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<< 3:00~4:00
[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




私は春が好きだった。
真新しい制服を着た子供たちを、段ボールでふさがれた窓のすきまから、いつまでも、いつまでも眺めていられた。

私は、どうやら、
いまさら、こんなときに、

学校へ行こうとしている。







ENo.17 サクマ とのやりとり


〔 メッセージへのリンク 〕
 https://salaspitg.github.io/ibrchat_e819_5.png


ENo.83 ネリネ とのやりとり

男は煙草を取り出して一服、女の発言をただ聞き流すようにして煙を吐いた。

ネリネ
「――すはぁ。
んん、ま、ご想像にお任せしますよ」

言って、ニマと笑う。シティの日常で見せたようなそれと同じ、人好きのする笑みだ。映像のなかにあってもそれは、記憶の中のものと合わさって鮮明に見えるだろう。

ネリネ
「はあー、そちらさんもそういう家柄で。うちもそれなりに重責ってのはありましたけどね、いい親でしたよ。

十村サンは結構色々あったみたいだし、それで屈折したり――
――っと、これは別にいいことだな。

じゃ、オレは会わないように祈っておきますんで」

軽く手を振り、通信は途切れた。

貴方は気づいたかもしれないし気づかないかもしれないが、“いい親”と語った男は確かにそれを誇った声と顔をしていた。
だから貴方の言葉は、きっとそれにより否定されたのだろう。

結局、男が何を思って歪曲したのかは、貴方にはわからない。


ENo.271 八生 とのやりとり

太郎
「………………蘇芳さん?」

こちらからはあなたの姿を確認することはできるようだが、
何らかの不具合か、はたまた混線によるノイズか……
残念ながら、そちらへは、こちら〝弟子〟の姿は確認できないだろう。

――ただ、少なくとも、彼の声色から明るさが消えた事、それはわかるかもしれない。

太郎
「……。

 最初で最後って、どういう事ですか?」

迷った末に、問い掛けてみた。
何故そんな事を言うのか、わからなかったから。


ENo.279 サツキ とのやりとり

「──あぁ、私は……返答を間違えたか。

子を捨て、そして愛した……そんな獣ならざる人間。
せめて可能性を感じさせずに、狂ったままでいれば幸せだったろうに。」

切れた通信に独りごちる。
しかして、五月は歩みを続けるのだった。


ENo.416 ハイネ とのやりとり

ハイネ
「殺害の有無で勝敗は決しないが、
世界影響度とやらには加算されるものがあるかもしれないぞ。

もっとも、こちらも顔見知りに銃弾を何度も撃ち込むのは趣味ではないから、
意味のないことではあるがな」

ハイネ
「一応、人との戦いはそこそこ適当にやらせてもらうつもりだ。
第一目標は殺戮よりも生き残ることなのでね。逃げるが勝ちということもあるだろう。

お嬢さん連合と1名と1匹、暫くは深追いよりも、
そのロストとやらの探索に力を入れようと思っているよ」

ハイネ
「そういえば、店に来た時は二人組だったかと思ったが、もうひとりは元気かな。
この前出会った時は一緒じゃなかったようだったから、伏兵を疑ってしまったよ」


ENo.434 ピザ子 とのやりとり

今までは誰に対しても通信が届けばざり、ざり、とノイズの混じった声が返っていた。
しかしそのノイズは今回、実にあっさりと、消える。

ピザ子
「と、トムラさん!無事だったようでなによ――え?」

ピザ子
「……ああ……。」

一瞬喜ぶような声のあと、一気に声音はトーンダウンする。

「……私は……私は、イバラシティ側の人間、です……」

返答には、言外に『あなたもそうですよね?』という薄っぺらな願いと、
『なんで、どうして』と問うマイナスの感情が混じっていた。

ピザ子
「私は……戦いたく、ない――す」

ざり、ざり。返答にノイズが混じり始める。
この場にいないで欲しかった、という拒絶の――否定の念がそうさせるように。

「けど大切な――――傷つけ――なら――
 私――ます。でも、――たく――
 もう誰――も信じら――なんで――――?
 ――は――。――――――――。」

後半はもう、ほとんど聞き取れなかっただろう。
ざり、ざり。擦り切れるようなノイズによって、通信もままならない。

……この少女はまだ、本当の意味で"覚悟"が出来ていない。それが出来るまで、
まともな返答は――拒絶の現れであるノイズによって――期待出来ないだろう。


ENo.597 こねこ とのやりとり

こねこ
狂気は醒め、
 真実が現れ、
 虚構は暴かれ、
 秘密は明かされる

こねこ
「──何だか、本当に……今のイバラシティの事みたい。
 嘘の現実が、崩れていく…」

こねこ
「…………」

こねこ
「十村さんも、どうかお気をつけて。
 私は……なんとかこの場をしのぎつつ。
 ──収束するまで、がんばりましょうね」


ENo.631 クロウ とのやりとり

「あ!おばちゃ~~ん!!あ、それ言っちゃうんす?
俺おばちゃんそっちで悲しいんすけど」

軽っ!

「他に道がないって、アンジニティは道どころか隙間もあるかわかんないっすよ?」

まるでそれは知っているかのような口ぶりで。

「お腹空くっすよ~~~!!!
でもまあなんとか。こっちの方が調子いいんす。
きっと腹が減る原因をぶっ放してるからっすね」

「俺もおばちゃんにお返しあげてるっすけど食べ物にしときゃよかったすかねぇ~……。あ!もし、もし会えたらおばちゃんにこっちでもお返しあげるっすよ」

「おばちゃんおばちゃん、俺、少なくとも探しもののひとつは、ここで見つけたっすよ」

「ここで占ってもらったらもっと見つかるっすかね?」


ENo.917 ? とのやりとり


「嗚呼────
やはりそういうシステムなのかしら。

私も多少の怪我なら、常より治りが早いのよね
さっきなんか無駄にでかい猫に叩かれて
          ────死ぬかと思ったわ。」

「────south。了解。
私はヒノデに行けたら行ってみようかと思って

長丁場になりそうだし
何処かで見掛けたら、声を掛けて頂戴な。」



「ところで

ねぇ?
それって

──── <あの時>の話の続き?」


ENo.1355 アキ とのやりとり

アキ
「……より良きはされど最善に非ず。」

アキ
「状況が差し迫って…己の無力さを再認識しているところだよ。
無力というか…無気力というか…。」

アキ
「…………状況は未だ不鮮明だ。
おれとしての本音は特にやりたいこともないので…おれは、見ている。」

アキ
「…夢を見るものが足掻き辿り着くのを夢見ている。
そのときは、もし、おれが力尽きていなければ、

……おれの存在が欠片でも有用であるならば……。」

アキ
そのときは。


以下の相手に送信しました

ENo.342
色蝕の塊
ENo.397
都月桐胡
ENo.492
つづり
ENo.627
クロウ
ENo.732
腐肉漁り
ENo.868
伊予島





イタズ
「ふむ。裏切者……イバラシティの住人で、
 アンジニティの協力者というわけか。
 まぁ、問題あるまい」
イタズ
「儂はこう見えて、裏切者ではなく侵略者じゃ。
 この戦争が終わった後には袂を分かつ事となる。
 それまでの間ならば、提案を受け入れよう」
イタズ
「儂の名は白神イタズ。望みは一つ、生き残る事じゃ。
 儂の知恵と技術、存分に使うがいい。
 儂も精々利用させてもらうとしようかの」

十村蘇芳
「先ほどぶりねえ、ボウヤにスミシーさん。
 ご心配なさらずとも、ちゃんと来ますとも。」
十村蘇芳
「で、そっちのミスタが新しいお仲間?
 侵略者同士、適当に仲良くしましょうね。

 まったくこの世界ときたら、
 ただでさえ侵略で忙しいってのに、どんどん胡散臭くなってくるんですもの。
 一人より二人、二人より三人、三人より四人ってことよ。」

アラン
「呼びかけに答えて下さり、ありがとうございます。
 さて、あの鹿らしき化物を、上手く倒せるかどうか」
ジツ
(アランが二人に挨拶しているのを放置して、一人で勝手に進んでいる)

ItemNo.8 ポチ特製ごった煮 を食べました!
十村蘇芳
「これも食べ納めかあ。」
 体調が 1 回復!(12⇒13
 今回の全戦闘において 器用10 敏捷10 耐疫10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















チーム中高年
ENo.20
イタズ
ENo.819
十村蘇芳
ENo.1152
現実
ハザマに生きるもの
ウルフ
メロンさんA
メロンさんB
















チーム中高年
ENo.20
イタズ
ENo.819
十村蘇芳
ENo.1152
現実
6面ダイスに夢中
ENo.903
リラ
ENo.904
コジマ
ENo.1007
ナルミ
















チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》


チーム中高年
ENo.20
イタズ
ENo.819
十村蘇芳
ENo.1152
現実
立ちはだかるもの
守護者《DEER》A
守護者《DEER》B
守護者《DEER》C







チナミ区 H-16:チェックポイント《瓦礫の山》


守護者の姿が消え去った――

 

 

六角形の柱から天に向け、赤色の光柱が立つ。

どうやら次元タクシーで行けるようになったようだ。





具現LV10 DOWN。(LV10⇒0、+10CP、-10FP)

命術LV5 UP!(LV10⇒15、-5CP)
自然LV10 UP!(LV5⇒15、-10CP)
付加LV5 UP!(LV35⇒40、-5CP)

ルムルフ(475) により ItemNo.7 ド根性雑草 から装飾『ナイフの鞘』を作製してもらいました!
 ⇒ ナイフの鞘/装飾:強さ75/[効果1]復活10 [効果2]- [効果3]-

くるい(69) の持つ ItemNo.3 勇ItemNo.9 吸い殻 を付加しました!

ナズミ(193) とカードを交換しました!

やっぱり!なずみ飯! (グランドクラッシャー)


パワフルヒール を研究しました!(深度0⇒1
クリエイト:グレイル を研究しました!(深度0⇒1
マインドボム を研究しました!(深度0⇒1

オートヒール を習得!
水の祝福 を習得!
地の祝福 を習得!
パワフルヒール を習得!

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






イタズ(20) を入手!
十村蘇芳(819) を入手!
現実(1152) を入手!
イタズ(20) を入手!
イタズ(20)ビーフ を入手!
現実(1152)美味しい果実 を入手!
現実(1152)美味しい果実 を入手!
十村蘇芳(819)ビーフ を入手!
現実(1152) を入手!
イタズ(20) を入手!
イタズ(20) を入手!






現実(1152) に移動を委ねました。

チナミ区 J-19(森林)に移動!(体調13⇒12
チナミ区 J-20(道路)に移動!(体調12⇒11
カミセイ区 J-1(道路)に移動!(体調11⇒10
カミセイ区 J-2(道路)に移動!(体調10⇒9
カミセイ区 J-3(道路)に移動!(体調9⇒8







>> これまでのあらすじ


[625 / 1000] ―― 《瓦礫の山》溢れる生命
[223 / 1000] ―― 《廃ビル》研がれる牙



―― Cross+Roseに映し出される。

 

 

 


白南海
「ん・・・・・」

エディアン
「これは・・・・・」


 

エディアン
プラチナブロンドヘアに紫の瞳。
緑のタートルネックにジーンズ。眼鏡をかけている。
長い髪は適当なところで雑に結んである。

白南海
黒い短髪に切れ長の目、青い瞳。
白スーツに黒Yシャツを襟を立てて着ている。
青色レンズの色付き眼鏡をしている。


チャット画面にふたりの姿が映る。

 


エディアン
「なんでしょうこれ!変な情報が映し出されてますねぇ。」

白南海
「・・・つーか何でまた一緒の部屋入ってるんですかね。」

エディアン
「いいじゃないですかぁ!案外ヒマじゃないですか?案内役。」

白南海
「私はひとりがいいんです、が、ね。」

エディアン
「くッッらいですねぇ・・・・・クール気取りですか一匹狼気取りですか、まったく。」

白南海
「うっせーオンナが嫌いなだけです。」

エディアン
「・・・そういう発言、嫌われますよぉ?」

白南海
「貴方も、ね。」


 

 

 


エディアン
「――さて、まぁいいとしてこのログ?は何なんですかねぇ。」

白南海
「・・・・・仕方ねぇですね。・・・おーい、クソ妖精ー。」

ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。



ノウレット
「はぁい!ノウレットはいつでも貴方の背後から―――ッ!!」


 


エディアン
「あぁなるほどノウレットちゃん!」

エディアン
「・・・っていうかクソ妖精って――」

ノウレット
「あだ名をいただいちゃいました☆」

白南海
「――ほれ、Cross+Roseに変な情報出てんぞ説明しろ。」

ノウレット
「うおおぉぉぉ頼られてます!?もしかして頼られてますッ!!?」


ノウレットから遠く離れる白南海。


ノウレット
「どうして離れていくんですッ!!!?」


 

 

 


ノウレット
「これはですねぇ!チェックポイント開放者数の情報ですっ!!」

エディアン
「えぇえぇ、それはまぁそうかなーとは。右側の1000って数字はなんでしょう?
 もしかして開放できる人数が限られてる・・・とか?」

ノウレット
「いえいえー!開放は皆さんできますよーっ!!
 これはハザマにいる全員に新たな力を与えるという情報です!!」

エディアン
「新たな力・・・?」

ノウレット
「そうでぇっす!!各チェックポイントの開放者数が増えるほど、対応する力が強く与えられます!
 1000というのは1000人より上は1000人として扱うってことです!!」

エディアン
「なるほどなるほど。これ・・・・・敵も味方も、ですか?」

ノウレット
「はぁい!全部が全部、ハザマの全員でーす!!」

エディアン
「具体的に、どんな力が与えられるんです?」

ノウレット
「ごめんなさい!私はCross+Roseの妖精なのでハザマのことはよくわかりません!!
 Cross+Roseに送られた情報を伝えることしか・・・・・」

エディアン
「・・・はーい、大丈夫ですよー。」

エディアン
「これは言葉からイメージして実感してみるしかないですかね。
 出てくる敵にも力が・・・・・気をつけないといけませんね。」

エディアン
「・・・・・白南海さーん!聞きましたよー。」


遠く離れた白南海を手招く。

 

 

 


白南海
「――まぁ聞こえていたわけですが。離れても音量変わらなかったわけですが。」

エディアン
「・・・ノウレットちゃんの音量調整できますよ?コンフィグで。」

白南海
「・・・・・ぁー、よくわかんねぇめんどくせぇ。」

エディアン
「まったく、こういうのダメな人ですか。右上のここから・・・ほら、音量設定。あるでしょ。
 それから・・・・・あぁ違いますって!それだとチャッ――」


 

 

 

チャットが閉じられる――












鬼子母神
ENo.20
イタズ
ENo.819
十村蘇芳
ENo.1152
現実
ハザマに生きるもの
ジャンボゼミ
ジャンボゼミ
ジャンボゼミ




336 635



2nd
ジャンボゼミ


3rd
ジャンボゼミ


4th
ジャンボゼミ



















TeamNo.1444
ENo.1444
アキラ
ENo.1458

ENo.1472
みどり
鬼子母神
ENo.20
イタズ
ENo.819
十村蘇芳
ENo.1152
現実




323 325





4th










ENo.819
十村蘇芳
名前:十村蘇芳(とむら すおう)
年齢:40歳 性別:女
身長:168cm

来歴:
ツクナミ区でタロット占い処「とむらや」をひとり営む女。
化粧っ気のない顔には大きな傷痕がある。
たいてい着物姿。草履や、ブーツを履いているときもある。
しょっちゅう葉巻を吸っており、狭い店内もたいへんにタバコ臭い。

趣味は古い映画を観ること。

異能:
シンプルに怪力。身体能力が異様に高い。
人間ぐらい軽くぶん投げられるが、消耗するので普段は抑えている。
怪我の治りも比較的早く、痛みへの耐性も強い。

イバラシティ外の出身で、故あって放浪の後、イバラシティに最近引っ越してきた。









---

【ハザマでの姿】
http://tyaunen.moo.jp/txiloda/picture.php?user=shiro&file=suou_zenshin.png

本来はイバラシティの住人でありながら、ある目的のためにアンジニティに所属する。
時間が経つにつれ、イバラシティでの己と、意識の乖離が進んでいるようだ。

外見:
白いロングコートに黒い革手袋。黒いシャツに、白いスラックス。
傷だらけの革鞄を、肌身離さず持ち歩いている。

異能:
怪力と治癒力がさらに高まり、燃費もさらに悪くなっている。
おかげでいつも飢えているようだ。

なお、この異能は身体強化だけではない。

---

PLより:
基本、置きレスです。
8 / 30
313 PS
カミセイ区
J-3
行動順4【特攻】AT・DX↑
9750
400







イバラ出身アンジ陣営の集い
2
ログまとめられフリーの会
#片道切符チャット
1
【うちの子】貸し借りOKコミュ
4
両陣営の和平を真面目に考える会
15
チキンレース
30
アンソロ互助会(アンジソロコミュ
13
イバラシティの自分に物申したい!
1





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4メリケンサック武器30攻撃10【射程3】
5すてきなイヤリング装飾35幸運10
6アームカバー法衣20敏捷10幸運6
7ナイフの鞘装飾75復活10
8素材20[武器]風纏10(LV20)[防具]舞撃10(LV20)[装飾]風柳15(LV30)
9素材15[武器]器用10(LV15)[防具]応報10(LV25)[装飾]耐地10(LV20)
10するどいナイフ武器67追撃10【射程1】
11不思議な石素材10[武器]回復10(LV5)[防具]防御10(LV5)[装飾]幸運10(LV5)
12ビーフ食材5[効果1]活力5(LV30)[効果2]体力5(LV30)[効果3]防御5(LV30)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
武術10身体/武器/物理
命術15生命/復元/水
自然15植物/鉱物/地
付加40装備品への素材の付加に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク6050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック6050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ6050敵列:攻撃
ストライク5050敵:攻撃+自:連続減
決2ウォーターフォール5050敵:水撃
ストーンブラスト5050敵:地撃&朦朧
アサルト6050敵:痛撃+自:連続減
クリエイト:タライ5050敵:攻撃&混乱
ガードフォーム50100自:DF増
フロウライフ5080自:MHP・DF増
アイアンナックル50100敵:地撃&DF減
デアデビル5060自:HP減+敵傷4:痛撃
クリエイト:シールド52200自:DF増+守護
決3クリーンヒット6060敵:痛撃&次与ダメ減
リフレッシュ5050味肉精3:祝福+肉体精神変調をAT化
アイシング5080味傷:HP増+凍結
アクアシェル5050味傷:HP増+火耐性増
フラワリング5050敵列:魅了+領域値[地]3以上なら束縛
クリエイト:ホーネット5080敵貫:地痛撃&衰弱
フェイタルトラップ50100敵貫:罠《追討》LV増
決3チャージ50100敵:4連鎖撃
決3アクアヒール5070味傷:HP増+炎上を守護化
ブルーム50120敵全:地撃&魅了・束縛
ディベスト5070敵:強化奪取+痛撃
アクアブランド5150敵:水痛撃&味傷:HP増
ブランチ50100敵:地痛撃&領域値[地]3以上なら、敵傷:地領痛撃
サモン:ウォリアー55300自:ウォリアー召喚
ガーディアンフォーム50200自:DF・HL増+連続減
オートヒール5060味傷:治癒LV増
イレイザー50100敵傷:攻撃
パワフルヒール50100味傷:精確地痛撃&HP増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻650【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢650【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者650【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
召喚強化520【戦闘開始時】自:具現LVが高いほど自身の召喚するNPCが強化
決3五月雨540【スキル使用後】敵:3連水撃
上書き付加500【常時】生産行動『効果付加』で、効果2に既に付加があっても上書きするようになる。
水の祝福550【戦闘開始時】自:命術LVが高いほど水特性・耐性増
地の祝福550【戦闘開始時】自:自然LVが高いほど地特性・耐性増
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
・・・・・
(スイープ)
050敵列:攻撃
Code:Dark
(シャドウラーカー)
060敵傷:闇痛撃+自:HATE減
C・サステイン
(サステイン)
050敵:攻撃&味傷:守護
星の呪い
(カース)
050敵:闇撃&束縛
やっぱり!なずみ飯!
(グランドクラッシャー)
0160敵列:地撃





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 1 ]レッドショック[ 1 ]パリィ[ 1 ]ブランチ
[ 1 ]ストライク[ 2 ]ハードブレイク[ 1 ]クリエイト:グレイル
[ 1 ]マインドボム[ 2 ]五月雨[ 1 ]パワフルヒール
[ 1 ]イレイザー[ 3 ]チャージ



PL / ひとしろ