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<< 7:00~8:00
[基本]OK. [戦闘]OK. 





ENo.16 狐嵐華丸 とのやりとり

「とっても素敵…」

「異能、なんですね。こんな素敵な異能があるなんて
 思ってもいませんでした…ずっと、見ていたいくらい」

「…先輩を見ていたら、きっとイバラシティの人も勇気付けられて
 きっとこの戦いに勝てるんじゃないかって、思えて来ますね」


ENo.58 『高国藤久』 とのやりとり

怨霊 高国藤久
「あは。……主人公みてえだ。
 どうすればお前みたいに在れるんだ?
 
 ……きっとお前なら、例え志半ばで死んじまっても……。
 世を憎んだりなんぞ、しなかったんだろうさ。
 まあ、そんなの許さないけど!」

怨霊 高国藤久
「なあ、”おれ”は。
 お前が思ってるほど、綺麗な存在じゃねえよ。
 ……でも、そう思ってくれるってことは。
 ”あの街”のおれは、上手くやってくれたんだな」

怨霊 高国藤久
「いいぜ、おれも元よりそのつもりだったんだ。
 もし『決闘』が起きたら、その時は。
 唯じゃ帰さないぜ。もしかしたら、帰ってこれないかもな──あっは!」
 
 さながら、宣戦布告のように投げ掛けたあと。
 ぷつりと。──通信は、切断されることだろう。


ENo.61 竜次楼 とのやりとり

竜次楼
「悪い、居ないと思ったが実際はそうではなかった」

蒼歌
「私が最初存在を隠していましたの。
驚かせてしまったのならごめんなさいね?」

竜次楼の言葉に補足するように彼女はそう続けた。

「ええ、制服なのは……ええ。そういうことですわ。
そちらのお姿は――そうね。。。その羽根……初めて見るかしら?」


ENo.103 悪意の魔女 とのやりとり

「ふふふ。
質問攻めね。
まあ、ちょうど戦いを終えたばかりだからかまわないけれど…」

「ええ、わたしが戦って勝ったのよ。
侵略を成功させるために、イバラシティの住民と戦ってまわっているわ。
たしかにまあ――
戦う意思があまりない子とも。戦っている。うふふふ。

『しぃらさんはいない』?
え~っと…ああ、それはあなたに伝えたかったのじゃないかしら。
わたしが侵略者だってね。健気な話ね。」


ENo.107 メリル/ミノリ とのやりとり

メリル
「んー…つまり…」
【指を頭に当てながら何か考えつつ】
「神から直接力を与えられたという認識でいいのよね?
昔の英雄が力を授けられるように。まぁたいていはロクでもない結末を迎えたりするけど…」
とつぶやく」


「「でも…実際似たような事なら私達もだけどね。
まぁ神じゃないけど。それは置いておくね。
まぁ神の気を感じれたのはそういうことかなー?」
【腕を組みつつうろうろ 気になるなら聞いてもいいし聞かなくてもいい


メリル
「しかしまぁ…少し気がかりなことがあるのよね…。

この体質…悪用されたりしないのかしら?
もしもだけど…仮に体を悪用できそうな気がしないでもないのよね…。

今だからこそ仮に聞くわ…学校卒業したら…
どうするつもりかしら?
【まっすぐ目を見つめながら】」


ENo.161 ミツフネ とのやりとり

ミツフネ
「いやそう言うことを言ってるんでなく……
 つか刀崎のほうがきついってんなら猶更しっかりあいつと
 会話してやれよ。俺なんかよりお前の方があいつのこと理解してるだろ。

 俺の他に適任が、とか言い出したらマジで撃つから覚悟しとけよ

ミツフネ
「お前の場合『できる範囲』が自分の体の限界の10歩先あたりに設定されてる
 感じがするから怖えんだよな……。
 本当に頼むぜ? 次に会った時に目とか足とかなくなってました、なんて
 止めてくれよ本当に。マジで。絶対に」

ミツフネ
「ていうか最近向こうであんま話できてねーみてえだけどさ。
 聞こえてくる話を聞く限り、お前の周り女子多くね?
 なんか……同居? とかもしてなかったっけか。

 あ、いや、それを揶揄ってる訳じゃなくて。
 そいつらの安否は確認出来てんのかなって。そんだけ」


ENo.194 リンネ とのやりとり

セツナ
『(気を付ける事だらけだなぁ、大丈夫なんだろうか)』

セツナ
『ん……?あぁ、何だか魔力だか霊力だかが宿ったっていう刀だっけ?
師匠譲りとはいえど、よくもまぁそんな物をもっているなぁ』

セツナ
『大事な物は誤らない。既に山ほど間違えた後だ。

……そういう自覚があるのであれば、少しは未来の事を考えていきなさいな。
結局、罪を持っているというのであれば、生きて返していくしかない事だし。

〝死は償いにはならない〟、決してね』

セツナ
『ま、なるだけ早く私/わたしを安心させてほしいね。そのうちこんだ楔、一生もんじゃない。何れは返してもらう心算だし。

わたし達が何時までも居るとは限らないんだからさ』

セツナ
『好きな人ができたならば、その人の為にも頑張って末長く生きる様にしてほしいもんだよ。

それに、うちの戒律にもあるでしょうに。
自分の事をちゃんと世界に入れて考えろー?自分が無い世界なんか、芯の無い世界だ。無責任なものでしかないんだからさ』


ENo.195 天使様 とのやりとり

おしらせ
~次回更新にメッセを送ります~


ENo.266 うさ子 とのやりとり

チャコット
「ワオ! なんて模範的な優等生の答え! ビックリ!
 アナタってそんなに“良い子”なの!?」

チャコット
「でもでもォー、ワタシってば悪い子なんだよネー。
 クスクス、こんな和やかしててイイと思ってるのカナー?」

チャコット
イイよ!(即決)
 何故ならこの場はワタシが許すから! ハイ承認!!!!」

チャコット
「それではご希望通り名乗りを上げましょう!
 知るヒトぞ知るエンターテイナー! 知らないヒトは覚えてね!
 ワタシはチャコット!
 いつもニコニコ笑顔がトレードマークのチャコット=コフレだよ!」


ENo.353 にわとり とのやりとり

にわとり
「そんなもんかね、だがまあこんな場所でもやりたいことがはっきりしてるのは悪い事じゃねえのかもな
さっきの通信聞いたろ、ここにいるとナレハテになるかもしれねえってやつ
迷ってるやつからそうなっていくんだろうよ、その点じゃお前さんは安心ってわけだ
知ってるやつがならねえとは限らねえけどな、まあそうならないように祈っとこうぜ」


ENo.397 都月 とのやりとり

都月 夕
「えへ……うん、うんっ……ありがとう。
 ありがとう……うれしすぎて、成仏しちゃいそう。えへ」

都月 夕
「やっぱ男前だよね、玄樹はさ。
 だから、死んじゃだめだよ。約束。俺みたいに死んだら、許さないからね」


ENo.432 カンナ とのやりとり

カンナ
「はい……そのための手段が、暗中模索なんですけれどね……」


ENo.546 不幸喰らい とのやりとり

不幸喰らい
「後回しなの認めるのか……や、自覚無いよりマシか」

不幸喰らい
「手ェ貸してくれるなら、……助かる。
 こっちのオレは、向こうのオレよりも丈夫だけど、それくらいしか無いからさ」


ENo.549 不確定現象 とのやりとり

「……」

彼女のすべき事、したい事が何かは律には分からない。
だが、この非常事態にも穏やかな表情を崩さないところを
見るに、迷いなく実行出来ることなのかもしれない。

心配のしすぎもまた、生徒の成長を妨げるものである。
…こんな状況で成長を見守るというもいささか楽観的では
あるが、言葉を重ねたところで結華の答えは変わらないのだろう。

今はただ、彼女の言葉を信じるのみだ。


「まあっ なんて頼もしいのでしょうっ!
そうですね、助け合える人は多ければ多いほど良いですから。
うふふ…『先生なら自力で頑張って下さい』と言われなくてほっとしました。
私が困った時には絶対に助けて下さいねっ。約束ですよ?」

そう言って律は少しおどけてみせた後、くすくすと笑う。


そしてこほんとひとつ咳払いをした。

「…さあ、あまり長話をしていては雪月さんのお邪魔になってしまいますね。

お互いの無事もこの通り確認出来ましたし、今日はここでお暇しようかと思います。
また、いつでもお話しましょうね。」


ENo.587 いちま とのやりとり

いちま
「東堂じゃーん!東堂もこっちに来てたんだ。
 無事無事~! ご想像どーりバチボコに元気じゃんね!」
いちま
「あ、無事だけど髪がこんなんなっちゃってさー。
 まっかっかでイケてるっしょ」
いちま
「てか東堂はだいじょぶ?
 ケガしたりしてない? 腕は平気?」


ENo.654 夏鈴 とのやりとり

夏鈴
「……なんていうか相変わらずだね。

…他の人と同じで別世界の記憶の引継ぎをしてる感じか、それなら私の事を知ってても納得だし、そこは疑う事も無いけど…。」

夏鈴
「選んだ理由?私の事を知ってるって言って生半端な理由でこういう事しないって分かってるなら答えは一つだよね?

こういう手段を取るしかないからってだけの話だよ、それ以上でも以下でもない。」

夏鈴
「ま、詳しい事は現状だとまだ話せないな。

これは東堂君が悪い訳じゃないけど、誰にでも話せる内容の話でもないからね。
それに関わりが深い本当に一部の人には伝えたけど…その情報自体は諸刃の剣でもあるし、本人の安全の事とか考えたら伝えたくないが本音だよ。」


ENo.685 ハルモニア とのやりとり

ハルモニア
「――いませんわよ、どこにも」

ハルモニア
「はじめまして、人間の子。
お前は――嗚呼、あの子に兄のように慕われた存在でしたね。

心配して下さったの?まあ、嬉しい。
でも残念ね、黒宮翡翠は死にました」

ハルモニア
「数刻経った今なら聡いお前にはわかるでしょう?
この空間においてあのような非力な小娘が生き永らえるはずがない。
疾うに死に絶えるのが自然の摂理――」

ハルモニア
「何に殺されたと思います?
ナレハテ?かつての級友?――いいえ、違いますわ。

わたくしです、わたくしがあの子を殺しました」

ハルモニア
「どうぞ殺意を、憎悪を、抱いてくださいまし!
そしてそれをわたくしにぶつけてください。

異形に数以外で勝ることのないお前たち人間ができる唯一のこと。
さぁ、存分にわたくしを恨み、憎み、殺しに来てくださいまし」


その言葉を最後にぶつりとチャットが閉じられた――。


ENo.783 アイ とのやりとり

アイ
「いるんだよ、わんさか。
 自分の本当に欲しい物がぶら下がってるのに、
 頑なに手を伸ばそうとしないヤツラが。
 もうほんと辟易ってかんじ。」
アイ
「ハア……。まあ疑うのはその通りだ。だが…………
 要するに、その疑いを持った上で
 いつか『賭け』をしなきゃいけない時は来るってこと。
 その時にこそ、積み重ねてきた『標』が鍵になる。
 そういうことだ…………。」


ENo.865 瑠璃 とのやりとり


「はい、結華さま。治安は…瑠璃には、
あまり大きな変化は感じられませんけれど…

いつもより転びやすくなっているのかしら、
気をつけますわね。」

楽しそうにあなたの返信に答えているあたり、
やはり非常事態というのは彼女にとって
絵本の中の言葉と同じようなものなのかもしれない。

「…?」

そうして、あなたの背にある翼を見ても、
瑠璃は楽しそうに首を傾げるばかりだろう。


「あらあら、すてき。"虹色の羽"ですわね。
瑠璃、叔父様から聞いたことがございますの。

"人はみな、天国に向かうための羽を持って生まれ…"
"その羽を虹色の輝かせて生きている…"…と。

結華さま、瑠璃の弟も綺麗な羽を持っておりますのよ。
弟は、瑠璃とは違って…しっかりと国を統治しておりますから、
気軽にこの街に呼ぶことは出来ないのですけれど…

もし弟がこちらに来ましたら、きちんとご紹介いたしますわね…!」

楽しそうに手を叩き、彼女はあなたに微笑みかけた。
少女にとって怖いものは、ここにはあまり無いのかもしれない。

背景にはお団子が映り、梅の花が舞っているようで…。

……お花見までしているあたり、本当に観光に来た子供なのだろう。


ENo.998 ミコト とのやりとり


「はい、一緒に頑張りましょうっ」

微笑みながら頷いた。
その後は互いの近況などを報告し合って通信を終えるだろう。


ENo.1324 ノブナガ とのやりとり

「……そういえば、次元タクシーの運転手さんから聞いたというお話が本当でしたら、戦わないでいると大変なことになるそうですね。

この、1時間おきに街で暮らしているときの記憶が一気に流れ込んでくる状況や、こちらへ来る度に最初に呼ばれた時と同じ服装になってしまうとか、色々と現状に対して不可解な点がありますけれども、こちらは学院関係者を中心に、ここと“外”における皆さんの状況をチェックして、糸口が見つからないか当たってみますね」

“先生”としては、そうであって欲しくはない可能性が既に、頭の中に浮かんではいるのですけれども、それは事実だったとしても、希望への糸口が見えないまま伝えるのはあまりにも酷なことだと考え、今は自分の中に押し込めておくでしょう。

(PL:メインPCである鹿金くんの今回日記に書かれた考察と同じ可能性を、想像しております)


以下の相手に送信しました

ENo.8
六華
ENo.9
タマキ
ENo.66
ヒクイナ
ENo.85
りりぃ
ENo.95
暁人
ENo.99
ウォン
ENo.122
よつね
ENo.181
ガガミネ
ENo.216
ヒビキ
ENo.224

ENo.229
神の力
ENo.265
クロハ
ENo.360
瑞稀
ENo.386
ラ―トゲルダ
ENo.388
ユイノ
ENo.399
嬉野聖
ENo.403
絶望の神器
ENo.450

ENo.513
十神
ENo.592
クロウ
ENo.597
こねこ
ENo.647
ミスティ
ENo.673
レオン
ENo.869
あかり
ENo.1141
歯車技師





特に何もしませんでした。















フリージア
ENo.545
東堂玄樹
ENo.706
ラクベル
ENo.992
フェナ
ハザマに生きるもの
韮マン
ホスト
バニーガール
ゴブリン
















フリージア
ENo.545
東堂玄樹
ENo.706
ラクベル
ENo.992
フェナ
鋼響戦隊
ENo.182
スーフェル
ENo.1039
オーディオル
ENo.1323
澪奈
ENo.1367
にせメタライザー







◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






東堂玄樹(545)ラベンダー を入手!
ラクベル(706)ラベンダー を入手!
フェナ(992)山査子 を入手!






ラクベル(706) に移動を委ねました。

チナミ区 D-2(ベースキャンプ)に戻りました!
体調が全回復しました!

MISSION!!
ヒノデ区 E-4:海鳥カフェ を選択!
   - ラクベル(706) の選択は ヒノデ区 E-4:海鳥カフェ







>> これまでのあらすじ


[815 / 1000] ―― 《瓦礫の山》溢れる生命
[370 / 1000] ―― 《廃ビル》研がれる牙
[365 / 500] ―― 《森の学舎》より獰猛な戦型
[103 / 500] ―― 《白い岬》より精確な戦型
[150 / 500] ―― 《大通り》より堅固な戦型



―― Cross+Roseに映し出される。

 

 

 

 

 


白南海
「・・・・・・・・・」

エディアン
「・・・・・・・・」


 

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。


チャット画面にふたりの姿が映る。

 


白南海
「・・・・・・・・・」

エディアン
「・・・・・・・・」


 


白南海
「・・・怖いだろうがよ。」

エディアン
「・・・勘弁してくれませんか。」


 


白南海
「ナレハテってあの!アレだろォッ!!?ドッロドロしてんじゃねーっすか!!
 なんすかあれキッモいのッ!!うげぇぇぇぇうげえええぇぇぇ!!!!!!」

エディアン
「私だって嫌ですよあんなの・・・・・
 ・・・え、案内役って影響力どういう扱いに・・・??私達は関係ないですよね・・・????」

白南海
「あんたアンジニティならそーゆーの平気じゃねーんすか?
 何かアンジニティってそういう、変な、キモいの多いんじゃ?」

エディアン
「こんな麗しき乙女を前に、ド偏見を撒き散らさないでくれます?
 貴方こそ、アレな業界の人間なら似たようなの見慣れてるでしょうに。」

白南海
「あいにくウチはキレイなお仕事しかしてないもんで。えぇ、本当にキレイなもんで。」


ドライバーさんから伝えられた内容に動揺している様子のふたり。

 


白南海
「・・・っつーか、あれ本当にドライバーのオヤジっすか?何か雰囲気違くねぇ・・・??」

エディアン
「まぁ別の何か、でしょうね。
 雰囲気も言ってることも別人みたいでしたし。普通に、スワップ発動者さん?・・・うーん。」


 

 

 

ザザッ――

 

チャットに雑音が混じる・・・

 

 

 


エディアン
「・・・・・?なんでしょう、何か変な雑音が。」


 

ザザッ――

 


白南海
「ただの故障じゃねーっすか。」


 

ザザッ――

 



「――・・・レーション、ヒノデコーポレーション。
 襲撃に・・・・・・・・いる・・・ 大量・・・・・こ・・・・・・死体・・・・・・ゾ・・・・・・」


 



「・・・・・ゾンビだッ!!!!助け――」


 

 

 

ザザッ――

 

 

 


白南海
「・・・・・・・・・」

エディアン
「・・・・・・・・・」


 

 

 


白南海
「ホラーはぁぁ――ッ!!!!

 やぁぁめろォォ―――ッ!!!!」

エディアン
「勘弁してください勘弁してくださいマジ勘弁してください。
 ホラーはプレイしないんですコメ付き実況でしか見れないんですやめてください。」


 

 

 

チャットが閉じられる――















夕映えの庭に集うもの
ENo.347
紗良
ENo.348

ENo.499
ヒバリ
フリージア
ENo.545
東堂玄樹
ENo.706
ラクベル
ENo.992
フェナ




246 231






5th











ヒノデ区 E-4 周辺

海鳥カフェ



ヒノデ区、海鳥カフェ。

眺めの良い海辺・・・とは、ハザマではあまり言えないが、

お店自体はイバラシティでの様子とあまり変わらないように見える。

 

・・・・・ある点を除いて。

 

オオウミネコ
巨大なウミネコ。



オオウミネコ
「・・・・・・・・・」


 

一切の鳴き声をあげず、カフェの周囲を飛んでいる。

その目は既にこちらを捉えており、巨体が静かに近づいてくる・・・












フリージア
ENo.545
東堂玄樹
ENo.706
ラクベル
ENo.992
フェナ
立ちはだかるもの
オオウミネコ




255 213


1st
オオウミネコ










ENo.545
東堂玄樹/雪月結華
〔名前〕東堂 玄樹(トウドウ ハルキ)
〔年齢〕17歳
〔身長〕178.5cm
〔性別〕男
〔体重〕74Kg
〔所属〕相良伊橋高校 3-4
〔誕生日〕8月13日

相良伊橋高校に通う雰囲気が堅めの隻腕の高校生
勉学も、身につけた武術の研鑽も、生活の為の仕事も、家事も何一つかけることなく続ける傍目からみれば生真面目な男
その実……色々なものを抱えており、どことなく自分を軽視する言動を繰り返していた
しかし彼はとある場所で出会った友人達によって、その頻度は格段と減り、そして多少生きようとする節をみせるようになった
それでもなお彼は、まだ色々なものに縛られ、取り戻せず、真実を知らない
そもそも自分の幸せは求めていないのだから

異能:ガラクタ操作
ただガラクタを動かし操作し組み合わせることができる能力ではあったが、最近ガラクタで生き物を象ると意思を持っているような動きを見せるようになった
生き物を象ると視覚聴覚共有することができる

なおガラクタが壊れるとそれの損傷理由によって痛みが走るようだ

ここまでが、表の彼の情報
裏社会で知られている通り名がある
幻月一刀流正当後継者、ミストソードオーガ

幻月一刀流:すべての音を気配を消して姿すら幻のように捉えさせないことを極意として伝えられている流派で一刀流とは謳っているがその実態は複数の武器を使いこなす暗殺術といえた

彼の師匠である草壁竜水は、化け物であった
お金さえ積めば数多の組織を派閥など関係なしに皆殺しにして潰していた……多くの人間に恨まれ多くの組織に恨まれた
だがそれを跳ね返せるほどに強く返り討ちにしていた
……彼が亡くなった後その恨みは弟子で正当後継者の東堂に集中することになった
それは東堂が、彼の晩年の仕事についていき、そしてその仕事を手伝ってたことが理由のひとつと言えた

しかしそれ以外にも彼がその者たちが死ぬきっかけを作り、死んでもおかしくない怪我を負わせていたことも理由の一つであった
故に彼は遺族に殺意を持って恨まれ……死を望まれていた
それは彼自身の父親からもであった

仕事の時に使っていた魔を斬る効力のある(呪術や魔法などの核となる部分を切れる効力)呪装刀蒼牙を美術品扱いとして東堂は所持しており、師匠が使っていた血雨という妖刀になっている呪装刀も保持していた

呪装刀蒼牙:魔を斬る効果以外にも身体力強化、札などを使用する事で、適正がなくとも、呪装刀を介して呪術魔術の類を行使できる

〔名前〕雪月 結華(セツゲツ ユイカ)
    旧姓:神代(カミシロ)
〔年齢〕16歳
〔身長〕147cm
〔性別〕女
〔体重〕42Kg
〔所属〕ブランブル女学院高等部2-4・寮生・生徒会会長
〔誕生日〕10月21日

オレンジのリボンが特徴的な女学生
多くの人の前では真面目な顔や微笑を浮かべたりして、ですます口調で話す姿はお嬢様のようにみえるが、仲良くなるとわかるだろう
これは繕っているだけであることを
実際の性格としては至って明るくテンションもちょくちょく高めな様子で話し、表情もコロコロ変わるというお嬢様とかけ離れているのだ
しかし身のこなしや歩き方などの一つ一つの動作は洗練されており、水準の高い教育されたのがしっかり身についている事を窺わせ、実際の性格を知っているとアンバランスに思えるかもしれない
テンションが上がると崩れるが

しかし彼女の性格はそれだけで語りつくせない
……彼女はその実、真面目にそして努力家だ
初等部、中等部と地道に勉学を、そして自分の養父が道場主として教えている弓術の研鑽を怠らなかった

そして学院で発生する細々とのも含めた学院の生徒や学校のために行う仕事を様々手伝い続けた
本人がいう大好きな学院の皆のために

だからこそ彼女は前任の生徒会長に気に入られた

だからこそその前任の生徒会長の推薦を受け、生徒会長の選挙に一年生で出る事になった

そして……彼女は良家の娘だからでもなく、一番優秀な成績があるからでもなく、お嬢様が未だ多くいる学校の生徒会長としては似つかわしくない地道な泥くさい行為で得た信用という名の人望でほかの対抗馬と紙一重の差でありながらも前代未聞の一年生で生徒会長になることとなった

そこに彼女が高等部に上がる四年前に生徒会長だった彼女の義姉の影響がなかったとはいえないが……

ちなみに高等部に上がった時に家族はとある事情で島外に住居を構えたため、彼女は寮に入ることとなったが
家族仲は変わる事無く仲がよく養父にも養母にも義姉にも可愛がられている

異能とその他能力:異能名はエンジェルボウ
至ってシンプルではあるが、
弓に光の弦が張られ、光の矢がでてくるものだ
そして矢には邪悪なものや霊などを浄化できる聖属性の効果が付与されている
異能の出力を高めると光の翼が背中に生え、あらゆる攻撃を自動防御する
出現してなくとも基本的に自分の能力以外での自分への干渉に関わるデバフバフや状態異常をかける含めたすべての効果をカット、かなり強力なものでなら軽減させる(なお毒などといったものはふせげない)
また彼女は異能とは別に代神言という言霊術の類を使いこなせる
……ちなみに彼女の血筋の固有能力として古今東西のどこかの神や神の使いなどのどれかに愛されるというものがあり
彼女は、弓関連の神の一柱と守護天使の一人から加護を得ている
そのため、彼女のこと弓に関してのいわゆる技量経験値はブーストされている

追記情報:ハザマにおける彼女の異能は変化している
青白い翼は、聖なる光を携えた白き翼となり、空を飛ぶ機能まで付与され、矛となる弓は、実物の弓さえ必要せず、天使の弓としての権能を存分に発揮する

ここからは。裏社会やその手の知識を得られる場合は既知してても問題ないですが、どこまで知っているかは、どこまでそういうところに深入りし、そして情報網を得ているかによります

神代家について
神代家は、その名前と共に神に愛されし家という噂が流れている家であることは少し調べればでてくる有名な古い名家であり、鎌倉時代にはすでに存在を確認されている家である神教関係の家である
本来ならそんなうわさが流れ続けている時点で不敬とは扱いをされかねないが、途絶える事がなく、そして揺るがない地位を確立している

実態は、異能のときも触れたとおり古今東西のどこかの神や神の使いなどのどれかに愛されやすく、一部のものは代神言という言霊術を操る。そのため陰陽師の真似事のように魑魅魍魎を退治する対魔師の仕事をしているものも多く輩出している家である
噂によれば生命を司る神の加護を受けたものもいたといわれる
……そのため、その恩恵を預かろうとするものも多く、裏社会では未だに衰えない発言力を保持している

ネームレスアーチャー
彼女が学院卒業までの自由と対価に
負わされた退魔師としての仕事の通り名
新人、中堅所への超長距離の援護射撃が主で
あくまで腕やなどを破損させて戦果は譲るのが特徴で、あまりにも長距離からの援護射撃によって、正体不明の弓兵として知られている
金銭としての報酬は無報酬であり、伴も、誰一人いない
状態の仕事である
誰も気づいてなければ秘密裏に魑魅魍魎を処理したり、襲われば一人で複数の相手に戦うこともあるがその際葬ったものを戦果として報告することはない

本当か嘘かさておいて神代家には神の血が混じっているという言い伝えがあった
故に人の身で有りながら神気を内包しているとも、そして一定以上ある者は金眼で生まれると言われている
その金眼の者のみ代神言が使える
それでもそれ以外には他の者と変わりないが、結華は先祖返りと言われるほどに高い水準の神気を内包していた

そして彼女は、戦天使ととある弓関連の神に愛されるが、戦天使から
     
力を譲渡された幸運/不幸によって彼女の中にある神気が活性化した
戦天使としてはただ単純に幸せを願っての行為ではあったが、それが彼女の身体が作り変えられ、二十歳で老化の止まる不老長命となったのだ
その副作用として子を一生生涯成すことができない身体になったのは些細なことであろう
ほんの少しだけ、神様/人外に近づけたことは、
まさしく幸福/不幸であるのだから

余談ではあるがもしも彼女の神気や力を減らした場合、戦いに身を置き、そして神代家の血筋かつ、神気を高い水準で内包できる身体という多方面で貴重な実験体になり得る状態なため、短命になる確率が跳ね上がる

また、5回目の更新のはどちらも本心である

東堂玄樹のプロフ絵、アイコン
加能さんのコミッションにて

雪月結華のプロフ絵 アイコン
一夢庵様に有償で

マリアのアイコン
匿名希望さんに

描いて頂きました
30 / 30
495 PS
チナミ区
D-2
行動順5【順応】AT・DF・DX・HL↑
13612
475







星の十字教団
2
相良伊橋高校
2
両陣営の和平を真面目に考える会
10
天使の環
2
【うちの子】貸し借りOKコミュ
2
イバ生・傷那のShowTime+
2
ログまとめられフリーの会





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4防刃装備防具30活力10防御10
5吸い殻素材10[武器]炎上10(LV25)[防具]火纏10(LV25)[装飾]耐火10(LV20)
6花びら素材10[武器]混乱10(LV25)[防具]舞魅10(LV10)[装飾]祝福10(LV20)
7小手法衣25体力10命脈10幸運8
8ド根性雑草素材15[武器]防狂10(LV20)[防具]反護10(LV25)[装飾]復活10(LV25)
9美味しい果実食材15[効果1]攻撃10(LV10)[効果2]防御10(LV15)[効果3]強靭15(LV25)
10素材10[武器]風撃10(LV25)[防具]風柳10(LV20)[装飾]風纏10(LV20)
11雑木素材15[武器]回復10(LV15)[防具]活力10(LV15)[装飾]体力10(LV15)
12ボロ布素材10[武器]闇纏10(LV20)[防具]敏捷10(LV20)[装飾]耐闇10(LV20)
13ボロ布素材10[武器]闇纏10(LV20)[防具]敏捷10(LV20)[装飾]耐闇10(LV20)
14栄養ドリンク食材20[効果1]活力10(LV10)[効果2]防御15(LV20)[効果3]鎮痛20(LV30)
15素材10[武器]風撃10(LV25)[防具]風柳10(LV20)[装飾]風纏10(LV20)
16素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
17ラベンダー素材15[武器]魅了15(LV25)[防具]気合10(LV25)[装飾]魔力15(LV30)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術25身体/武器/物理
制約5拘束/罠/リスク
領域25範囲/法則/結界
料理55料理に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト6050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
練3ストライク5050敵:攻撃+自:連続減
アサルト5050敵:痛撃+自:連続減
リフレクション5050自:反射
練3デアデビル5060自:HP減+敵傷4:痛撃
コンテイン5050敵列:精確攻撃&次与ダメ減
カプリシャスナイト5050敵:痛撃&護衛
練3チャージ60100敵:4連鎖撃
ガーディアン6050敵:攻撃+味傷:護衛
カウンター50130自:反撃LV増
練3イレイザー60100敵傷:攻撃
ツインブラスト60220敵全:攻撃&麻痺+敵全:攻撃&盲目
エスコート50100自:次受ダメ減+味列:護衛
練3ハードブレイク51120敵:攻撃
インヴァージョン50150敵全:攻撃&祝福を猛毒化
練2フィアスファング50150敵:攻撃&MHP減
デコイ50200自:反護LV増+味全:護衛

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻650【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守650【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢650【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢650【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
覇気540【被HP回復後】敵全:精確攻撃
一望千里530【戦闘開始時】自:DX増+射程3以上なら連撃LV増
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
にせメタルパンチ
(ブレイク)
050敵:攻撃
《ひとやすみ》
(リフレッシュ)
050味肉精3:祝福+肉体精神変調をAT化
夢想啓示の代弁者
(カレイドスコープ)
0130敵:SP光撃&魅了・混乱
ティータイム
(ヒールハーブ)
050味傷:HP増+自:領域値[地]3以上ならヒールハーブの残り発動回数増
血杯
(ラディウス)
0150敵全:光撃+自:HP増&祝福消費で次与ダメ増





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 2 ]チャージ[ 3 ]イレイザー[ 2 ]ハードブレイク
[ 3 ]イグニス[ 2 ]アイギス[ 3 ]リザレクション



PL / 雪真