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LOUNGE
CITYMAP
<< 11:00~12:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 





ENo.27 Spencer とのやりとり

「戦争っていうのは名ばかりだろうな。
 トランプゲームにも戦争っていう運ゲーがある。

 誰かが面白がりながら眺めている気配がすんだよな……
 がしかし、考察するにしても今はまだ情報不足だ。

 ゲームマスターを殴りたい気力があるなら、
 そのまま頼む。
 なんかあったら思いっきり引き裂いてやれ。俺が気付けるぐらい派手にな」

「腹減ってねぇのか。
 なんか嗜好品やら買ってやろうかと思ったが、必要なさそうだな。

 俺は強化次第はされてんだが、
 場所が場所のせいで異世界ぶち抜いて取引するっていう効果になったから
 弱体化もいいところだ。

 ……スターシャ、お前、イバラシティ側であってんだよな?」


ENo.123 仙斗 とのやりとり

仙斗
「ええまあ、話がひと段落したらその時に……」

仙斗
「―――まず一つ目について」

「すみません、そこは先に説明しといた方がよかったッスね。
 集落といっても、アンジニティに人員を送り込むわけではないんスよ。

 イバラシティが勝利した場合は、アンジニティの民。
 アンジニティが勝利した場合は、元イバラシティの民。

 あくまでアンジニティで暮らすことになった人たちが対象ッス。
 そこでどのようにして生存し、生活水準を引き上げられるか
 ということを追求しているんスよ。

 ただ―――例外的に"一人"だけは、送り込むことになるかもしれませんが。
 あっ、スターシャ先輩のことじゃあないッスよ。

 ざっくり言うと『アンジニティ暮らしになった時の対策を取ろう』ってことッス。
 慈善事業とかそういうんじゃありません」

仙斗
「―――次に二つ目」

「まず前提として、この戦争がアンジニティの民の総意でないことは明白です。
 乗り気の人たちも多いようですが、あの人たち本当にワールドスワップについて
 理解して参加しているのでしょうか?
 両陣営の指導者は共にナレハテ化のリスクについて知らされていない様子でした。
 演技に見えない……のは、俺が鈍いだけなのかもしれませんが。
 これはもはや侵略戦争ではなく、
 両世界の住民を利用したデスゲームに過ぎないと俺は考えています。

 ええっと、それで集落をどう維持するかって話ッスよね。
 生産活動・治安維持共に、出来る人、専門的な知識・異能を持つ人を探して
 仕事を割り振り、初動を安定させるしかないというのが現状ッス。
 イバラシティからはそういう人たちが見つけられる可能性は高いですが……」

 
「問題はアンジニティ。実際にアンジニティに住んでいた方々から話を聞く限りでは、
 身を護る術がなければ生存すら厳しい環境であると伺っております。
 ハザマに巻き込まれたのがそのごく一部だとするならば、
 ここで勧誘できる人材はなおさら限られてきます。

 集落の維持と発展は、俺としても望むところです。
 両陣営共に協力者は少しずつ集まってはいますが……
 まだ見通しの立つ段階に達してないことは否めません。

 ええ、なのでスターシャ先輩の知識があれば
 どちらの陣営でも活躍できるのではないかと思って
 ご連絡致したのですが……
 スターシャ先輩ぐらい優秀だと、協力に見合ったリターンが得られないなんて
 そんなことにもなるんスかね。色々楽にはなる、とは思うんスけど」


「……や、ここまで真面目に考えてくれるのはホント助かりますよ。
 正直こうして話しているだけでも、大分こう、勉強になります。
 考えがまとまってくるといいますか……ええ、話を続けますね」

 
「嘘つきがいるのは、イバラシティもアンジニティも関係ありません。
 どんな世界にも、いるところにはいます。
 むしろ今でも追放されずに現役で詐欺を働けている人の方が―――
 ……いえ、これはあまり関係ないことッスね。
 とにかく、嘘つきだけならどこにでもいるってことッス。

 そういった観点から、スターシャ先輩の懸念はもっともなことだと思います。

 思うに人が嘘をつく時というのは、嘘をつくことで利益、または安心を得られると
 そう思い込むからそうするのではないでしょうか。いうなれば願望の裏返しです。
 俺に出来ることは、その人がディストピアを作らなければならなくなる前に、
 何か別のことで心を満たすための土壌を作ることです。

 それは人であったり、文明であったり……何が必要なのかは、
 その人の伝えたいことと向き合ってみないことには始まりませんが」

 
「結局のところ何をしているかと言うと、
 リスクを呑み込んだうえで、行き当たりばったりで最善を尽くす
 ……てな感じでして。

 情けないことに、それ以外の方法が思い浮かばないんスよ。
 何が必要とされるのかも、その時その人と向き合わなきゃならんほど、
 俺は人心に疎いんス。

 俺より向いてる人がなー、立ち上がってまとめてくれたならなー……
 なんて思ったりしますけど、俺がやんなきゃ誰もやんないでしょ?
 じゃあもうバクチでも何でも打って、どうにかして無理を通すしかない。

 じゃ、そろそろ三つ目について話しましょ」

仙斗
「―――三つ目」

「これはイバラシティの人々がアンジニティに落ちてしまった時のことを
 想定してお話いたしますね。
 ワールドスワップが行われたとしても、そこに巻き込まれていない……
 アンジニティに居残った人たちがいるとします。
 共存の意志さえあれば、俺はアンジニティでも受け入れますから。
 そこで俺みたいに割り切れる人ばかりではない、ということは理解しています。

 なので、正直そこはもう『暴君』呼ばわりされるしかないなって思ってます。
 俺が集落のリーダーになるとすれば、それは体制側の責任者になるということです。
 そうなったらもう、俺は石を投げられるしかないし、
 石を投げる手を弾圧することもできない。
 たとえ反抗の意志があっても、集落で暮らす価値はあるとは思ってもらう必要がある」

 
「受け入れる活動に関しては、できるだけ俺の責任でやる必要がありますね。
 俺が命じてやったとあれば、恨まれる人もなるべく少なくて済む。
 
 集落の運営が安定して、いい感じの後任になってくれそうな人が現れたなら
 解任なり何なりしてくれればいいッスよ。そん時ゃ俺も、
 肩の荷が下りてせいせいすることでしょうし……

 せめて次にリーダーとなる人が円満に就任できるようには
 手を回していきたいとこッスね」

 
「…………」

 
「そっか。そうなると家族とは―――」

 
 距離を置かなくてはならない、かもしれない。
巻き添えを喰らうリスクをどれだけ軽減したところで、
家族という繋がりは絶対である。

 しかし一つ幸いなことを言うならば、
少年の言う"家族"とは血が繋がっていないということである。
つまり、どうとでもなる。できてしまう。
 

仙斗
「最初は家族のためにこの話を起こして、
 結果また、一緒にいられなくなる可能性が出てくるとは……

 ―――皮肉な話ッスよ、まったく」

 
「まあつっても、本命は
 『ワールドスワップ参加者のイバラシティへの帰還』ッスからね。

 この集落計画も、それが叶わなかった時の保険と
 イバラシティとアンジニティがこのハザマで協力する時が来た時、
 ワールドスワップを放棄するという選択に対する敷居を下げるために
 やってることではありますから」

仙斗
「とまあ、こんな感じスかね。

 この集落計画は『どちらかの陣営に所属する者がアンジニティで暮らす場合』という
 仮定に基づいた話なので、

 『もしやるなら参加する』
 『生活水準が一定を越える分だけ募れば参加してもいい』
 てな感じで、スターシャ先輩の反応を伺いたい次第ッス」


ENo.134 雫 とのやりとり

「はぁ……7割が巨大な魔獣に……まあ、ええと、大変そうですね?」
 困ったような笑みを浮かべている。あまり想像がつかないのかもしれない。

「わたしの世界――世界ですね。世界は、昔は世界中にヒトがいたと聞きましたが……
 今は、果たしてどうやら。確認しに行くことができませんからね、なにしろ」

「……そんなに、珍しいのですか?わたしにはわかりません。
 わたし自身、どういう状態なのかすらわかっていないですから。
 ただ、わたしはこの戦場を――やり遂げなければならないと、そう感じています」

 あなたの仮説に、苦笑しながらひらひらと手を振った。否定のしぐさだ。
「わたしは大きな力もない、ただの半妖ですよ。
 家族のことは忘れましたし、仲間は共に逝きました」

「それに、わたしが死んだのは間違いありません。
 スタニスラワさんは、自分の死を感じたことはありますか?
 死ぬときはね、体がわかっちゃうんですよ。そろそろ死にますよってね」


ENo.843 杵独王 とのやりとり

クーナ
「悪夢の……花……?」

果たして少女はその言葉を聞き取る事が出来た。
通信欄の別窓越しに起こっている最悪は更新し続けている、
解決に繋がるかもしれない情報を逃す手はない、
先輩の知っている事を全部聞き出さなければ。

クーナ
「まだ辿り着いてないよ、ねぇそれって何?どんなの?
 どうすれば成長止められる!?どうすれば治せるっ!?
 教えてスタさん、ウチに出来るコト全部するから!
 必要なものがあればぜったい用意するからっ!

 よつぅんを、よつねちゃんを助けたいからっ!」


以下の相手に送信しました

ENo.17
サクマ
ENo.468
モモ
ENo.645
ネモト君





カルセドニア
「メイデンさんもソラコー生だったのか。妙な縁もあるものだな」
カルセドニア
「ここからソラコーの跡地までは、そう遠くない。近くを通ったら、彼女も何か思い出すかな?ククク……」

ネモト君
「(むしゃむしゃとエナジー棒をかじっている)」

カルセドニア(514) から 何かの骨 を手渡しされました。
カルセドニア
「新しい服の素材だ。綺麗な白衣ができると良いな」

ItemNo.24 エナジー棒 を食べました!
スターシャ
「ないよりマシ」
 体調が 1 回復!(25⇒26
 今回の全戦闘において 活力10 防御10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















アンジニティ異形の会
ENo.54
鋼鉄メイデンさん
ENo.448
スターシャ
ENo.514
カルセドニア
ENo.645
ネモト君
ハザマに生きるもの
岩投げ師
氷使いA
風使い
氷使いB
















放課後板前部
ENo.12
七夏
ENo.723
放課後探検部
ENo.783
アイ
ENo.814
じいや&ねえさん
アンジニティ異形の会
ENo.54
鋼鉄メイデンさん
ENo.448
スターシャ
ENo.514
カルセドニア
ENo.645
ネモト君







カルセドニア(514) から を受け取りました。
カルセドニア
「精の付く素材らしいぞ」

百薬LV5 UP!(LV25⇒30、-5CP)
料理LV5 UP!(LV77⇒82、-5CP)

彷徨いイヌ(970) により ItemNo.5 何かの骨 から法衣『新しめの白衣』を作製してもらいました!
 ⇒ 新しめの白衣/法衣:強さ92/[効果1]活力15 [効果2]- [効果3]幸運16
 ゆったりと歩く犬人のような巨躯が、
 何かに気付いたようにスンスン…と鼻を鳴らした後近付き、荷をそっと置いていった。

古びたカーゴ(971) の持つ ItemNo.5 たけのこ から料理『筍の甘辛煮』をつくりました!
 ⇒ きまぐれ料理!3 5 6 = 14成功!料理の付加効果のLVが増加!

グラフトバベル(156) とカードを交換しました!

死の舞踏 (ダンスマカブル)


アルヒェ を研究しました!(深度0⇒1
アルヒェ を研究しました!(深度1⇒2
イラプション を研究しました!(深度0⇒1

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






鋼鉄メイデンさん(54)ペットボトル を入手!
スターシャ(448)蒲公英 を入手!
カルセドニア(514)ペットボトル を入手!
ネモト君(645)車前草 を入手!
鋼鉄メイデンさん(54)蒼小石 を入手!
スターシャ(448)翠小石 を入手!
スターシャ(448)蒼小石 を入手!
カルセドニア(514)橙小石 を入手!

▼エイド化候補基本行動にてエイド化可能)
鋼鉄メイデンさん(54) のもとに 氷使い が微笑を浮かべて近づいてきます。
鋼鉄メイデンさん(54) のもとに 風使い が空を見上げなから近づいてきます。
鋼鉄メイデンさん(54) のもとに 岩投げ師 が口笛を吹きながらこちらをチラチラと見ています。






カルセドニア(514) に移動を委ねました。

ウシ区 E-13(森林)に移動!(体調26⇒25
ウシ区 F-13(森林)に移動!(体調25⇒24
ウシ区 G-13(山岳)に移動!(体調24⇒23
ウシ区 H-13(山岳)に移動!(体調23⇒22
ウシ区 H-14(山岳)に移動!(体調22⇒21







>> これまでのあらすじ


[845 / 1000] ―― 《瓦礫の山》溢れる生命
[409 / 1000] ―― 《廃ビル》研がれる牙
[460 / 500] ―― 《森の学舎》より獰猛な戦型
[150 / 500] ―― 《白い岬》より精確な戦型
[311 / 500] ―― 《大通り》より堅固な戦型
[202 / 500] ―― 《商店街》より安定な戦型
[149 / 500] ―― 《鰻屋》より俊敏な戦型
[68 / 500] ―― 《古寺》戦型不利の緩和



―― Cross+Roseに映し出される。

 

 

 

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。


 


白南海
「・・・ロストの情報をやたらと隠しやがるなワールドスワップ。
 これも能力の範疇なのかねぇ・・・・・とんでもねぇことで。」

白南海
「異能ならリスクも半端ねぇだろーが、なかにはトンデモ異能もありやがるしねぇ。」


不機嫌そうな表情。

 


エディアン
「私、多くの世界を渡り歩いてますけど・・・ここまで大掛かりで影響大きくて滅茶苦茶なものは滅多に。」

エディアン
「そういえば貴方はどんな異能をお持ちなんです?」

白南海
「聞きたきゃまずてめぇからでしょ。」

エディアン
「私の異能はビジーゴースト。一定の動作を繰り返し行わせる透明な自分のコピーを作る能力です。」

白南海
「あっさり言うもんだ。そりゃなかなか便利そうじゃねぇか。」

エディアン
「動作分の疲労は全部自分に来ますけどねー。便利ですよ、周回とか。」

白南海
「集会・・・?」

エディアン
「えぇ。」


首を傾げる白南海。

 


エディアン
「――で、貴方は?」

白南海
「ぁー・・・・・どうすっかね。」


ポケットから黒いハンカチを取り出す。

それを手で握り、すぐ手を開く。

 

すると、ハンカチが可愛い黒兎の人形に変わっている。

 


エディアン
「わぁー!!」

エディアン
「・・・・・・・・・」

エディアン
「・・・手品の異能ですかー!!合コンでモテモテですねー!!」

白南海
「なに勝手に変な間つくって憐れんでんだおい。」

白南海
「糸とかをだなー・・・・・好きにできる?まぁ簡単に言えばそんなだ。
 結構使えんだよこれが、仕事でもな。」

白南海
「それにこれだけじゃねぇしな、色々視えたり。」


眼鏡をクイッと少し押し上げる。


エディアン
「え!何が視えるんです!?」

白南海
「裸とか?」

エディアン
「ぇ・・・・・」


咄嗟に腕を組み、身構える。

 


白南海
「・・・嘘っすよ、秘密秘密。言っても何も得しねぇし。」

エディアン
「ケチですねぇ。まぁ私も、イバラシティ生活の時の話ですけどねー。」

白南海
「・・・・・は?」

エディアン
「案外ひとを信じるんですねぇー、意外意外!」


そう言ってチャットから抜けるエディアン。

 


白南海
「あぁ!?きったねぇだろそれ!クッソがッ!!おいいッ!!!

 ・・・アンジニティぶっ潰すッ!!!!


 

チャットが閉じられる――












アンジニティ異形の会
ENo.54
鋼鉄メイデンさん
ENo.448
スターシャ
ENo.514
カルセドニア
ENo.645
ネモト君
ハザマに生きるもの
雪女
雪女
山天狗
夜雀




415 463


1st
山天狗





5th
雪女


6th
雪女



8th
夜雀

















アンジニティ異形の会
ENo.54
鋼鉄メイデンさん
ENo.448
スターシャ
ENo.514
カルセドニア
ENo.645
ネモト君
黒塗りの高級車とお兄さん達
ENo.61
竜次楼
ENo.369

ENo.485
スズ
ENo.486
叶鈴




365 145









8th








ENo.448
スタニスラワ
2020/05/30 ハザマチャットでの注意点を下の方に記載。

ざっくり北の方の国あたりから、(初回更新の)数ヶ月程前にやってきた転校生。
イバラ創藍高校3-1(前年度2-1)に籍を置いている。
年齢は17、身長は168→172cm、体重は260kg前後。愛称はスターシャ。
異能は「部分変化」で、身体の一部を異形に変異させることが可能というもの。
生物の構造に対する高い知識が求められるものの、新しく部位や器官を生成することすらできる異能であり、汎用性は非常に高い。
ただし、質量保存の法則を無視した変化はできない。

きわめて珍しい「海外で生まれた異能持ち」の例であり、
彼女の父親はずっとスターシャをイバラシティに送ってやりたがっていた。

異能の使用時には相当量のカロリーを消費するらしく、やたらと大食いである。
また、普段から変化用の質量をバイオマスとして体内にプールしており、それが異常な体重として現れている。
この重量を支えるため、平時でも常人よりもパワーがある。

非常にマイペースで、授業サボりの常習犯。気が向いた時だけ学校に行くタイプ。
しかし成績が悪いというわけではなく、医学や生命科学分野、
そして異能研究に強い興味を示しており、
サボりの目的はそれらを独学で学習したいが為。
既にマッドサイエンティスト気質を備えており、やや狂気的。

このあたりのどの学校のものとも違うブレザーを腰に巻いており浮いているが、
殆どの者は「まあ、外国人だしな…」「サイズ特注で高くつくだろうしな…」
などと雑に納得しており、あまりツッコまないことが多い。

ある人物の協力を得て、魔術を使い始めるようになった。
系統はルーン魔術で、魔術としての出力はやや低めだが汎用性の高さが売り。
経歴としては完全に初心者のため、問題解決の助力に使うならともかく、
何かしら教えるのには全く向いていない。

イノカク部に所属しており、相良伊橋高校との交流戦にも参加したことがあるので、
それ経由で一方的に知っている、という形の既知関係OK。

*   *   *   *   *

正体は、ある世界からアンジニティに逃げ込んだ本物のマッドサイエンティスト。
20代後半から30代前半程度の年齢と見られており、
部分変化は正確には異能ではなく、自身を身体改造して組み込んだ能力。
魔獣や幻想種と呼ばれる生物の能力も取り込んでおり、ハザマ世界では部分どころか全身を変化させられる。
この身体改造により、200年以上を生きる”怪物”である。

「生物の進化の終着点」を見ることを希求しており、
そのためならば万単位でヒトを実験台にしたりもする悪党。
しかし、その行為が行き過ぎたために刺客に狙われるようになり、
苦肉の策としてアンジニティに逃げ込んだ。

此度、イバラシティへの侵略が始まると聞き、
「異能」のデータやサンプルを取る為に侵略に参加。
そのため侵略の成否そのものは意外とどうでも良く、
より多くの異能を体感し、一人でも多く解剖するのが目的である。


*   *   *   *   *
会話やロールのログ・スクショ公開は、良識の範囲内において基本フリーです。

ハザマでの「アンジニティのスターシャ」は上記の通り、悪人です。
適切な態度や言葉を選ばない場合、
オブラートに包まず攻撃的なことを言ったり、
辛辣な態度を取ることがあります。
また、友好度が低い相手には平気で嘘・ブラフ・ハッタリをかまします。
情報の取捨選択にはご注意ください。


立ち絵3種
イバラシティ「学生」バージョン
アンジニティ「怪物」バージョン
元の世界「猫被り偽装」バージョン


アイコン23~28はENo.26PLの蒼様の手によるものです。感謝!
21 / 30
347 PS
ウシ
H-14
行動順6【堅固】DF・HL↑
18450
610







イバラ創藍高校
2
イバラ創藍高校【アンジニティ】
5
その服どうしたの?
3
ワールドスワップ対策作戦会議(仮
7
命術(生命/復元/水/鰻)コミュ
4





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1ペットボトル素材25[武器]水撃15(LV40)[防具]反水15(LV35)[装飾]活力20(LV40)
2たけのこごはん料理120貫撃13器用13深手26
3不思議な雫素材10[武器]水纏10(LV20)[防具]敏捷10(LV10)[装飾]耐水10(LV20)
4古びた眼鏡法衣17活力10幸運5
5新しめの白衣法衣92活力15幸運16
6駄物素材10[武器]攻撃10(LV50)[防具]活力10(LV50)[装飾]体力10(LV50)
7ハザマ風ボルシチ料理35器用10敏捷10耐疫10
8ハザマ風野菜スープ料理40治癒14充填14増幅14
9サンプル分析機法衣22体力10活力10幸運7
10木瓜素材15[武器]恐撃10(LV25)[防具]反地10(LV25)[装飾]器用10(LV10)
11アンプルα武器55体力10【射程2】
12補助バッテリー装飾90魔力15体力10
13素材10[武器]朦朧10(LV20)[防具]体力10(LV10)[装飾]増勢10(LV25)
14魔法の撲殺石板武器255体力20防疫15【射程3】
15エナジー棒料理10活力10防御10
16エナジー棒料理10活力10防御10
17素材15[武器]闇纏15(LV30)[防具]反護15(LV30)[装飾]舞祝15(LV25)
18くすんだ赤のネクタイ装飾134耐狂10体力10
19危険薬物大全装飾255回復20防災20
20素材10[武器]風撃10(LV25)[防具]風柳10(LV20)[装飾]風纏10(LV20)
21アンプルΔ武器120防災15【射程2】
22エナジー棒料理10活力10防御10
23エナジー棒料理10活力10防御10
24蒲公英素材25[武器]光撃20(LV40)[防具]舞痺20(LV35)[装飾]反光20(LV40)
25翠小石素材15[武器]風撃15(LV30)[防具]耐風20(LV30)[装飾]風柳20(LV35)
26蒼小石素材15[武器]水撃15(LV30)[防具]耐水20(LV30)[装飾]舞凍20(LV35)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
命術25生命/復元/水
幻術5夢幻/精神/光
具現10創造/召喚
百薬30化学/病毒/医術
解析10精確/対策/装置
料理82料理に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク6050敵:攻撃
ピンポイント6050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール8050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
ウォーターフォール6050敵:水撃
ライトニング5050敵:精確光撃
クリエイト:タライ5050敵:攻撃&混乱
決3ヒールポーション7050味傷:HP増+猛毒減
プリディクション70120味列:AG増(3T)
決3ブレス50100味全:HP増+祝福
決3アクアシェル5050味傷:HP増+火耐性増
決3水のルーン
(アクアリカバー)
7080味肉:HP増+肉体変調を守護化
氷のルーン
(アイスソーン)
5070敵貫:水痛撃
決3クリエイト:グレイル5070味傷:精確光撃&HP増&祝福
ホーリーポーション5080味傷:HP増+変調をLK化
レイ5030敵貫:盲目
クリエイト:ヴェノム5090敵:猛毒・麻痺・腐食
クリエイト:メガネ50100味:DX・AG増(5T)
マナポーション7050味傷:HP・SP増
決3アクアヒール5070味傷:HP増+炎上を守護化
決3ハイスピードオペ
(ファーマシー)
90110味傷:HP増+肉体精神変調減
ブロック5080自:守護+DF増(2T)+味傷:護衛
バックフロウ50100味傷:精確水領撃&HP増&隊列後退
サモン:スライム52300自:スライム召喚
ヒールミスト60200味全:HP増+敵全:射程3以上ならDX減(2T)
アイシクルランス50150敵:水痛撃&凍結
決3インフェクシャスキュア70140味列:HP増
決3クライオセラピー60150味傷5:HP増+凍結
コンフィデンス50300自:MSP・HL増
コンテイジョン50200敵:猛毒・麻痺・衰弱・盲目・腐食
カートリッジ
(アナスタシス)
50200味傷:名前に「復活」を含む付加効果があればDF・AG増(2T)、なければ復活LV増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻650【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守750【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢750【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
召喚強化520【戦闘開始時】自:具現LVが高いほど自身の召喚するNPCが強化
決3五月雨640【スキル使用後】敵:3連水撃
水特性回復520【戦闘開始時】自:水属性スキルのHP増効果に水特性が影響
修復530【被HP回復後】自:守護
対症下薬530【HP回復後】対:変調軽減+名前に「自」を含む付加効果のLV減
水の祝福550【戦闘開始時】自:命術LVが高いほど水特性・耐性増
薬師850【戦闘開始時】自:HL増+名前に「防」を含む付加効果のLV増
きまぐれ料理
(美酒佳肴)
500【常時】生産行動『料理』で、作る料理の付加効果のLVが増加するが、3D6が5以下なら料理の効果1が「自滅」になる。
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
負傷など夢幻
(ヒール)
050味傷:HP増
爆音マフラー
(ヒール)
050味傷:HP増
力が抜けちゃうよ
(クリエイト:ヴェノム)
090敵:猛毒・麻痺・腐食
決3
白の祝福
(リザレクション)
0150味傷:HP増+瀕死ならHP増
決3
焔の血界
(イグニス)
0120敵傷3:火領撃
決3
侵略者の兜
(クリエイト:バトルフラッグ)
0150味全:DX・AG増(3T)
人形の気まぐれ
(ミラー&ミラー)
0100味傷:HP増+反射状態なら反射
恥知らずの負け知らず
(キャノンボール)
0100自:連続増+敵:2連鎖風撃&2連鎖火撃&自:連続減
決3
樹界
(パワフルヒール)
0100味傷:精確地痛撃&HP増
インパクト
(インパクト)
0120自:HP減+敵:風痛撃
し~かぐ君
(クリエイト:タービュランス)
0280敵5:風領撃&混乱
決3
樹脂止血
(パワフルヒール)
0100味傷:精確地痛撃&HP増
死の舞踏
(ダンスマカブル)
0260敵全2:地撃&道連LV増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 2 ]アルヒェ[ 1 ]イラプション[ 3 ]マナポーション
[ 2 ]クライオセラピー[ 1 ]リリーフ[ 2 ]インフェクシャスキュア
[ 2 ]ショックウェイブ[ 1 ]グリモワール[ 1 ]ウォーターフォール
[ 2 ]チェインリアクト[ 1 ]ファーマシー[ 1 ]ヒールハーブ
[ 1 ]ヒールミスト[ 1 ]ビッグウェイブ[ 2 ]ティンダー
[ 2 ]アブソーブ[ 3 ]ダウンフォール[ 2 ]ポーションラッシュ
[ 3 ]リザレクション[ 1 ]ハーバルメディスン[ 1 ]ドラスティックレメディ
[ 1 ]ヒールポーション[ 2 ]クリエイト:モンスター[ 1 ]フロウライフ



PL / 鰻