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[基本]OK. [戦闘]OK. [取引]OK. [スキル]OK. 




ぁあ…神様ー
これは不幸なのか幸福なのか…
良かったのか悪かったのか…

ゆう
「(…おれの家族アン・ジ・ニティ~…♪)・・・・はふー」

家族と戦う…という不幸は免れた
しかし集まってみれば、ラミアに髑髏にゾンビに…

ゆう
「(ゆうれ~ぃってか?
 ラミーお姉さんが若干違うが…いやラミアって吸血系だったっけ不死者?)」

その辺はゲームによっていろいろなので定かではないけど
ラミーお姉さま本人はここでも変わらずほわほわしてるいる きがする。

ゆう
「(四月から学校行くのに…家がオオキタで家族がアンジニティで…
 いじめの対象になったりしないよね)」

平凡などうでもいい心配である。 ハザマでの記憶はイバラシティには持っていけない。

まぁ なんというか…
なんだが裏切られた!!!という気もしないのだショックはあるけれど

ゆう
「もっとショック受けたほうがいいのかなぁ…?」

正直なところ…どんな顔して会えばいいのかよくわからない、すでに会った後だが。
ついさっきまで団らんしたりミカンたべたりゴロゴロしたりゲームしたりした相手がアンジニティである。ラミーお姉さんは正直あまり変わってない、髑髏な多分瑠璃ねえは美骨である、多分お肉がつけばそうあってもいい容姿だとおもう…そして…一番あり得ないのが

ゆう
「(らんちゃん…おっさんかよ…)」

心がボーイなんですか?とは口が裂けても聞けないが。親ポジとかあっただろう…性格的に親になれる素質がなかったんだろうか…?とか考えてしまう。それ以上に軍服というのに何かもやっとするものを感じるが

ゆう
「(らんちゃん偉い人になりたがってたからなぁ)」

偉い人にはなれたんだなぁ…とか…まぁ…じゃぁ偉くなって何してアンジニティ堕ちるようなことをしたんだろうな…軍人…っていうのを考えると…とても嫌な気持ちになるのだ。

ゆう
「(らんちゃ…いや、おっさんだけはなんかな)」

いまいち心を許せる気がしない。 
が、ラミーお姉さまと瑠璃ねえは別である。

炊飯器ちゃん!
「ピピピピピピピピピピピピ」
ゆう
「おう、あとお前もな♪」

ゆう
「そういや食材って診断されたものがあったんだった…」
ふたをあけてまっている
ゆう
「…大丈夫なのか…?いや、入れていいなら入れちゃうけど…」

ぽいぽいとドロップしたアイテムを入れた。

ゆう
「何ができるかたのしみだな♪」

炊飯のボタンを押せば炊飯開始の音が鳴り響いた。










ENo.1030 ラミー とのやりとり

ラミー
「さて、ミーティングでも自己紹介をしたが、とりあえずは、個別にもしておくかのう?
まあ、改めて言うことでもないが、わちはアンジニティ生まれでな。異世界は初めてなのじゃ。なんとか足を引っ張らぬように頑張るので、よろしくのう?  まあ、たしかに物珍しくてあちこち行きたい気もするが、まあそれはそれじゃな。
ラミー
「ところで、ゆう君のそばにいるのは…なんじゃ?   あー、炊飯器じゃったか。こっちが本体だったり…しないよ…のう?」


以下の相手に送信しました

ENo.1030
ラミー





呼び出された先には、巨大な骸骨を従えた軍服の男が立っている。年齢は、30を越えているだろう。
二人の姿を認めると、軽く手を挙げて声を発した。低く、かすれた、穏やかな声だ。
「やあ、どうもこんにちは。イバラシティでは世話になっているね。
 へえ、先生はラミアか。アンジニティ民のようでなにより。
 ユウは……どっちかな。まあどっちでもいいよ。こっちに協力してくれると大変嬉しく思うんだが。
 おじさんは、どうしても元の世界に帰りたいと思っていてね」
「ああ、一応。おじさんがイバラシティでは青金藍というカバーだよ。いやあ、若いっていいよなあ……
と、そうそう、後ろの骸骨が、瑠璃羽じゃないかな。多分ね。どうだい姉ちゃん?」
巨大な骸骨は空ろな目を二人へ向け、骨をカタカタと鳴らした。

ゆう
「うぁ…」
ゆう
「ラミーお姉さまと瑠璃ねえは原型あるけど…らんちゃんは酷い ね?」
ゆう
「…名前…違うんだっけ?まぁいっか。」
ゆう
「俺は変わらず幽上ゆうだけど…」
ゆう
「これは炊飯器ちゃん」
ゆう
「・・・・んでさ、相変わらず記憶がないんだけど…
 もうこの際向こうのランちゃんたちが隠してる俺の情報教えてよ
…瑠璃ねえは喋るの難しそうだし?」
ゆう
「ラミーお姉さまはアンジニティがどんなところか教えてくれると嬉しいなぁ!」
ゆう
「あと、俺イバラの人と戦うときは消えてるね?」
ゆう
「お手伝いはするからさ、よろしく」

ラミー
「えーと、待ち合わせ場所はここじゃろうかえ?
ふむ。無事合流できて何よりじゃ。」
イバラシティで見たことがある女性がいる。もっとも人型ではなく、下半身が大蛇…ラミアである。
ラミー
「改めて自己紹介という程でも無いじゃろうが、一応言っておこうかのう? わちは、アンジニティ出身のラミアであるよ。ラミーと呼んで欲しいのぅ。イバラのわちと全く同じ呼び名なのが何とも因果よのぅ…まあ、混乱しないで済む分楽じゃな?」

ItemNo.6 カレースープ を美味しくいただきました!
 体調が 1 回復!(25⇒26
 今回の全戦闘において 器用10 敏捷10 耐疫10 が発揮されます。
 今回の結果でのスキル熟練度が伸びやすくなった!















ゴールデンブルー
ENo.788
アオガネ
ENo.910
炊飯器ちゃん!
ENo.1030
ラミー
ハザマに生きるもの
ホシイモくん
ちわわA
ちわわB
















The Devourer
ENo.6
たっきー
ENo.65
マリーベル
ENo.955
アスカ
ゴールデンブルー
ENo.788
アオガネ
ENo.910
炊飯器ちゃん!
ENo.1030
ラミー







百薬LV5 UP!(LV20⇒25、-5CP)
料理LV5 UP!(LV20⇒25、-5CP)

■■■・■■■■(510) により ItemNo.5 不思議な石 から射程1の武器『しゃもじ』を作製してもらいました!
 ⇒ しゃもじ/武器:強さ35/[効果1]回復10 [効果2]- [効果3]-【射程1】/特殊アイテム

アオガネ(788) の持つ ItemNo.7 不思議な食材 から料理『ナレハテスープ』をつくりました!
 ⇒ マジカル炊飯器!6 3 4 = 13成功!料理の付加効果のLVが増加!
ItemNo.7 不思議な食材 から料理『ナレハテスープ』をつくりました!
 ⇒ マジカル炊飯器!6 3 6 = 15成功!料理の付加効果のLVが増加!
 ⇒ ナレハテスープ/料理:強さ35/[効果1]器用15 [効果2]敏捷15 [効果3]耐疫15
ゆう
「におい・・・どうかな・・・」

ラミー(1030) の持つ ItemNo.7 不思議な食材 から料理『ナレハテスープ』をつくりました!
 ⇒ マジカル炊飯器!3 1 6 = 10成功!料理の付加効果のLVが増加!

縹(139) とカードを交換しました!

風林火山 (インヴァージョン)


イレイザー を研究しました!(深度0⇒1
イレイザー を研究しました!(深度1⇒2
イレイザー を研究しました!(深度2⇒3

◇通常獲得:各CP・FPが5増加した!






アオガネ(788)何かの殻 を入手!
炊飯器ちゃん!(910)ボロ布 を入手!
ラミー(1030)何かの殻 を入手!
アオガネ(788) を入手!
炊飯器ちゃん!(910) を入手!
炊飯器ちゃん!(910)何か柔らかい物体 を入手!






ラミー(1030) に移動を委ねました。

チナミ区 G-9(沼地)に移動!(体調26⇒25
チナミ区 H-9(沼地)に移動!(体調25⇒24
チナミ区 I-9(沼地)に移動!(体調24⇒23
チナミ区 I-10(森林)に移動!(体調23⇒22
チナミ区 I-11(森林)に移動!(体調22⇒21







>> これまでのあらすじ


―― ハザマ時間が紡がれる。

 



「おっくれまして―――ッ!!」

ノウレット
ショートの金髪に橙色の瞳の少女。
ボクシンググローブを付け、カンガルー風の仮装をしている。やたらと動き、やたらと騒ぐ。


 


ノウレット
「はぁい!はじめましてーッ!!私はここCross+Roseの管・・・妖精!
 ノウレットでーっす!!皆さんよろしくおねがいしまぁーっす!!」


チャット空間に突如として現れたカンガルー姿の少女。

 


エディアン
「初めまして初めまして!
 私はエディアンといいます、便利な機能をありがとうございます!」

ノウレット
「わぁい!どーいたしましてーっ!!」

エディアン
「ノウレットさんもドライバーさんと同じ、ハザマを司る方なんですね。」

ノウレット
「司る!なんかそれかっこいいですね!!そうです!司ってますよぉ!!」

ノウレット
「Cross+Roseのことで分からないことは何でも聞いてくださいねーっ!!」

エディアン
「仄暗いハザマの中でマスコットみたいな方に会えて、何だか和みます!
 ワールドスワップの能力者はマスコットまで創るんですねー。」

ノウレット
「マスコット!妖精ですけどマスコットもいいですねぇーっ!!
 エディアンさんは言葉の天才ですか!?すごい!すごい!!」


そう言ってフロントダブルバイセップス。

 


ノウレット
「えーっとそれでですねーッ!!」


 


ノウレット
「・・・・・あれっ 創造主さまからメッセージが!」

エディアン
「むむむ、要チェックですね。」


 

 

・・・姿を現すことなく、女性のような声が伝わる。



「――お疲れ様です御二方。役目を担ってくれて、感謝しています。」

エディアン
「方法はどうあれ、こちらも機会を与えてくれて感謝していますよ?」


 



「そしてハザマに招かれた方々、申し訳ありません。」


「・・・・・・・・・」


 



「このワールドスワップという能力は、招かれた方々全員が――ザザッ・・・」


「――失われ、そう――ザザッ・・・――周期的に発動する、能力というより・・・」


「制御不能な・・・呪いのよう。今までに発動した数度、自分への利は・・・ない。」


 



「・・・・・・・・・」


ため息のような音が漏れる。

 



「どうか、自らが自らであ―― ザザッ・・・」

エディアン
「・・・・・雑音が酷いですねぇ。」


 



「――ザザッ・・・・・・・・己の世界のために、争え。」


 

 

声はそこで終わる。

 


エディアン
「ノウレットさん、何か通信おかしくないです?」

ノウレット
「そうですかーっ!!?そうでもないですよーっ!!!?」


 


エディアン
「むぅ。・・・大した情報は得られませんでしたね。」

エディアン
「・・・さ、それじゃこの1時間も頑張っていきましょう!!」


 

チャットが閉じられる――












ゴールデンブルー
ENo.788
アオガネ
ENo.910
炊飯器ちゃん!
ENo.1030
ラミー
ハザマに生きるもの
オオドジョウ
キラービー
こぐま




422 651


1st
こぐま


2nd
オオドジョウ


3rd
キラービー




















守護者とシスターと愉快犯
ENo.226
スシキ
ENo.613
シスター・ヴィー
ENo.942
風花
ゴールデンブルー
ENo.788
アオガネ
ENo.910
炊飯器ちゃん!
ENo.1030
ラミー




215 236













ENo.910
幽上 ゆう
幽上(かすがみ) ゆう
小学6年生 身長130台 男の子

土砂災害で親と家を失うも
異能のおかげか一人で難をのがれてしまった少年
そのショックからかいろいろな記憶が
あいまいで少々情緒不安定?
記憶を探して学校へも行かずに
イバラシティをふらふらさまよっている。

異能を常習的に使っている普段はぼーっとしがちだが
興味のあることだとテンションがバカ上がりする
ゲームと家電が好きでパンがおいしく焼けるオーブントースターが気になっている。

異能:ゴースト
物質を通り抜け宙を泳ぐ異能
無意識や寝ていても発動し若干制御不能
心が無気力で虚無るほど勝手に透明になる
気分が上がれば上昇し、暗くネガると地に落ちる

一般より怪我の治りも早い。飯食って寝れば大体よくなる。
人から傷つけられることには敏感だが
自分で自分を傷つける分には怖いぐらいに寛容。


ホーム:青金家

最近してること:七不思議めぐり
>行った:古びたアンテナ・相良伊橋高校・片割れテトラポッド・御子柴神社・黄昏の路地裏・カスミ湖の朽ちた釣堀・まほら園・噂の辻道
>GET:『水辺のお守り石』

行った:彩画材店・謎の社


:***ロールざっくり設定云々*****
・キャラクターは基本昼間活動(PLは土日、夜主体)
・人間、特に大人にはおとなしい 理不尽には図太くなる
・既知設定も可能ですが上記理由で「誰だっけ?」となりぎこちなさがMAX
・家では食事が当番制、炊飯器にぶっこみ料理をする、包丁は家のほかの誰かがいないと使ってはダメらしい。包丁使わずお弁当サンドイッチを作ったりする。
・寝てる間も異能で透け、そのままどこかへ行ってしまうこともある。
・異能を常習するため玄関・階段など使わずはだしだったが、靴下をはくことをを課せられた。


***ハザマ****
■幽上 ゆう
ハザマへ行けど結局のところ彼の記憶は戻らない
幽上 ゆうはほぼほぼ幽上 ゆうのままである
本来どちらの陣営かはわからないが
ただただイバラシティでの家族だった人たちの近くにぼんやりといる
ハザマでは生産時以外消えており、遭遇戦では見えるが、決闘では完全に見えないを心がけている。
ゴーストの能力は上がっており、消えたままいろいろ干渉できる。

■炊飯器ちゃん!
戦闘を担っているようで担ってない。生産は担っている。
ゆうについていく習性があり、ゴースト化が効きかない。
つまり完全透明でも炊飯器ちゃんを狙うことでゆうに攻撃が当たる。
空中を浮遊したり…してるときはゆうがもっているだけである。
21 / 30
39 PS
チナミ区
I-11
行動順7【援助】HL↑
4500
325







食べるのだいすきクラブ
7
チキンレース
35
#交流歓迎
19
【うちの子】貸し借りOKコミュ
7
両陣営の和平を真面目に考える会
16





Noアイテム名種類強さ効果1効果2効果3(素材・食材の場合は詳細等)
1不思議な武器武器10【射程1】
2不思議な防具防具10
3不思議な装飾装飾10
4ふわふわバッジ装飾30体力10
5しゃもじ武器35回復10【射程1】
6ボロ布素材10[武器]闇纏10(LV20)[防具]敏捷10(LV20)[装飾]耐闇10(LV20)
7ナレハテスープ料理35器用15敏捷15耐疫15
8素材10[武器]束縛10(LV25)[防具]命脈10(LV25)[装飾]回復10(LV10)
9何か柔らかい物体素材10[武器]治癒10(LV20)[防具]命脈10(LV25)[装飾]防御10(LV20)
[出現付加の効果一覧] 最大所持可能数[50]




異能・生産
名称LV説明
百薬25化学/病毒/医術
料理25料理に影響

アクティブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
ブレイク5050敵:攻撃
ピンポイント5050敵:痛撃
クイック5050敵:3連撃
ブラスト5050敵全:攻撃
ヒール5050味傷:HP増
ドレイン5050敵:攻撃&味傷:HP増
ペネトレイト5050敵貫:痛撃
スイープ5050敵列:攻撃
決3ヒールポーション5050味傷:HP増+猛毒減
ファーマシー50110味傷:HP増+肉体精神変調減
インフェクシャスキュア50140味列:HP増

パッシブ
被研究スキル名/元スキルLVEPSP説明
猛攻550【戦闘開始時】自:AT・DX増
堅守550【戦闘開始時】自:DF・AG増
攻勢550【戦闘開始時】自:AT増+DF減
守勢550【戦闘開始時】自:DF増+AT減
献身550【戦闘開始時】自:HL増+LK減
太陽550【戦闘開始時】自:MHP・HATE増
隠者550【戦闘開始時】自:MSP増+HATE減
薬師550【戦闘開始時】自:HL増+名前に「防」を含む付加効果のLV増
マジカル炊飯器
(美酒佳肴)
500【常時】生産行動『料理』で、作る料理の付加効果のLVが増加するが、3D6が5以下なら料理の効果1が「自滅」になる。
最大EP[20]




被研究カード名/スキルEPSP説明
侵蝕の華
(ブレイク)
050敵:攻撃
風林火山
(インヴァージョン)
0150敵全:攻撃&祝福を猛毒化





[深度]スキル名[深度]スキル名[深度]スキル名
[ 3 ]イレイザー[ 3 ]ヒーリングソング



PL / もっされら