりゃー、ですがね。」

ミヨチン
「やったーっ!!ミヨチンは、団子!団子が食べたいんすよぉ!!
 美味しいやつ!!美味しい団子をたらふく食べたいッ!!」

ミヨチン
「好みを言うなら―― ザザッ・・・ 堂のあんこたっぷりの―― ザザッ・・・ 団子がいいんすよねぇ!
 ガッコー帰りによく友達と食べてたんすよぉ!!」


ノイズで一部が聞き取れない。

 


白南海
「団子だァ・・・??どんな願望かと思えばなんつぅ気の抜けた・・・」

エディアン
「しかしこのハザマでお団子、お団子ですかぁ。」

白南海
「イバラシティの団子屋なら、梅楽園のが絶品なんすけどねぇ。」

エディアン
「あぁ!あそこのお団子はモッチモチで美味しかったです!!
 夢のような日々の中でもあれはまた格別でしたねぇ!!」

ミヨチン
「マジっすか!それ!それ食べれねぇんすかぁー!?」

ドライバーさん
「食べれるぞ。」


突然現れるドライバーさん。

 


白南海
「・・・び、ビビらせねぇでくれませんか?」

ドライバーさん
「ビビったんか、そりゃすまん。」

エディアン
「こんにちはドライバーさん。・・・お団子、食べれるんですか?」

ドライバーさん
「おう。地図見りゃ分かるだろうが、ハザマのモデルはイバラシティだ。
 そんでもって一部の名所は結構再現されてる、ハザマなりに・・・な。試しに見てくるといい。」

エディアン
「ほんとですか!?ハザマも捨てたもんじゃないですねぇ!!」

白南海
「いや、捨てたもんじゃって・・・なぁ・・・・・」


 


ミヨチン
「んじゃんじゃその梅楽園の団子!よろしくお願いしゃーっす!!」

白南海
「あの辺なら誰かしら丁度向かってる頃じゃねぇすかねぇ。」

エディアン
「よろしく頼みますよぉ皆さん!私も後で行きたいなぁーっ!!」

白南海
「・・・何か気が抜ける空気っすねぇ、やっぱ。」


 

賑やかな雰囲気のまま、チャットが閉じられる――












蓮の葉は、瑠璃色に
ENo.144

ENo.360
瑞稀
ENo.847
四葉
ENo.983
ヤエコ
ハザマに生きるもの
歩行軍手
大ガラス
大黒猫
ハニワ




342 551


1st
ハニワ


2nd
大黒猫


3rd




5th
大ガラス




8th
歩行軍手

















蓮の葉は、瑠璃色に
ENo.144

ENo.360
瑞稀
ENo.847
四葉
ENo.983
ヤエコ
ハザマ一人旅
ENo.476
ミロワール
ENo.646
メリーナ
ENo.1040
影縫
ENo.1181
わんこ




524 345


1st

















チナミ区 R-7

チェックポイント《廃ビル》



チェックポイント。

仄かな光に包まれた六角形の柱が立っている。

 

・・・柱から滲み出るように、何かが生み出される。

守護者《OWL》
黒闇に包まれた巨大なフクロウのようなもの。


 


守護者《OWL》
「――我が脳は我が姫の意思。我が力は我が主の力。」


それは言葉を発すると共に襲いかかる!




(初発生のイベント戦:異能FP+5!生産FP+5!)














蓮の葉は、瑠璃色に
ENo.144

ENo.360
瑞稀
ENo.847
四葉
ENo.983
ヤエコ
立ちはだかるもの
守護者《OWL》
守護者《OWL》
守護者《OWL》
守護者《OWL》




132 554


1st



2nd
守護者《OWL》


3rd
守護者《OWL》


4th
守護者《OWL》


5th
守護者《OWL》










ENo.360
瑠璃井 瑞稀
――――――――――――――――

──続いてのニュースです。

イバラシティの***区×××中学で教師と生徒による『いじめ』問題が発覚しました。
警察からの情報によりますと、『いじめ』を受けていたのは中学3年生の男子生徒で1年生の時から被害にあっていたようです。

現在、男子生徒は──

――――――――――――――――

「侵略…?よく分からねーけどまあ、敵ならぶっ倒すだけだ」

身長:175cm
体重:59kg→55kg→53kg(異能の代償で痩せやすい体質)
年齢:15歳
誕生日:2月1日
血液型:不明
容姿:青い髪、瑠璃色の瞳。前髪は半分後ろに流している。まつ毛が長く、APPは16。髪を下ろすとキュートフェイスだと揶揄われるのがコンプレックス
イメージcv.:小野友樹さん

瑠璃井 瑞稀(るりい みずき)。相良伊橋高校1年2組。
ステゴロ上等なフィジカル系不良少年。どちらかと言えば硬派系の不良。ひと昔前の、所謂ツッパリに憧れている節があり、制服のブレザーを長ランのように長くして着用するスタイル「長ブレ」が特徴。実はシャツのボタン留めやネクタイを結ぶのが苦手。
ガラの悪い輩や変な人に非常に絡まれやすい。やられたらやり返す精神で乗り切るケンカ三昧の毎日を送っているため、よくボロボロになっている。

部活はイノカク(異能総合格闘)部に所属。喧嘩とは違うが合法的に戦えるのが性に合っているらしい。
最近綱吉部と兼部になった。

勉強は特に現代文が苦手。
教室では机に突っ伏して寝ている姿がよく見受けられる。そのまま熟睡して席から転げ落ちる音が響き渡るのは有名かもしれない。
苦手な現代文は中間試験15点を叩き出した赤点組。しかしこう見えて理系で数学98点、英語85点、物理79点だったらしい。ちなみにあとの教科は50〜30点代。※点数は全て1d100

所謂、痩せの大食いタイプで異能の代償として相当なカロリーを必要とする。彼の前に食べ物を置くと『シュンッ…』という音とともに一瞬で消える。
食べるのも好きだが作るのも好き。料理上手(1d100で93を叩き出した)で兄からは「神がかっている」と称された。

普段は不良とは何だったのか?と思われる言動が目立ち、小動物・ハムスター・猫などと言われていたりする。保健の曾我部先生からは『いい子』だと言われてしまう始末である。
しかしスイッチが入ると不良らしい言動もする。

侵略だなんだと言われてもあまりピンときていないが、ダチがやる気満々なので引っ張られる形になっている。
本人も割とやる気はあるが如何せん状況理解が追いついていない様子。

上級生や先生には最低限の敬意はもっているようだが、一部の人間には何故か全く敬意を払っていない。

謎のウーパールーパーに懐かれてしまっており、仲間意識を持たれているのか時々追いかけ回されている。
・ウーパールーパー(23番アイコン)
体長30cmくらいの大きなウーパールーパー。何故か異能が使える。
曾我部先生にもらった緑色の肩かけポーチを大事に持ち歩いている。

周囲には隠している(と瑞稀は思っている)が、甘いものが大好き。
髪を下ろし眼鏡をかけて、地味な格好をして一人で甘いもの巡りをするのが密かな趣味である。

両親はおらず、10歳近く年の離れた兄、霞(Eno.144)がいる。
兄から溺愛されているが、瑞稀の方は中々素直になれないお年頃。
他人に弱みを見せることを嫌がる瑞稀だが、霞にだけは弱みを見せる。それを一蹴されてしまうことも多いが、無意識に他人と壁を作る彼が真に心を許しているのは…兄だけなのである。
家事は家に長くいる時間がより長い、瑞稀がやることが多い。

――以下の情報は、貴方が彼と交流を深めていけば分かるかもしれない

中学生の頃は生徒・教師から酷い「いじめ」を受けていて、集団で囲まれたり、慣れない相手から密着されると反射的に拳が出てしまうことがある。
中学卒業間近、いじめていた生徒・教師を全員病院送りにし、その日から不良として振る舞い始めた。
なお、瑞稀が受けていたいじめは事件として報道された。イバラシティの人間なら一度はニュース等で見たことがあるかもしれない。

中学以前の記憶は全くない。にも関わらず「兄の記憶だけははっきりと」残っている。そのことに薄々違和感を感じているが、今が一番幸せであることは、紛れもない真実なのだろう──

――――――――――――――

異能《るり色の水》
視界に入ったあらゆるものを任意で美味しい水(飲むと美味しい)に変えることが出来る。水になったものは元に戻すことが出来ない。
射程は視界に入れば(瑞稀から見えていれば)どんなに離れても使用可能で、対象を水に変えたいと思った直後に発動する。
動植物、有機物・無機物、気体・液体・個体を問わず全てのものを水に変えることが出来る異能であるが、瑞稀本人はその力を行使したがらない。
普段は大気を美味しい水に変えて、美味しい水が出る異能なのだと話している。

非常に危険かつ強力な異能であるが代償に生命エネルギーを必要とし、莫大なカロリーを要求する。
そのため瑞稀は食べても体重が増えず、痩せやすい身体になってしまっている。

彼の異能は「彼にしか使いこなせない」ため、コピー・奪取するのは非常に危険である。
劣化コピー・奪取ならまだ「強い空腹感を得る」くらいで済むが、完全にコピー・奪取した場合「数分と保たずに餓死する」だろう。

※《るり色の水》の能力内容を知っている人は
・兄の霞
・親友の小金丸、西白
・相良伊橋高校のイノカク部所属でテストプレイから付き合いがある人
・彼が自分で異能の話をした、異能を見て理解した人(イノカク部所属でも本稼働からの人はこちらに当てはまる場合のみ)

――――――――――――――――

・専用EaCMについて
オレンジ色をした石のようなものを身につけている。
目盛りを動かすと石の表面に制限する%が表示される。
常時身につけても体に害がない特注製。
実はこの世界にある物質ではないらしい。瑞稀の話では異世界で通信機の役割をしていたとか。

・EaCMで制限される度合いについて
%が大きい程強い制限がかかる。
例えば90%なら「大気のみ水に変えられる」ということになる。
90%…大気
80%…気体
70%…液体
60%…固体(動植物を除く)
50%…雷・光
40%…風・炎
30%…瘴気・妖気・影・闇
20%…植物
10%…動物(人間は含まない)
0%…制限なし

――――――――――――――――

テストプレイからの続投キャラクター…というか『テストプレイと全く同じ人物であり、同じ存在』です。
テストプレイ終了に伴って異世界に飛ばされ、後に本稼働の世界線に移動してきています。
※テストプレイ→流転した某世界→本稼働
なので時折、テストプレイと本稼働の差異になんとなく首を傾げている時があります。
既知設定はテストプレイからお話ししたことのある方や同じクラス、学校の方等…無理がなければ問題ないです。

――――――――――――――――

24番アイコンはレガさん、25番アイコンはkikunoさん、26番アイコンは君さん、27番アイコンはやきうどんさん、28番アイコン・立ち絵はめぐもさん、29番アイコン・立ち絵はおおかみさんより頂きました!皆さんありがとうございます!!

――――――――――――――――

既知設定・即レス・置きレス大歓迎です!!
0:00前後から寝落ちする確率が高いです!すみません!
中の人:篝火(@kagaribiandon)
30 / 30
117 PS
チナミ区
D-2
行動順7【援助】HL↑
5500
375







Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4不思議な牙素材10[武器]攻撃10(LV5)[防具]活力10(LV5)[装飾]体力10(LV5)
5木の棒武器30回復10【射程2】
6焼き鮭ハラミおにぎり料理30器用10敏捷10耐疫10
7たまご粥料理45器用10敏捷10耐疫10
8青と黒のミサンガ装飾40回復10
9青いサポーター(膝用)防具45命脈10
10平石素材15[武器]器用15(LV25)[防具]防御10(LV10)[装飾]治癒15(LV25)
11素材15[武器]追撃10(LV30)[防具]奪命10(LV25)[装飾]増幅10(LV30)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
命術15生命/復元/水
百薬20化学/病毒/医術
料理35料理に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール6050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
ウォーターフォール5050敵:水撃
ヒールポーション6050味傷:HP増+猛毒減
アクアリカバー5080味肉:HP増+肉体変調を守護化
アクアヒール5070味傷:HP増+炎上を守護化
ファーマシー50110味傷:HP増+肉体精神変調減
ヒールミスト50200味全:HP増+敵全:射程3以上ならDX減(2T)
インフェクシャスキュア50140味列:HP増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻550【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
水特性回復520【戦闘開始時】自:水属性スキルのHP増効果に水特性が影響
水の祝福550【戦闘開始時】自:命術LVが高いほど水特性・耐性増
薬師550【戦闘開始時】自:HL増+名前に「防」を含む付加効果のLV増
美酒佳肴500【常時】生産行動『料理』で、作る料理の付加効果のLVが増加するが、3D6が5以下なら料理の効果1が「自滅」になる。
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
たましいのぬけがら
(クイック)
050敵:3連撃
面影
(ダウンフォール)
0130敵傷:闇撃
練1
ピピー!!レッドカード!!
(ペナルティ)
0120敵3:麻痺・混乱
『行進曲:ラデツキー行進曲』
(ヴィガラスチャージ)
0100味全:次与ダメ増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]ライトニング[ 3 ]ダークネス[ 3 ]デッドライン
[ 3 ]チャージ



PL / 篝火