4/7(火)
04時
2
SpotNo.111[ウシ区 R-5]

アンディの骨董屋
骨董屋と名乗ってはいるが半ばリサイクルショップとなっており、客が持ち込んだガラクタを気に入れば買い取ったりもしている。見た目は雑多でゴミ屋敷一歩手前。ちゃんと骨董品もある。
店のガラス戸や店内のショーケース、骨董品は店主の異能により硬化しており、ハンマーで叩こうが車が突っ込もうがビクともしない…らしい。
マイペースな個人商店なので不規則に開いたり閉まったりしている。手前に店舗、奥に店主の自宅の長細い作り。店隣のガレージは倉庫として使っている。
店主がネコチャン(ENo.93)と呼ぶ不気味な像が時々喋ったり震えたりしているがもしかしたら店主にしか聞こえていないのかも知れない。わからない。

不定期に力仕事の手伝い:藻噛叢馬(ENo.502)
帳簿の整理のバイト:渡部こじま(ENo.93)
倉庫で修理のバイト:遠状寺正義(ENo.727)
が在籍している(基本的には店主が接客します)。

【来店歓迎・置きレス進行】

骨董屋店内安藤規雄(173)表のガラス戸から見える店内には骨董品から美少女フィギュア、健康グッズなど様々な物が置かれている
アンディの自宅安藤規雄(173)骨董屋のカウンターの更に奥は店主の自宅 ※個別イバライン連絡もこちらで
†封印コーナー†安藤規雄(173)店の一角に白い布がかけられた物が並べられている
倉庫正義と葵(727)店隣のシャッター付きガレージで、普段は鍵がかかっている

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